最終更新日:2020年06月27日

プロミスのお金の借り方一覧!返済方法もセットで解説

プロミスでの代表的なお金の借り方①Web契約

プロミスのカードローンは色々な申込方法が提供されていますが、その中で一番利用されているのが、プロミスの公式サイトからの「Web契約」です。
ネットに繋がる端末さえあれば、いつでもどこからでも申込めるため、一番利便性の高い方法と言えます。

以下の手順で申込みます。

公式サイトにアクセスし、申込フォームに必要事項を入力して送信します。
必要書類を写真に撮って、その画像を提出します。
審査が行われます。
審査に通れば、そのままネットから契約に進みます。
振込キャッシングが利用できます。

ネット申し込みはどんな人に向いているの?

自動契約機に時間を割くことができないけど、即日融資を受けたい場合は、インターネットからの申込みが一番簡単、且つスピーディに行えます。

スマホからも申込めるため、出先や電車の中からでも申込みができます。
なお、できるだけ早く借入を終えたい場合は、インターネットから申込んで、ローンカードを自動契約機から発行してもらうことです。

自動契約機のそばにはATMが併設されているため、すぐに現金を引き出せます。

ちなみに、入力ミスがあると審査ができないため、注意が必要です。

カードは郵送もしくは窓口での受け取り

審査結果は最短30分で、メールか電話で連絡が来ます。
その後、返済方法を選択します(口座振替の場合は金融機関を登録)。
カードを発行しない場合は、Webで契約を完了させます。

カードの発行を希望する場合は、「Web申込」と「窓口申込」のどちらかを選択します。

Web申込の場合は、郵送でカードと契約書類が送られてきます

窓口申込では、自動契約機か店舗窓口に必要書類を持参して契約手続きをします。カードはその場で発行されます。

コンビニATMから借り入れが一般的

現金をすぐに入手したい場合は、コンビニATMから出金するのが最も確実です。
預金を下ろす時と同様に、ATMにカードを挿入し、暗証番号を入力、金額を指定すれば、ATMから借入金が出金されます。
コンビニの多くは24時間営業であり、深夜でも借入が可能です。

また、プロミスはセブンイレブンやローソン、E-Net(ファミリーマート、スリーエフ)など、どのコンビニでも利用が可能なため、買い物のついでや、通勤帰りに借入・返済ができます。

指定口座があれば即日での振り込みキャッシングもできる

Web申込などの方法で申し込んだ場合、24時間振込可能な金融機関の口座を登録すると、365日即日での振込キャッシングも利用できます。

なお、2018年から開始されたモアタイムシステムに対応している金融機関であれば、銀行の営業時間に関わらず、振込キャッシングの利用が可能です。
また、プロミスには「瞬フリ」というサービスが提供されており、会員ページから申込むと、24時間365日、最速10秒で借入金を登録口座に振込んでもらえます。

②自動契約機をつかった契約方法

とにかく、早く借入をしたいという時に便利な申込方法が「自動契約機」です。
自動契約機は幹線道路沿いや駅前に数多く設置されているため、探し回る必要がありません。

また、部屋の中が見えないようになっているため、周りを気にしなくて済みます。申込みは以下の手順で行います。

自動契約機に入室します。
申込書を作成して自動契約機に挿入します。
必要書類をスキャナーでスキャンします。
審査が始まります。
審査に通ったら、その場で契約手続きをします。
カードが発行されます。
そばに設置されているATMから出金できます。

申し込みからのすべての手続きがその場で完了

自動契約機の便利なところは、申込から審査、契約手続き、カード発行まで、全てをその場で完了することです

緊急な借入の時には最も適した申込方法になっています。

なお、審査の前に、オペレーターから申込書の記載事項に対するいくつかの質問を受けます。
審査に問題が無ければ、申込みからカード発行までの所要時間は大体1時間程度です。

プロミスの自動契約機は土日祝日を問わず、9:00~22:00であれば、審査が可能になっており、曜日を気にする必要がありません。

※契約機により営業時間が異なります。

③店頭窓口で申し込み

プロミスは店舗の窓口(お客様サービスプラザ)でも、カードローンの申込みの受付を行っています。
以下の手順で申込みます。

最寄りの店舗に来店します。
カウンタースタッフに申込書・本人確認書類を提出します。
審査が始まります。
審査に通ると、契約手続きに進みます。
カードを渡されます。

なお、店舗は全国で18店舗しかないため、利用できる人は限られます。
また、店舗に入ることを見られたくない人が多いため、実際に利用する人は滅多にいません。

丁寧な対応で安心できる

店舗で申込む場合は、スタッフに分からないことや確認したいことを聞きながら手続きができるため、初めてカードローンに申込む人には最適な方法ではあります。

また過去、サラ金と呼ばれていた時代とは違い、店内はフランクな明るいムードになっています。

特に、プロミスは三井住友銀行グループの一員であるため、消費者金融というイメージはなく、利用者には丁寧に対応しています。
なお、店舗から申込むとカードをその場で受取れるため、すぐに借入までできます。

自動契約機や店頭窓口はどんな人向け?

自動契約機や店舗からの申込みはその場でカードが発行されるため、1分でも早くお金を手にしたい人には最も有効な手段になります。
また、自動契約機も店舗も通常、ATMが併設されているため、カードを受取った時点で現金を手にできます。

そして、店舗はもちろんのこと、自動契約機もそばにある電話からオペレータに疑問点を質問できるため、借入が初めての人でも、不安を払拭できます。

ただ、手軽に申込めるのは公式サイトから申込用フォームを送信する方法です。

④郵送で申し込み

プロミスでは、書類の郵送による申込も受付けています。
借入を急がず、じっくり確認したい場合の申込方法と言えます。郵送による申込は以下の手順になります。

自動契約機や専用ATMから申込書を入手します。
必要事項を記入して、プロミスに郵送します。
審査が始まります。
結果の報告があります。
審査に通っていると、契約書類とカードが自宅に郵送されます。
署名して契約書を返送します。

契約が完了すると、カードが利用できるようになります。

郵送申し込みはどんな人向け?

郵送での申込みは、申込方法の中では最も時間のかかる方法になります。
当然、即日融資は不可能です。

従って、借入を急いでいるわけではなく、またじっくりと内容を確認しながら手続きを進めたい人向けと言えます。

なお、郵送の場合は必ずカードや契約書類が自宅に送付されてきます。
封筒の送り主の欄にはプロミスの社名が無いため、外見ではどこから来たものか分かりません。

従って、家族に知られる心配はありません。

ただ、封筒を開けてしまうとバレるため、家族にプロミスの利用を知られたくない人は避けた方が無難です。

⑤WEBからの申し込み

プロミスのインターネットからの申込みには「WEB完結」という方法もあります。
WEB完結はその名の通り、全てのサービスがインターネット上で行われるため、郵送物が一切ありません。
当然、ATM用のローンカードも発行されません。

家族にカードローンの利用を知られたくない人には有効な手段になります。

申込方法自体は通常のインターネット申込とほとんど同じですが、カードローンの利用方法が異なります。
ローンカードが発行されないため、通常のカードローンと主に異なるのが、借入と返済です。

完全カードレスな借り方・返し方

WEB完結で申込んだ場合は、借入は主に利用者の銀行口座に借入金を振込む「振込キャッシング」になります。
返済方法は、口座振替(自動引落し)が基本です。

契約書類やローンカードなどの郵送物が一切発生しないため、誰にもバレずにカードローンを利用できます。

つまり、カードローンとは言いながら、カードレスのカードローンになります。
また、利用明細書も会員ページでの管理になるため、利用明細書が自宅に送られてくることもありません。

カードローンを利用している記録が手元には一切残らないということです。

⑥プロミスコールから申し込み

プロミスでは、「プロミスコール」と呼ばれるフリーコールからの申込方法も用意されています。
フリーコールであるため、電話代を気にしなくて済みます。以下の手順で行います。

プロミスコールに電話します。
氏名や生年月日など、必要事項を回答します。
審査が始まります。
契約書類やカードの受領を選択します(来店または郵送)。

プロミスコールも分からないことを聞けるという安心感があります。なお、早くカードを欲しい場合は、来店(自動契約機)で処理した方が得策です。

女性専用のレディースコールも用意されている

女性の中には、男性の担当者にカードローンの申込みをすることに抵抗感を持つ人が少なくありません。
かといって、インターネットや自動契約機からの申込みには不安が残ります。

そんな女性のために、プロミスでは女性専用の「レディースコール」が提供されています。
レディースコールは当然、女性のオペレーターのみが対応します。

女性であるため、個人情報も抵抗なく伝えられますし、分からないことは気兼ねなく質問することができます。
初めて利用する女性には有難いサービスと言えます。

プロミスでの現金引き出しと振り込み融資について徹底解説!

プロミスに申し込みをし、審査通過して契約が完了したら、借り入れをすることができるようになります。

プロミスでお金を借りるには、2つの方法があります。
現金引き出しと、振り込み融資です。

近くにプロミスと提携しているATMがあるなら現金引き出しをいつでも行うことができます。
銀行口座に振り込んでほしい、と希望している人は振り込み融資を利用することができます。

どちらの方法も、契約が完了したらすぐに利用できるようになります。

現金引き出しはプロミス提携の24時間営業のATM

現金引き出しで借り入れをしたい場合には、セブン銀行などのプロミス提携のATMから24時間いつでも可能です。
また、インターネットやプロミスコールからなら、24時間手数料無料で振り込みの依頼をすることができます。

プロミスではインターネットから申し込むと、「瞬フリ」という振り込みキャッシングが利用できます。
瞬フリを利用すれば、三井住友銀行やジャパネット銀行など、全国約200の金融機関で、24時間365日融資を受けることが可能です。

最短でプロミスでの融資を受ける方法とは

「どうしても今すぐにお金を用意しなくてはならない!」というかたのために、最短でプロミスの融資を受ける方法についても紹介します。
とにかくスピードを重視したい場合は、「インターネット申し込み」を利用してください。

電話申し込みも審査スピードなどは速いのですが、電話回線が混雑していると時間が掛かるおそれがあるからです。
またインターネット申し込みなら契約時の移動時間も節約することが出来るためおすすめなのです。

最短融資の大まかな流れと注意点

それでは最短融資の、申し込みから融資までのおおまかな流れを紹介します。
[最短で融資を受けるまでの手順]

公式ホームページにある「新規申し込み」を選択
「フル入力でお申し込み」を選択
画面の指示に従って入力する。このとき「ご希望の契約方法」は「WEBでご契約」を選択
申し込み手続きが完了したら必要書類をアップロードする
審査開始
在籍確認
審査結果の通知
返済方法選択画面で「口座振替」を選択
カードの郵送希望「なし」を選択
契約手続きが完了
振り込みで指定口座に融資を受ける

最短融資を受ける場合の注意点

最短で融資を受けたい場合の注意点は、下記のようなポイントです。

・インターネット上で契約手続きまで完了させる
・カードレスで振込融資を受ける

この2つの条件を満たせば手間と時間を最小限に抑えることが出来ます。

24時間振込可能な金融機関の口座をお持ちの場合はインターネットでの申し込みがおすすめとなっています。
ただし人により状況は違いますよね。自分の状況に合わせて最も便利な方法で申し込みをしましょう。

プロミス審査で必要な書類と提出方法

ここまでは、プロミスで用意している申し込み方法について、流れやオススメポイント、注意点、即日融資を受ける条件などについて紹介してきました。
ここで紹介した全ての手続きに共通しているのが「必要書類の提出」となっています。

そこで、プロミスでの申込における必要書類と、それぞれの申込方法で選べる提出方法についても紹介していきます。
申し込み方法が決まったら、ぜひ必要書類や提出方法についても確認してみてくださいね。

プロミスの必要書類

プロミスを申し込みするときの必要書類は以下の通りです。

【借入希望額が50万円以内+他社との借入合計額が100万円以内の場合】
・本人確認書類…運転免許証(ない場合はパスポート、または健康保険証+住民票)

【借入希望額が50万円以上または他社との借入合計額が100万円以上の場合】
・本人確認書類…運転免許証(ない場合はパスポート、または健康保険証+住民票)
・収入証明書類…源泉徴収票、給与明細書(2ヶ月分+賞与のある方は1年分の賞与明細)、確定申告書、所得証明書、税額通知書のうち、いずれか1つ

※本人確認書類の記載住所が現住所と違う場合は、
・税額の領収書または納税証明書
・社会保険料の領収書
・公共料金の領収書
・住民票の写しまたは記載事項証明書

のいずれか1つも必要。

申し込み方法ごとに選択できる、必要書類の提出方法

プロミスには様々な申し込み方法がありますが、選べる必要書類の提出方法はそれぞれ異なります。
選べる提出方法の詳細は下記のとおりです。

ご自身の申し込み方法と選択できる必要書類の提出方法について、簡単に目を通しておきましょう。
では申し込み方法ごとの必要書類の提出方法も確認しましょう。

1.インターネット申し込み

・アップロード
・無人契約機での読み取り
・アプリで申し込み撮影してアップロード

2.サービスプラザ(店頭窓口)申し込み

・申込時に持参してスタッフに提示

3.無人契約機申し込み

・無人契約機で読み取り

4.プロミスコール(電話)申し込み

・無人契約機に持参して申し込み
・契約書類にコピーを同封して返送

5.郵送申し込み

・申込書にコピーを同封

プロミスの追加融資の受け方や返済額について

プロミスで借り入れをしていて、更に融資を希望する場合には、「追加キャッシング」や「利用限度額の増額」を行うことになります
プロミスで現在借り入れをしている金額が利用限度額に満たない場合には、追加キャッシングを行うことが可能です。

既にプロミスでの借り入れが利用限度額に達している場合には、利用限度額の増額の申請をする必要があります。
どちらの場合でも、返済額は「残高スライド元利定額方式」で算出されます。

追加キャッシングについて

追加で借り入れをしたい場合、既にプロミスに登録は済んでいるので、新規申し込みなど、新たな手続きをする必要はありません。
借り入れ額が利用限度額に達しない範囲であれば、通常通り希望の金額をキャッシングすることが可能です。

借り入れの方法は、インターネットを利用して融資の依頼をするか、提携ATMで借り入れを行う形になります。
つまり、利用可能限度額の範囲内であれば、特別な手続きをしなくても、追加キャッシングが可能ということです。

利用限度額を増額方法とは

プロミスでの借り入れが、利用可能限度額の上限に達している場合、新たな追加の借り入れを希望するなら、利用可能限度額の増額をする必要があります。
そのためには、別途審査を受けなければなりません。

プロミスの公式サイトの会員ページから申し込み、審査に通過すれば、利用限度額が増額され、追加融資が受けられるようになります。

希望借り入れ額が50万円を超える場合、他社からの借り入れ残高との合計が100万円を超える場合には、収入証明書の提出が必要となります。

利用限度額未満なのに追加借り入れできない場合

利用限度額にまだ達していないにもかかわらず、追加の借り入れができない、ということもあります。
この場合には、返済の滞納などが起こっている可能性があります。

このような金融事故を起こしてしまうと、指定信用情報機関に信用情報として登録されることになってしまいます。
金融事故を起こした情報が残ると、消費者金融や銀行のカードローンの審査に通りにくくなり、不利になってしまう可能性があります。

信用情報のためにも、返済は期日までに行いましょう。

プロミスでの返済方法についても徹底解説!

プロミスの返済金額は、「残高スライド元利定額返済方式」で決まります。

この方式では、借り入れ残高により月々の返済額が変動します。
返済が進み、借り入れ残高が少なくなるほど、返済額も少なくなります。

また、借り入れ残高により、月々の最低返済額が決まっています。
もしそれ以上の金額を返済したいという場合は、追加で多目の金額を返済することも可能です。

返済は、インターネットや提携ATMから手軽に行うことができます。

インターネットからの返済する方法

三井住友銀行・三菱東京UFJ銀行・楽天銀行・みずほ銀行・ジャパンネット銀行をはじめとした約1100のインターネットバンキングを利用している人なら、インターネットを利用して24時間いつでも返済の手続きをすることが可能です。
手数料も無料で、24時間、土日でも、いつでも返済を行うことができるので、仕事などで忙しい人や、近くに提携ATMがないという人にはとても便利です。

利用する場合には、あらかじめプロミスの公式サイトの会員ページから登録しておく必要があります。

口座振替での返済

プロミスの返済を行う方法には、口座振替もあります。

あらかじめプロミスの公式サイトの会員ページから登録した銀行口座から、毎月返済額が自動的に引き落とされるようになります。
この方法であれば、毎月提携ATMに足を運んだり、インターネットバンキングで手続きをする必要もないので、一度口座登録をしておけば、返済を忘れたり、遅れたりする心配がないのが大きなメリットです。

手数料はプロミスが負担してくれるので無料です。

コンビニ端末での返済

プロミスの返済は、コンビニの端末を利用して行うことも可能です。
ローソンやミニストップに設置されている「Loppi」や、ファミリーマートに設置されている「Famiポート」という端末を利用すれば、24時間手数料無料でいつでも返済することができるので便利です。

ただし、同じコンビニでの返済でも、コンビニATMを利用して返済すると、手数料がかかってしまうので、コンビニを利用して返済する場合は、コンビニ端末を使うのがおすすめです。

提携ATMでの返済

プロミスの返済は、プロミスATMや、提携している金融機関のATMやコンビニATMから行うことが可能です。
近くにプロミスATMや、提携金融機関のATM、コンビニがあるという人なら、ATMを利用して返済を手軽に行うことができます。

ただし、ATMから返済する場合には、金額により所定の手数料を払う必要があるので注意しましょう。
プロミスのATMや、三井住友銀行のATMから返済を行えば手数料は無料となっています。

その他の返済方法

プロミスの返済方法には、インターネット、口座振替、提携か、コンビニ端末を利用した方法の他にも、お客様サービスプラザ(店頭窓口)に出向いて直接返済をする方法、銀行振り込みで返済する方法もあります。
お客様サービスプラザは営業時間が決まっているので、返済な利用する場合にはあらかじめ営業時間を確認しておきましょう。

銀行振り込みを利用して返済する場合は、プロミスに問い合わせて振り込み先口座を確認する必要があります。

プロミスの追加融資はネットからの方法がおすすめ

プロミスの申し込みや、追加融資をするには、直接店頭窓口に向かうよりも、インターネットで事前に手続きを済ませておくとスムーズに進みます。
電話での申し込みも可能ですが、混み合っていてつながらない場合もあるので、出来るだけスピーディーに手続きをしたいならインターネットがおすすめです。

カードローンを初めて申し込む時など、審査や返済について不安な場合には、プロミスの公式サイトにある「3秒診断」や「返済シミュレーション」を利用してみましょう。

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  • 申込資格:年齢が満20歳以上70歳以下の国内に居住する方,ご自分のメールアドレスをお持ちの方,日本の永住権を取得されている方
  • ご返済方式:残高スライドリボルビング/元利定額リボルビング
  • 初めてなら初回契約翌日から無利息
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