最終更新日:2019年11月04日

プロミスの最低返済額は?返済回数ごとに毎月いくら払うのか解説

プロミスのおすすめポイントと返済方法についておさらい!

返済額について見ていく前に、プロミスで借入をする際のおすすめポイントとお得な返済方法について確認しましょう。

プロミスのおすすめポイント

プロミスのおすすめポイント
  • 初めての方は30日間利息0円
  • 3項目で簡単借入シミュレーション!3秒で借入可能か分かる!
  • 最短30分で審査完了、さらに最短60分で融資可能
  • 申込、借入、返済までWEBで完結

手数料のかからない返済方法

プロミスの返済方法には手数料がかかってしまうものとかからないものがあります。
手数料がかからない返済方法は
・口座振替
・プロミスATM
・ コンビニのマルチメディア端末
・インターネット決済
・お客様サービスプラザ(営業時間は平日10:00~18:00)
になります。

返済のたびに手数料がかかってしまうと、最終的な金額がばかにならないですよね。
お得に返せる方法がたくさんあり、大変利用しやすいカードローンといえます。

プロミスの返済額について徹底解説!

プロミスでは「残高スライド元利定額返済方式」を採用しています。これは“最後に借り入れをしたときの残高で返済額が決定し最後まで返済額は変わらない”という返済方式です。メリットは返済金額の増額がないので返済金の負担を抑えられること。
そしてデメリットは、返済期間が長くなることです。(こちらの返済方式を覚える必要はありません。)

それでは具体的な返済金額の決定方法を見ていきましょう。

■借入残高が30万円以下の場合
・返済金額:借入金額×3.61%(千円未満切り上げ)
・返済回数:36回

■借入残高が30万円~100万円以下の場合
・返済金額:借入金額×2.53%(千円未満切り上げ)
・返済回数:60回

■借入残高が100万円を超える場合
・返済金額:借入金額×1.99%(千円未満切り上げ)
・返済回数:80回

プロミス返済額一覧表

続いて借入金額から最小返済金額を計算してみましたので、ご自身の借入金額(または借入希望金額)と近しい金額をチェックしてみましょう。
ここではざっとですが、2万円~150万円までの範囲で計算しています。
なお、ここでいう“最小返済金額”とは、月々の返済金額という意味です。

・A:借入残高(トータル)
・B:最小返済金額

A:2万円  B:1,000円
A:5万円  B:2,000円
A:10万円  B:4,000円
A:15万円  B:6,000円
A:20万円  B:8,000円
A:30万円 B:11,000円
A:40万円 B:11,000円
A:50万円 B:13,000円
A:70万円 B:18,000円
A:100万円 B:26,000円
A:150万円 B:30,000円

あくまで簡単に計算した結果となりますので、目安程度に参考にして下さいね。

プロミスと大手消費者金融との返済金額の比較

次にプロミスとその他の大手消費者金融の返済金額を比較してみました。

■借入金額5万円の場合
・プロミス:2,000円
・AI社:4,000円
・M社:4,000円
・AC社:3,000円

■借入金額10万円の場合

・プロミス:4,000円
・AI社:4,000円
・M社:4,000円
・AC社:5,000円

■借入金額30万円の場合

・プロミス:11,000円
・AI社:11,000円
・M社:11,000円
・AC社:13,000円

■借入金額50万円の場合

・プロミス:13,000円
・AI社:13,000円
・M社:13,000円
・AC社:15,000円

このように同じ金額を借入しても、各社返済金額が微妙に異なることが分かりますね。各社、金利は17.8%~18.0%と大差ないのですが、採用している計算方式が異なるため、このような結果となります。

プロミスの利息入金額(最少の最少入金額)一覧

上記の説明の補足として、借入金額と1ヶ月の利息、利息入金を計算した一覧をご紹介します。
・A=借入金額
・B=1ヶ月の金利(30日計算)
・C=利息入金額

A:5万円 B:731円 C:1,000円
A:10万円 B:1,463円 C2,000:円
A:20万円 B:2,926円 C:3,000円
A:30万円 B:4,389円 C:5,000円
A:40万円 B:5,852円 C:5,000円
A:50万円 B:7,315円 C:8,000円
A:70万円 B:10,241円 C:11,000円
A:100万円(14.8%計算) B:12,164円 C:13,000円

プロミスの場合、10万円借入時の返済額は月々4,000円ですが、最低2,000円入金すればOKということです。
例え入金額を下回っても入金は成立しますが、元金は減っていないということにも注目しましょう。

プロミスの毎月の返済金額は自分にあった金額に変更できる

プロミスの返済金額の設定方法は、完済までの期間を逆算することで算出されています。
従って、毎月の返済額はあなたの都合で変更できます。
(毎月変えてもOKです)
つまり、入金額を多くすることも少なくすることも可能ということです。

例えば毎月の返済金額は少なく抑え、ボーナス月にまとめて入金するなど“オーダーメイド返済”も出来ます。

また、プロミスでは変更契約という手続きをすれば、毎月の返済日を変更することも可能です。この契約変更に関しては近隣の自動契約機を利用するのが最も簡単な方法ですが、来店せずに行う方法もあります。

プロミスの返済額と繰り上げ返済について抑えておきたいポイント

プロミスでのキャッシング契約は包括契約といいます。
これは“限度額の範囲内であれば繰り返し利用できる契約”を意味しており“返済回数と総返済金額が見えにくい仕組み”なのです。
そこで知って頂きたいのが「繰り上げ返済の効果」です。
こちらを理解することで、短期返済も視野に入ってきます。
また、プロミスの公式HPでは、無料返済シミュレーションを利用できますので、活用してみて下さいね。以下に実際に10万円、30万円、50万円をキャッシングした場合のシミュレーションをご紹介します。こちらをご覧いただければ繰り上げ返済をすると、しないとではどの程度違いが出てくるか分かりやすいです。

10万円キャッシングの返済金額と返済回数シミュレーション

A=返済金額/B=総返済額/C=軽減金額/D=返済回数

A:4,000円 B:125,864円 C:0円 D:32回
A:5,000円 B:119,490円 C:6,374円 D:24回
A:8,000円 B:111,417円 C:14,447円 D:14回

プロミスで10万円キャッシングした場合の返済金額を、プロミスで設定している4,000円と、5,000円、8,000円でそれぞれシミュレーションした結果です。
借入金額が大きいわけではありませんので、そこまで大きな差は感じられません。
しかし毎月1,000円多く入金すれば、返済回数が8回減るというのは驚きですよね。
さらにプロミス設定の4,000円の2倍、8,000円入金すれば返済回数は半分以下になります。

30万円キャッシングの返済金額と返済回数シミュレーション

A=返済金額/B=総返済額/C=軽減金額/D=返済回数

A:11,000円 B:387,298円 C:0円 D:36回
A:13,000円 B:369,954円 C:17,335円 D:29回
A:15,000円 B:358,508円 C:28,781円 D:24回

続いては30万円キャッシングした場合の返済シミュレーションです。
ここで注目して頂きたいのは、毎月の最低入金金額である11,000円に2,000円プラスするだけで、返済回数が7回も減るという点です。なおここでいう軽減金額とは、支払い金額自体が減るという意味です。

50万円キャッシングの返済金額と返済回数シミュレーション

A=返済金額/B=総返済額/C=軽減金額/D=返済回数

A:13,000円 B:746,160円 C:0円 D:58回
A:15,000円 B:694,852円 C:51,308円 D:47回
A:18,000円 B:649,220円 C:96,940円 D:37回
A:20,000円 B:629,392円 C:116,768円 D:32回
A:30,000円 B:578,635円 C:167,525円 D:20回

最後は50万円キャッシングした場合のシミュレーションです。
ここまでキャッシング金額が大きくなると、軽減金額や返済回数が分かりやすく変化していますね。
例えば、毎月2万円ずつ入金すれば返済回数が26回(2年2ヶ月)少なくなり、約11万6,000円の返済金自体が無くなります。
これを見ると、繰り上げ返済の効果の高さを改めて確認することが出来ます。

プロミスの返済にかかる金利は法律で制限される

以前、消費者金融がサラ金と呼ばれていた時代には異常に高い金利で融資をしていた時代がありました。しかし、その金利や無茶な取り立てなどが問題視され、貸金業法で消費者金融に対する規制が強化されました。現在の貸金業法ではもちろん金利に関する規制も行われていて金利の上限は20%ということで決まっています。やはり融資を申し込む時、金利に対する不安を抱く方は多いかと思いますが、以前よりは健全な営業が行われているので安心して利用して頂けます。

利息制限法について

貸金業法が改正されるまでは、出資法の29.2%と利息制限法の20%の間の金利でグレーゾーンが存在していて、20%以上の金利を適用する消費者金融もありました。しかし、貸金業法の改正によって、消費者金融の金利の上限が明確に規定されました。金利上限は借入金によって以下の通りに規定されています。

・借入額が10万円未満の場合:金利の上限は年率20%
・借入額が10万円以上100万円未満の場合:金利の上限は年率18%
・借入額が100万円以上の場合:金利の上限は年率15%

サービスの充実度と利息のお得さはでやっぱりプロミスがおすすめ!

プロミスのおすすめポイント
  • 初めての方は30日間利息0円
  • 3項目で簡単借入シミュレーション!3秒で借入可能か分かる!
  • 最短30分で審査完了、さらに最短60分で融資可能
  • 申込、借入、返済までWEBで完結

ご覧の通り、プロミスには初めて利用する方の無利息期間の他にも、申込からすべてWEBで完結するシステムもあり、大変使い勝手がいいと言えます。

利用できるか気になった方はぜひ借入シミュレーションを試してみましょう。

プロミスと他社の最低返済額を比較

プロミスの収益源というのは利息が主になります。かといって金利を高く設定し過ぎてしまうと顧客がいなくなってしまいます。あくまで利用してもらうことを考えなければならないので、プロミスの金利は17.8%に設定されています。他の消費者金融系の金利基準の18.0%よりもやや低く設定されています。初めてカードローンを利用する方は利用実績はないですし、借入額が少ないことが多いので、大体の場合には上限金利の17.8%が設定されることになるでしょう。

消費者金融の借入利率の比較

それでは消費者金融の金利を比較してみようと思います。大手の消費者金融であるプロミス、アコム、SMBCモビットの3社の金利を比較します。各社の金利は以下の通りでした。

・プロミス:借入利率は年率4.0%~17.8%
・アコム:借入利率は年率3.0%~18.0%
・SMBCモビット:借入利率は年率3.0%~18.0%

このように上限金利に関してはプロミスがアコムやSMBCモビットよりも低い金利に設定されています。一方で下限金利に関してはアコムとSMBCモビットがプロミスよりも低い金利の3.0%に設定されています。

10万円借入した場合の毎月の最低返済額を比較

借入額は同じでも月々の最低返済額は金融機関によって異なります。各社の最低返済額は以下の通りになっています。

・プロミス:4000円
・アコム:3000円
・SMBCモビット:4000円
・三菱UFJ銀行カードローン:2000円
・みずほ銀行カードローン:2000円
・オリックス銀行カードローン:7000円

月々の返済額が少ない方が返済にゆとりは持てるので、お金が不足して返済できないという事態は起こりにくいです。ただ、月々の返済額が少ないとそれだけ返済期間が長くなるので、利息負担が大きくなります。

ゆとり返済か早期返済か

ゆとり返済か早期返済かを決める時には実際に自分がお金を借りた時の返済計画を考えて判断しましょう。例えば、10万円をプロミスから借りた時に、月々の返済額は4000円となります。返済回数は32回ということになるので2年半でカードローンが完済する計算となります。ただ、もっと返済額を低く抑えて普段の生活にゆとりを持たせたいと考える方もいらっしゃるかと思います。三菱UFJ銀行カードローンやみずほ銀行カードローンといったメガバンクのカードローンで最低返済額が低くなっている傾向にあります。

ゆとり返済をしたい方は

ゆとりのある返済を希望する場合には三菱UFJ銀行のカードローン「バンクイック」をおすすめします。月々2000円の最低返済額が設定されています。ただし再三申し上げますが、返済回数が多くなれば多くなるほど利息負担が大きくなります。例えば、プロミスと三菱UFJ銀行カードローンで10万円を借りた時の返済回数と返済額は以下の通りになります。

・プロミス(最低返済額:4000円)
返済回数:32回、総返済額:125864円

・三菱UFJ銀行カードローン(最低返済額2000円)
返済回数:77回、総返済額:154952円

このように総返済額で約3万円の差が出てしまうのでもし、資金的に余裕があるのであればプロミスの方が金利負担が少なくておすすめです。

返済方法は確認しておくべき

どのカードローンを利用しようか考えている時に金利や返済額については調べる方は多いと思いますが、返済方法についてもぜひ調べてみてください。プロミスのカードローンでは残高スライド元利定額返済方法という方法です。この方法では借入残高によって毎月異なる返済額を支払うこととなります。返済額の計算方法を以下の通りになります。

・借入残高30万円以下:借入後残高×3.61%
・借入残高30万円超~100万円以下:借入後残高×2.53%
・借入残高100万円超:借入後残高×1.99%

プロミスの手数料無料を上手に利用する

一般的に消費者金融の借り入れの返済時に提携ATMを利用すると手数料が取られてしまいます。しかし、プロミスでの借り入れの返済時に提携ATMを利用する場合、自社ATMと三井住友銀行のATMを利用すると手数料がゼロ円で済みます。ただ、コンビニATMなどプロミスや三井住友銀行以外のATMを利用すると手数料がかかってしまいます。ちなみにプロミスのATMの営業時間は7:00~24:00と比較的長いです。多忙な方でも行きやすいと思うのでできるだけプロミスのATMと三井住友銀行のATMを利用するように心がけておきましょう。

提携ATMの利用手数料

プロミスのATM、または三井住友銀行のATMを利用した場合以外のATMを利用した時の手数料に関しては以下の通りになります。

・取引額1万円以下:借入の場合108円、返済の場合110円
・取引額1万円超え:借入の場合216円、返済の場合220円

これが積み重なると結構な負担になってしまうので、なるべくプロミスのATM、もしくは三井住友銀行のATMを利用するようにしましょう。ただ、コンビニATMの場合は24時間ATMが利用できるので、なかなか時間が取れない方には利便性の面で魅力的と言えるでしょう。

無利息期間サービスを上手に活用しよう

プロミスの場合、初めての利用の方には無利息期間のサービスが付与されます。具体的には最初に出金した日から30日間利息がゼロ円となります。アコムやアイフルでも同様に30日間利息ゼロ円のサービスが行われていますが、この2社は契約した翌日から30日間利息ゼロ円となるサービスなので、利息期間をロスしてしまう恐れもあります。その点プロミスは顧客が得することを考えた無利息期間のスタート時点になっており、とても好感が持てます。

もし返済が遅れてしまったら

返済が遅れた場合でも、近年は貸金業法によって無茶な取り立ては規制されているので、そのあたりは問題ありませんが、返済が遅れた場合には遅れる旨とその理由について前もって連絡しておくことが理想的です。また返済が遅れた場合でもなるべく早めに返済を実行するようにしましょう。そうでなければ遅延損害金が多くかかってしまいます。そして返済が遅れてしまうと、それが信用機関の信用情報に残ってしまい、それ以降お金を借りる時の審査で不利になる恐れがあるので注意しましょう。

なぜリボ払いは終わらないのか?

消費者金融では、最低返済額さえ返済すれば問題になることはありません。前述の通り、150万円借入がある場合なら毎月3万円ほど返済すれば良いということになります。しかし、この返済額には利息も含まれており、利息を差し引いた分しか元金(もともと借り入れた金額)の返済に充てられないため、毎月最低返済額だけ返済し続けてもなかなか借金は減らないということになります。こういった理由から、返しても返しても借金が完済できないとよく言われるのです。

最低返済額で返済していると利息が膨らむ

例えば、5万円借り入れた場合の最低返済額は2,000円となります。利息が実質年率17.8%の場合、30日間で利息は731円になるため、実際に借り入れたお金の返済に充てられるのは1269円となります。このように、最低返済額のみの返済では、利息の支払いに充てられる金額の割合が少ないため、なかなか返済が終わらないのです。返済までの期間が長引けば、その分利息もかさみます。なるべく利息の支払いを抑えたいなら、最低返済額にプラスして返済を行なっていく方が良いです。

毎月5万円返した場合にも

例えば、100万円借り入れた場合の最低返済額は26,000円ですが、その倍近くである5万円ずつ毎月返済していった場合、利息はどうなるでしょうか。

初回の返済では、利息が14,833円なので、元金の返済に充てられるのは35,167円です。つまり、約30%は利息の支払いに充てられることになります。そのまま毎月5万円ずつ返済を続けると、10回目にしてようやく元金に充てられる金額が約80%となり、24回の返済で完済することになります。

繰上げ返済を有効活用し、早い完済を目指す

毎月最低返済額のみ支払っているだけでは元金がなかなか減らず、利息の支払いに充てられる分が多いために返しても返しても借金が減らないという事態に陥ります。なるべく早く借金を完済するためには、繰り上げ返済を利用して最低返済額よりも多く返済するようにしましょう。

いくら多く返済するかは決められていないので、余裕のある時は出来るだけ多く返済して、早めの完済を目指しましょう。早く完済すれば、その分トータルの利息の支払額も抑えることができます。

プロミスの返済額についてのまとめ

キャッシング契約は住宅ローンや自動車のローンとはことなり、返済計画表が存在しません。
プロミスでキャッシングをした際の明細書にある「⑬総返済予定金額」の記載を目安にするより他に方法がないのですが、この総返済予定額はあくまで約定返済額で返済した場合の利息+元金の支払い合計です。
例えば50万円借入れた場合、この金額が746,160円となりますので高いと感じられるでしょう。
しかし、この金額は繰り上げ返済を行うことで減っていきます。
ただその場合も明細書には残りの総返済金額は記載されませんので、その都度、返済計画を利用しましょう。

返済が厳しくなったら・・・

人間は生きていれば怪我や病気をする可能性もありますし、必ずしも順調に借入金を返済できるとは限りません。
また“今は大丈夫”と思い放置すると、大変な事態に陥ることもあります。キャッシングに関する悩みはその性質上、家族や親しい友人に相談しにくいという側面があり、一人で悩んでいる方もいらっしゃいます。
しかしそれでは、なかなか解決方法は見つかりません。もし、あなたが返済のことでお悩みなら、専門家による無料相談を利用してみてはいかがでしょうか。最善策が見つかる可能性が高いです。

返済が難しくなったら専門家へ相談を

専門家に債務整理を依頼することで、借金を減額できる可能性があります。
ちなみに債務整理や過払い金請求は、弁護士または司法書士が行いますが、どちらもやることは同じです。
従って同じ内容を依頼するのであれば、費用が安い司法書士を選ぶことをおすすめします。司法書士法人杉山事務所は全国に7店舗(新宿、大阪、名古屋、博多、広島、仙台、岡山)の事務所を構える大規模な司法書士事務所です。全国どこからでも相談や受任が可能で、債務整理実績件数も多く信頼できる事務所です。お金のことは、信頼できる専門家に相談すると安心ですね。

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