最終更新日:2019年11月09日

プロミスの自動契約機(無人契約機)の使い方と申込の流れ

プロミスの色々な申し込み方法

プロミスの申し込み方法には、以下のようなものがあります。

プロミスの申し込み方法
  • インターネット申し込み
  • 自動契約機
  • 店舗の窓口
  • 電話申し込み
  • 郵送

この中でのオススメは、インターネット申し込みや自動契約機での申し込みです。
なぜかと言いますと、手間を最小限にして申し込みできるからです。

店舗の窓口ですと、対面での申し込みのため不備は少なくなりますが、営業時間が短かったり人と接しなければいけないストレスもあります。

郵送だと不備が起こりやすく、申し込み完了まで時間を要してしまう可能性もあります。

最近は、申し込みから借り入れまで可能になったインターネット申し込みが人気ですが、インターネット回線を契約していないと利用できないので万能といわけではありません。

また、借り入れする度にブラウザやアプリを開いて申し込み手続きをするのは手間がかかります。
パスワードやIDの入力は手間ですし、忘れてしまうとどうにもなりません。

そんな時は、自動契約機が便利です。
簡単な操作でプロミスとの契約を申請することができます。
この記事では、この自動契約機での申込方法について詳しく見ていきましょう。

プロミスの自動契約機 利用の流れ

プロミスの自動契約機を利用する流れは以下の通りです。

最寄りのプロミス自動契約機コーナーへ向かう(公式サイトで検索できます)
タッチパネルの「新規申込み」を押す
契約機へ必要書類を提出する
印刷された申込書を記入して提出する
審査を受け、ローンカードを受け取る(契約完了)
ローンカードを利用してATMでキャッシングをする

また、自動契約機には電話機がついているので、分からないことがあれば聞くことができます。

自動契約機の店内設備

プロミスの自動契約機は全国各地の町々に設置されていて、プロミスのロゴなどが目立ちますから場所を知っている方も多いでしょう。

しかし、入口がスモークガラスになっているため、中は確認できません。
初めて利用する方は中がどうなっているか気になるでしょう。

プロミスの無人店舗はどこもほとんど同じ作りで、店内には自動契約機ATMが設置されています。
自動契約機の設置してある店舗で契約すれば、すぐに借り入れできる秘密はそこにあります。

プライバシーに関しても万全です。
完全個室制を採用していますから、他に利用者がいても契約中の姿を見られる心配がありません。

プロミスの自動契約機

自動契約機を使ってプロミスと契約する場合、機械に設置されているタッチパネルを操作することになります。
音声操作やスタッフによる申し込みには、原則対応していません。

使い方はその都度画面に説明が表示されますから、初心者でも迷わず手順を進めていくことができます。

自動契約機はプロミスのものの他に、SMBCローン契約機(三井住友銀行内ローン契約機)でもプロミスの契約をすることができます。

そして、この契約機で本人確認書類をスキャンして提出します。
本人確認書類には以下のものから選択することができます。

本人確認書類一覧
  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • 各種健康保険証
  • パスポート
  • 住民基本台帳カード
  • 個人番号カード(マイナンバーカード)

また、希望借入額が50万円以上、または希望借入額と他社借入額の合計が100万円を超過する場合は、以下のいずれかの収入証明書類の提出が必要となります。

収入証明書類一覧
  • 給与明細書(2か月分)
  • 源泉徴収票
  • 住民税決定通知書
  • 納税通知書
  • 確定申告書
  • 青色申告決算書
  • 収支内訳書
  • 支払調書
  • 所得証明書
  • 年金証明
  • 年金通知書

申込書の記入

必要書類の提出が終わったら、次は申込書の記入を行います。

プリントアウトされた申込書に、以下のようなことを記載する必要があります。

申込書の記入事項
  • 申込日
  • 名前、生年月日、住所
  • 年収、希望借入額、他社借入額
  • Eメールアドレス
  • 配偶者の名前、生年月日
  • お勤め先名、住所

前もってこれらの項目について調べておくと、スムーズに申し込みができます。

特に自分以外の内容については、分からなかったり間違えたりしやすいので、前もって調べておくことをおすすめします。

審査通過後、契約してローンカードを受け取る

申込書に必要事項を記入し、自動契約機に提出すると申し込みは完了となります。
続いて、カードローンを利用することができるかどうかの審査に移ります。

審査は最短30分で終わります。
長くても1時間で終わるので、自動契約機で待機しておくようにしましょう。

申請書類に記載した内容が疑わしかったり、別途確認が必要になるケースでは、審査時間は長くなります。
審査中はプロミスのカードローンに関する解説ビデオが流れますから、時間を持て余すことはありません。

無事に審査に合格すると、プロミスと契約するかどうかを確認する最終同意画面が表示され、適用金利利用限度額が通知されます。

利用限度額をその場で引き上げることはできませんが、逆に引き下げることはできます。
使いすぎが心配な方は、電話機で相談するようにしましょう。

ここで辞退することは滅多にないでしょうが、契約理由や本当に必要なことかザっと再確認する最後のチャンスなので慎重にボタンを押してください。

問題なければ、画面の「同意」ボタンをタッチして、契約を結んでください。

プロミス側が同意を確認すると、自動契約機から今回の契約に関する詳細が書かれた契約書が機械から出力されます。
問題が生じた際に契約内容を証明できるものですから、大切に保管しておきましょう。

ATMでキャッシング

金利や利用限度額が確定すると、自動契約機からローンカードが発行されます。

このローンカードを利用して、ATMからキャッシングを行います。
プロミスの自動契約機の隣にはATMが設置されていて、
そこからキャッシングを実行できるようになっています。

また、三井住友銀行の自動契約機を利用した場合にも、そのそばにある三井住友銀行のATMからキャッシングを実行できます。
この2つのATMは手数料無料でキャッシングができるため、おすすめです。
また、それ以外にも下記の提携ATMからキャッシングができます。

プロミスの提携ATM一覧
  • ゆうちょ銀行
  • イーネット
  • ローソンATM
  • セブン銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • その他

ただし、これらでキャッシングすると手数料が発生するので注意しておきましょう。

自動契約機の営業時間

ここでは自動契約機、プロミスATM、プロミスの審査業務営業時間を紹介します。

営業時間は以下の通りになっています。

プロミスの営業時間一覧
  • 自動契約機:9:00〜22:00(一部店舗は21:00まで)
  • SMBCローン契約機 :9:00~21:00
  • プロミス専用ATM :7:00〜24:00
  • 審査回答時間 :9:00〜21:00

自動契約機に関しては、SMBC(三井住友銀行)のローン契約機よりもプロミスの自動契約機の方が夜遅くまで対応しています。
ただし、審査回答時間は夜21:00までとなっているので、即日審査、融資を希望する場合には、20:00までには申し込みをしておく必要があります。

21:00から22:00の間に自動契約機を通して申し込みをした場合は、翌日9:00以降の審査回答となります。

自動契約機の設置場所

プロミスの自動契約機とはコンビニのATMのようなもので、特定の処理を簡単に済ますことができる機械です。

独立した建物の中に設置されることが多いので、利用している姿を外から見られる心配がありません。
プライバシーを気にする方でも安心してプロミスと契約ができるよう、配慮がなされています。

この自動契約機ですが、全国に1000個以上設置されています。
多くは無人店舗ですが、20店舗ほどは有人です。
基本的にスタッフは常駐しないと考えてください。

近くの自動契約機を探すには

プロミスの自動契約機が置かれた店舗は、全国津々浦々に1000以上あります。
日本の市の総数は800弱ですから、設置数だけ見ればどの市にも自動契約機が置かれている計算になります。

しかし、場所によっては民家の一角にポツンとある店舗に設置されていることもあり、探すのが困難なケースがあるのも確か。

そんなときは、プロミス公式サイトで自動契約機の場所を検索してみましょう。
プロミス公式サイトに表示される検索ボックスに「自動契約機」と入力して検索すれば、自動契約機検索機能を使えるページが一覧に表示されます。

自動契約機 利用上の注意点

プロミスの自動契約機(無人契約機)を利用すれば、1時間ほどで借り入れできる準備が整うので大変便利です。

しかし、手ぶらで行って借り入れできるほど甘くはありません。
自動契約機を使ってプロミスと契約するなら、最低限注意しなければならないことがあります。

この項目では、自動契約機を使う際に注意したいポイントを紹介します。
機械の指示に従い手続きを進めていったのに、必要なものを持参するのを忘れて契約できなかった。
そんな事態に陥らないよう事前にチェックしておきましょう。

審査に必要な書類は、事前に準備しておく

自動契約機はあれこれ機械が契約手続きをガイドしてくれるので、申込者はほとんど何も考えずに手続きできます。

しかし、ガイドだけでは解決できない問題があります。
必要書類がそれにあたります。

プロミスと契約する場合、本人確認が必要になるのですが、プロミスはそれを公的な本人確認書類を使って行います。

大半の利用者は運転免許証を使って本人確認を済ませます。
財布に常時入れてある運転免許証を自動契約機のスキャナに読みかませるだけなので、作業自体は誰でも簡単にできます。

自動契約機では現金を受け取れない

誤解されている方が多いのですが、プロミスの自動契約機で借り入れ、つまり現金の受け取りはできません。
スキャナなタッチパネルなど豊富な機能が備わっているので、借り入れの申請もできると考えてしまうようです。

しかし、自動契約機はあくまで契約に関する機械です。
借り入れをする場合は、同じ店舗に設置されているATMを使います。

使い方は自動契約機以上に簡単ですから、誰でもスムーズに利用できます。
また、コンビニなどの提携ATMでも借り入れが可能です。

在籍確認の電話に自分が出ることは難しい

消費者金融のカードローン全般に言えることですが、契約の際には在籍確認が必要になります。
在籍確認とは、契約申込者の勤め先にプロミスが電話をして、申込者が本当に申請した職場に在籍しているか確認することです。

カードローンを利用していることを絶対にバレたくない場合、この在籍確認の電話に自分で出るという技があります。
自分が出ない場合、同僚が対応することになるので職場の環境によっては色々と疑われてしまいます。

自動契約機で契約すると、自分がプロミスからの電話に出ることはできません。
バレるリスクを最小限に抑えたい場合は、インターネットを利用する方が安全です。

自動契約機で契約しても、在籍確認は必ず行われる

在籍確認では、必ずしも会社にカードローンの申込者が出勤している必要はありません。
申込者が、申込書で在籍していると申請した会社に実際に在籍していることを確認できれば、それで良いのです。

ですから、自動契約機で申し込んでいる途中で勤め先に急いで向かわなくても済みます。
同僚が電話に出て、「○○は今不在です」や「○○は今日休んでおります」という答えが聞ければ、プロミス的には問題ありません。

もし自動契約機で契約するなら、同僚が電話に出ることになります。
これが問題になる場合は別の方法で契約しましょう。

電話での在籍確認に対応できない可能性がある場合

在籍確認をするタイミングで会社が開いていない場合など、誰も電話に対応してくれないかもと不安に思うこともあるかと思います。
特に、土日祝日には会社も休業日でそのようなことは多いです。

そういった場合には、自動契約機の電話機やコールセンターに電話をかけて相談してみてください。
柔軟に対応してくれて、電話での在籍確認なしに融資を受けることができるかもしれません。

土日祝日にはこのような状況に陥りやすいので、給与明細書や会社名が記載されている健康保険証など、会社に在籍していることが証明できる書類を持参しておくと、それで対応できるかもしれません。

プロミスの自動契約機でできること

プロミスの自動契約機は、初回の申し込み、ローンカードの発行以外に用がないと思われている方が多いかと思います。

しかし、それ以外にも以下のような様々な用途に利用することができます。

プロミスの自動契約機でできること一覧
  • 契約内容の変更(利用限度額の引き下げ、返済日の変更など)
  • 利用限度額増額の申込み
  • 利用明細の発行 ・カードの再発行
  • 暗証番号の変更

カードの再発行以外はプロミスの会員サイトからもできますが、カードの再発行に関しては自動契約機からしか行うことができません。

自動契約機での申込の最短融資方法

プロミスの自動契約機は、週末や長期連休、年末年始付近に審査結果が長くなる傾向があります。
そのようなデメリットを補うために、プロミスではホームページで24時間申し込みを受け付けています。

審査可能な時間帯に必要事項を入力すれば、30分から1時間程度で審査結果を知ることができ、その後に自動契約機に行くようにすれば、カード発行までの時間を大幅に短縮することができます。

手順は以下のようになっています。

自動契約機での最短融資の手順
  • インターネット上で申し込み
  • 審査完了まで待機
  • 審査回答をメールで受け取る
  • 自動契約機に向かう
  • カードを受け取る

Web申し込みでも、ローンカードは自動契約機で発行ができる

プロミスではWEBからのカードローンの申し込みが可能ですが、WEBからの申し込みであってもローンカードを自動契約機で受け取ることができます。
WEB申し込みから自動契約機でローンカードを受け取り、融資を受ける手順は以下の通りです。

スマートフォンで申し込み、必要書類を提出する(アップロード)
審査結果を待ってから、自動契約機に向かう
ローンカードを受け取る
ATMでキャッシングをする

自動契約機で申し込みを行う場合は、審査の間は自動契約機の前で待機しておく必要がありますが、WEB申し込みの場合は家でゆっくり審査結果を待つことができます。

ちなみに、三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座を開設している方は、24時間、365日振込融資を受けることができる「瞬フリ」を利用して、ローンカードなしで即日融資を受けることができます。

インターネット申し込みの方が、スムーズに借り入れができる

申し込みをするなら、まずはインターネットで審査を済ませておくと後がスムーズです。
ローンのための審査ですが、事前にインターネットで審査を済ませずに直接無人契約機に行った場合は、待ち時間が発生してしまいます。

例え30分程度であっても、無人契約機の前でずっと待っていないといけないのは気持ち的にも負担ですよね。
そのため、無人契約機で申し込みしたい場合でも事前にインターネットで審査をすることをオススメします。

プロミスの自動契約機に関するQ&A

プロミスの自動契約機は、文字通りプロミスと契約を結ぶためのものです。
ですから、これまでの項目ではプロミスとの契約についての手続きを中心に取り上げてきました。
しかし、自動契約機を利用する場合、他にもいくつか気を付けたいことがあります。

例えば即日融資については多くの方が関心を持っていると思われますが、自動契約機を活用して即日融資を望む場合、申し込む時間帯に気を付けないと、カード発行が翌営業日に遅れしてしまう可能性があります。

思い通りに借り入れするためにも、自動契約機の細かな注意点を再確認してください。

自動契約機で即日融資を申し込みたい時は?

まずは、自動契約機を使って契約を申し込んだその日に融資を受ける場合の注意点について解説します。
急な事故や災害で、予想以上にお金が必要になることがあります。
そんな時に、1時間後には現金を手にできるのが自動契約機です。

21時までに申し込みを済ますことができれば、その日にローンカードを入手して借り入れできます。

自動契約機で契約を結んだ場合のメリットは、カードを使った融資が可能なことです。
24時間365日、いつでも好きな時にATM瞬フリを使って借り入れできます。

自動契約機で申し込むと、自宅に電話がかかってくる?

消費者金融が提供しているカードローンを契約したがっていることを誰にも知られたくない場合、契約の際に行われる本人確認は頭が痛い問題でしょう。
家にかかってきた電話は全て把握していないと気が済まないような家族がいると特に困ります。

自動契約機で契約すると本人確認は機械によって行われますから、電話による本人確認は基本的にしません。
かかってきたとしても、プロミスの名前は出さないのでバレることはないでしょう。

気を付けたいのは自営業の方です。
申し込みの際に自宅の電話番号を記入してしまうと、本人確認の電話が自宅にかかっくる可能性があります。

自動契約機で解約手続きはできる?

借入金を全額返済した後なら、いつでも好きなタイミングでプロミスとの契約を確約することができます。

利用していないカードローンをそのままにしておくと、クレジットカードや新たなローンの審査時に不利になるリスクがあります。
必要の無いローンサービスは必ず解約するようにしましょう。

プロミスを解約する場合は、専用の手続きが必要になります。
契約の時に利用した自動契約機で解約できたら便利ですが、残念ながらできません。
プロミスの解約手続きは、店頭など別の窓口で行うことになっています。

発行したカードは店内備え付けのATMでしか使えない?

自動契約機で発行されたローンカードは特別なカードで、郵送で送られてきたモノとは違い利用に制限があると噂されますが、これは間違いです。

自動契約機から受け取ったカードでも、全国の提携ATM、およびプロミスの専用ATMで利用できます。
受け付け時間や融資上限額など、細かな条件も郵送されるローンカードと変わりません。

現金が必要になったら最寄りのコンビニエンスストアで手軽にお金を手にできるので、自動契約機から受け取ったカードでも安心して利用してください。

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  • プロミスではメールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です
  • 瞬フリを利用するには24時間振込可能な金融機関の口座が必要です
  • SMBCモビット
  • 融資や審査回答までの時間について:申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。
  • 「50万円以下なら収入証明書不要」について:場合によって収入証明を提出していただくことがあります。
  • レイクALSA
  • 商号:新生フィナンシャル株式会社
  • 貸金業登録番号:関東財務局長(9) 第01024号 日本貸金業協会会員第000003号
  • 融資限度額 1万円~500万円
  • 貸付利率 4.5%~18.0%
  • 遅延損害金(年率)20.0%
  • 返済期間・回数/最長8年・最大96回
  • 必要書類 運転免許証等 ※収入証明(契約額に応じて、当社が必要とする場合)
  • 担保・保証人/不要
  • 要審査
  • Webで最短60分融資も可能※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。
  • 申込資格:年齢が満20歳以上70歳以下の国内に居住する方,ご自分のメールアドレスをお持ちの方,日本の永住権を取得されている方
  • ご返済方式:残高スライドリボルビング/元利定額リボルビング
  • 初めてなら初回契約翌日から無利息
  • ご契約額が200万超の方は30日無利息のみになります
  • Web以外で申込された方は60日間無利息を選べません
  • 無利息期間経過後は通常金利適
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