最終更新日:2020年03月17日

プロミス審査に落ちた…原因と審査基準を考察

まずはプロミスの審査の基本的な流れをご紹介

プロミスの契約は、WEBまたは自動契約機のどちらかを利用することとなります。基本的な契約までの流れとしては、1.申し込み内容の確認・採点、2.信用情報の確認、3.会社連絡、4.担当者の最終判断、となります。申し込みの際には本人確認書類が必要となりますが、同時に収入証明書の提出が必要となる場合もあります。スムーズに契約手続きを進めるためには、事前にどのような書類を準備しなければならないのか確認しておきましょう。

①申し込みの内容を確認

審査の方法は、まずは申し込みフォームに記載されている内容をコンピュータが自動的に採点します。項目ごとに点数がつけられていくのですか、一定のラインに達すると足切りとなります。このプロミスの審査の方法はスコアリング審査と言われています。あらゆる項目からコンピュータによりスコアがつけられるため、担当者により判断が異なるという問題もありません。また、コンピュータが診断するということで、正確かつスピーディーに審査を行うことが可能です。

スコアリング審査とは

スコアリング審査とは、申し込みをした人の信用情報、個人情報、勤務先、年収、勤務形態、居住年数などの情報に点数をつけて診断する方法です。配点、特典は項目ごとに決まっていて、合格点となれば審査を通過したことになります。各項目に点数をつけていくことだけで、審査を通過できるかが決まるので、担当者の考えによって審査結果が左右されることはなく、正確な情報を得ることができ、スムーズにスピーディーに審査を行うことが可能です。

住居情報

住居関連の情報として必要なのは、自宅住所、住居のタイプ(持ち家、賃貸住宅、社宅・寮・官舎、公営住宅など)などの情報となります。ここでの自宅住所は、身分証明書に記載されている住所と同じ住所を記入する必要があります。もしも、提出した身分証明書とここで記載している自宅住所が異なる場合は、再度申し込み手続きをやり直さなければならなくなる場合があるので、省略したり、間違ったりすることがないよう、正確に記入しましょう。

基本的な本人情報

基本的な本人情報の内容は、氏名、生年月日、性別、家族構成、子供の有無、電話番号、自宅電話の有無、運転免許証の有無など、簡単に答えることができる内容ばかりです。悩むことなくスムーズに答えることができることばかりです。ただし、ここで記載した連絡先に審査結果が連絡されることになるので、もしも記載ミスがあった場合には連絡が来なくなってしまいます。そのため、簡単な内容ではありますが、間違いがないように注意して記入する必要があります。

収入関連

収入関連の情報には、雇用形態、勤務先名・勤務先住所、所属部署名、電話番号、社員数、最終学歴、入社年月、税込年収、健康保険証の種類、業者、職種などがあります。特に年収は、融資可能額を決める上で大変重要な情報となります。ここでは、手取りの金額ではなく、額面通りの金額を記載するようにします。また、会社連絡の際に、ここで記入した勤務先の電話番号が必要となるので、間違うことがないようよく確認をして気をつけましょう。

希望の契約内容

希望の契約内容については、希望の契約方法(WEBまたは来店)、現在の他社からの借入金額、今回の借入希望額、メールアドレス、パスワード、審査結果の連絡方法、書類の確認方法(WEB明細・自宅へ郵送・勤務先へ郵送)などがあります。実際に借り入れを希望する金額、目的などを記入することになります。ここで決めたパスワードは、借り入れや返済の時に必要となるので、忘れないように、メモに残すなど控えておくようにしましょう。

②会社からの連絡で収入を確認

申し込みフォームに記載された勤務先の電話番号に電話をすることで、本当にその会社に勤務しているか、在籍確認が行われます。返済能力を確認するために、法律で決められている大切な工程なのです。勤務先に消費者金融から電話がかかると思うと抵抗を感じる人もいますが、もちろんプロミスであることは決して名乗らず、あくまで在籍しているかどうかの確認をするためだけなので、本人以外にはプロミスであることを知らせることはなく、すぐに電話は終わります。

③信用情報を確認

信用情報とは、過去や現在に組んでいるローンの情報や、他社のカードローンの利用状況、クレジットカードの返済状況など、金融取引に関する情報です。これは、信用情報機関に紹介することで、プロミスが確認することができます。そのため、たとえ隠していたとしても、詳しい状況は知られてしまうことになります。過去に期日までの返済をしっかりしていたかどうかなど、本当に信用してお金を貸すことができる人物であるかどうかを判断されます。

④担当者が融資の可否を判断

申し込みフォーム記入された情報の確認、会社連絡、信用情報の確認を経て、最後に担当者が総合的に見て融資額可能かどうかを判断することになります。ここで重要なことは、勤務状況などから返済能力があるかどうか、過去の信用情報からちゃんと返済してくれる人かどうかということになります。高収入だったり収入が安定していたりして、過去の信用情報に問題がなければ、すぐに審査は通りますが、ギリギリのあやしいラインの人は、審査に時間がかかることが多いです。

プロミスの審査に落ちてしまう原因とは

プロミスのカードローンに申し込みをして審査に落ちた原因は、いろいろな原因が考えられます。審査に落ちた原因は、必ずしも1つだけに絞れるわけではありません。さまざまな原因がありますので、どの原因に当てはまるのかをよく知っておく必要があります。審査に落ちた原因について詳しくても、どうにもならない場合もあります。ですが原因によっては審査に落ちるのを回避できるケースもあります。ですからいったい何が原因で審査に落ちたのかを知っておくことは大切です。

信用情報の傷

まず最もオーソドックスといっても過言ではないのが、信用情報に傷がついているから審査に落ちてしまうケースです。カードローンのサービスを提供している金融機関は、借入希望者の信用情報をとても重視します。信用情報とは、これまでどんな申し込みや借入をしているのかの記録を指します。信用情報に何1つ傷がついていなければ問題ないですが、何かしら傷がついていると審査で引っかかってしまうことがあります。ですので信用情報に傷があると、審査に落ちやすいです。

金融事故の種類

一言に金融事故といっても、いくつか種類があります。たとえば長期間の支払い延滞は、カードローンだけに限っているわけではありません。スマホをはじめとした携帯電話の支払い延滞はもちろんのこと、電気やガスや水道など公共料金の支払い延滞も含まれます。さらに任意整理や自己破産などいわゆる債務整理をした場合も、金融事故の種類に数えらえます。自己破産は10年で、それ以外は問題解決から5年は記録が残ります。このように金融事故の種類はいくつかあります。

収入に見合ってない高すぎる希望融資額

当たり前といえば当たり前ですが、希望した融資限度額が収入と見合ってない場合はどうしても審査に落ちやすいです。収入をもとに返済されるのですから、希望した融資限度額が大き過ぎることを理由に審査を通さないのは、金融機関として当然の判断です。もしも収入がそれほどない場合は、それに見合うだけの融資しかできません。そうでなければ金融機関が貸し倒れするリスクが高くなってしまいますので、収入と見合っていない場合はやはり審査に落ちやすいです。

属性のスコアリング

属性のスコアリングにおいても、融資限度額を判断されることがあります。そのスコアリング項目を以下に挙げます。

・年収
・雇用の形態
・勤続年数
・業種及び職業
・年齢
など

これらの属性のスコアリングにより、融資限度額を判断している場合があります。これらはあくまで融資限度額を決めるための指標ですが、スコアリングが目立って悪ければ審査を通るか通らないのかにも影響があります。ですので属性によって判断される一面があるのは確かです。

多重債務者と判断された

いくつもの金融機関から借入をしたものの返済ができなくて困難な人は、一般的に多重債務者と呼ばれます。たとえいくつもの金融機関から借入をしていても、予定通りに返済が完了できていれば問題はありません。ですがもしも返済途中だったりすれば、多重債務者と判断されてしまいます。そんなにいろいろなところからお金を借りて大丈夫なのかと不審に思われれば、カードローンの審査に落ちやすくなるのは当然です。ですから1つに絞って申し込むのが正解です。

在籍確認ができなかった

勤務先に電話をかけたりして本当に働いているのかを確認するのが在籍確認です。在籍確認を行ったにもかかわらず働いていることが判明しなかったら、それが原因で審査に落ちてしまうかもしれません。たとえば勤務先をでたらめに申告していたら、在籍確認によってその職場で働いてないことがバレてしまいます。職場に電話されるのは困ると思ってしまうかもしれませんが、在籍確認はプライバシーに配慮して行われますので勤務先は正確に申告したほうが良いです。

審査担当者への対応で判断されることも

もしも電話だったり店舗だったりなどを通して審査担当者とコンタクトを取る機会があった場合、その対応を誤ってしまうと審査に影響してしまう場合があります。カードローンは担保なしで融資してもらうのですから、印象が良くない人は審査をパスできません。丁寧な対応を絶対しなければいけないというわけではありませんが、社会人として礼儀をわきまえた対応を心がけたほうが良いです。審査担当者への対応が悪い場合も、審査に落ちる原因になりえます。

短期間に複数社に申し込んだ

それほど期間を空けないで短期間に複数社申し込んでしまった人も、お金にだいぶ余裕がないことを見抜かれてしまうため審査に落ちやすくなります。急に短期間に複数社申し込むのですから、怪しむなというほうが無理です。このような極端な申し込み方をすれば、貸し倒れのリスクがある人だと金融機関に判断されかねません。審査において明らかに不利になってしまいますので、申し込むのであれば最低でも半年は空けて申し込むのがベターです。

個人情報を虚偽申告した

個人情報の記載に関して虚偽の申告した場合、審査に落ちてしまう十分な理由になります。申告した情報は情報が本当に正確なのかどうか、もちろんチェックされます。どこのどんな人から借り入れの申し込みがあったのかは、金融機関が最も気にする部分です。そして虚偽の申告をする人は信用できませんので、審査で落ちやすくなります。住所や氏名や年齢はもちろんのこと、勤務先や年収なども虚偽の申告はしないで正しい情報を伝えることが重要です。

プロミスの審査に落ちてしまったときにチェックしておきたい対応策とは

もしもプロミスの審査に落ちてしまったら、何か対策をしないとお金を融資してもらえなくなってしまいます。お金を融資してもらえなくなったら困りますから、別の方法を考えなければいけません。そこで冷静にならないといけないのは、お金を融資してくれる金融機関は何もプロミスだけではないということです。 たとえばプロミス以外の他の消費者金融に申込むことでも、融資してもらえる可能性があります。プロミスがダメなら他を検討するべきです。

他の消費者金融を考える

プロミスが落ちたのなら他の消費者金融に申込んでも落ちるのではないかと安易に結論付けたくなってしまいますが、必ずしもそうとは限りません。なぜなら他の消費者金融は、プロミスとは違った審査基準で審査をしているかもしれないからです。プロミスは落ちても、他の大手の消費者金融やあまり名前の知られていない中小消費者金融に申し込めば審査にパスしてすぐに融資してもらえる場合もあります。他の消費者金融から借りられる望みを捨ててはいけません。

アコムについての基本情報

知名度抜群で大手の消費者金融の代表的な金融機関といえば、何といってもアコムが有名です。利用者数がトップですから、他の人も利用しているという絶大な安心感があります。また無利息期間のサービスがあったり即日融資もしてくれる可能性があるというのですから、借入希望者にとって至れり尽くせりであることは間違いありません。

プロミスが落ちてしまったらショックを受けてしまいますが、それならアコムを頼ってみるのも考え方の1つです。

銀行カードローン

実は消費者金融よりも一段と審査が厳しいといわれている銀行カードローンですが、だからといって銀行カードローンの審査に通らないと決まっているわけではありません。なぜなら審査の基準が、消費者金融とは異なっているからです。何かしらの原因があって消費者金融の審査に通らなくても、 銀行カードローンに申込んだらあっさり通過する可能性はあります。銀行カードローンは低金利でなおかつ融資限度額が高いですし、1度申し込んでみるのもありです。

みずほ銀行カードローン

数ある銀行カードローンの中でも、三大メガバンクの1つに数えられていて抜群の安心感があるみずほ銀行カードローンは、とてもオススメできる銀行カードローンです。カードローンの中でも最高水準といっていい低金利を実現しているのはもちろんのこと、ネットを利用すれば時間に関係なく申し込める利便性の良さも魅力です。もしも銀行カードローンに申込むなら、まずみずほ銀行カードローンに狙いをつけてみるといいかもしれません。

プロミスの審査の基準について徹底解説!

プロミスのカードローンにおける貸付では、ユーザーから担保の提供を求めていません。つまり、ユーザーの「信用」に対してお金を貸付けます。従って、ユーザーの返済能力に対しては厳しい審査基準が設けられています。プロミスの申込条件は、『満20歳以上69歳以下のご本人に安定した収入のある方』となっていますが、特に重要なのは「安定した収入のある方」です。安定した収入の判断材料になるのは主に以下の3つであり、この3つの項目の審査結果によって貸付の可否を決定します。
1)属性情報
2)生活状況
3)信用情報

属性情報

「属性情報」とは氏名や住所、連絡先、勤務先など、個人に関する様々な情報のことですが、最も念入りに調査されるのが、年収や勤続年数、雇用形態です。つまり、この3つが貸付金に対する返済の根拠になります。現在は総量規制によって年収の3分の1までしか貸付ができないため、年収額が重要になります。また、勤続年数が短い人はまたいつ退職して収入を失うかもしれません。雇用形態においては、やはりパートやアルバイトだと、雇用契約の終了という懸念があります。審査ではそれらのことを総合的に判定されます。

生活状況

家族構成や子供の有無、持ち家の有無、住宅ローンの有無などの「生活状況」も重要な審査対象になります。返済能力という点では、可処分所得が大きく影響します。仮に、利用者の年収が高くても、教育費のかかる子供が多かったり、毎月高額な住宅ローンの返済があったりすれば、可処分所得が減ります。また、利用者の年収が少なくても、配偶者に収入があったり、住居の資産価値が高かったりすれば、返済不能になる可能性が低いと言えます。それだけ、生活状況が返済能力に反映します。

信用情報

現在は全ての消費者金融は指定信用情報機関に加盟しており、またすべての利用者の「信用情報」も指定信用情報機関に登録されています。従って、全ての消費者金融が全ての利用者の信用情報を知る環境にあるということです。指定信用情報機関に保管されている信用情報には、以下などがあります。
・クレジットカードやキャッシング等の契約内容
・過去の返済状況
・申込情報
・借入残高及び借入件数
・返済事故の有無
消費者金融は審査において、指定信用情報機関に利用者の信用情報を照会することが義務付けられているため、ブラックリストの記録があると、審査に通ることはありません。

借入残高、件数

プロミスは消費者金融であるため、貸金業法の適用を受けます。貸金業法には総量規制という規定があり、利用者の年収の3分の1を超える貸付が禁止されています。これには、多重債務による自己破産を防ぐ目的があります。つまり、利用者に総量規制に抵触する危険のある借入残高がある場合、プロミスは貸付を拒否します。また、他社からの借入件数の多い利用者は、将来的に総量規制の枠を超える危険性があるため、その場合も貸付が行われません。なお、審査では借入残高だけではなく、契約における利用限度額もチェックされます。

債務整理歴の有無

審査ではブラックリストと言って、返済事故の履歴が確認されます。ブラックリストというのは、借入金の返済を滞納したり、債務整理を行ったりして契約通りに借入額の返済をしていない記録のことです。なお、滞納の場合は基本的に、3ヶ月を超えて返済が滞った場合に指定信用情報機関に登録されます。また、債務整理というのは自己破産したり、個人再生をしたりして、借入額全額や一部の返済を免除してもらうことです。当然、このような返済事故のあった人は貸付が拒否されます。

もしプロミスの審査に落ちた場合の連絡はメール

プロミスの審査に落ちた場合の連絡はメールできます。なかなか連絡が来ない、という場合はメールを見落としていたり、迷惑メール設定などでプロミスからのメールを受け取ることができなくなっている可能性があるので、もう一度確認してみましょう。または、プロミス側に伝えたメールアドレスに間違いがあると当然メールは届きませんし、時間帯によっては、審査に時間がかかったり、連絡が遅くなる場合もあります。プロミスでは最短30分で審査ができる言われているので、あまりに連絡が来ない場合は、審査に落ちた可能性が高いです。

プロミスの審査に関するよくある質問

プロミスについていろいろな情報を紹介してきましたが、やはり気になるのが、審査についての情報です。まずは審査を通過しないことには借り入れはできませんし、もしも残念ながら審査に落ちてしまった場合には、次の選択肢を考える必要があります。審査の結果がスピーディーにわかると評判のプロミスではありますが、やはり結果を待つ時間は長く感じるものです。今審査をしている、審査結果を待っているという人のために、参考になるQ&Aを紹介します。

プロミスの審査にかかる時間は?

プロミスの審査は最短30分で可能とありますが、状況によって時間は左右されます。申し込み内容のスコアリング、信用情報の照会はコンピュータでスピーディーに行われますが、会社連絡や担当者による確認は、人が行う作業のため、混み合っている日や、時間帯によっては、時間を要する場合もあります。できるだけ早く利用したい、と急いでいる場合は、混雑するような時間帯を避けるか、担当者に早めに審査してほしいと伝えると良いでしょう。

いつまでも審査結果が来ない。審査落ちしているか心配です。

プロミスは確かに最短30分で審査結果がわかると言われているため、なかなか審査結果の連絡が来ないと審査に落ちたのでは、とがっかりしてしまうかもしれません。ただし、必ずしも審査に落ちてしまったとは限りません。申し込み順に審査が行われるので、混雑している場合には、どうしても審査結果の連絡が来るのは遅くなってしまいます。また、伝えた連絡先に誤りがある可能性もあるので、なかなか連絡が来ないときは、プロミスのフリーコールに問い合わせてみましょう。

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