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審査の早いカードローンはこれ!審査時間を短くするコツ・審査に時間がかかる原因とは?

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審査時間の早い順
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お金を借りるときに便利なカードローンですが、はじめて利用する場合には審査を受けないといけません。
結果が出るまでにかかる時間は金融機関や審査状況によっても異なりますが、審査は少しでも早いと嬉しいですよね。

この記事では、次のような方のために審査が早いカードローンについてまとめました。

「すぐにお金が必要なので、審査の早いカードローンを探している。」
「スムーズに審査を進めて、素早くお金を借りるコツを知りたい。」
「審査が不安だから、すぐに結果を連絡してほしい。」

審査のスピードを重視する場合、どのようなカードローンを選んだら良いのかだけでなく、審査にかかる時間を早めるコツ、審査結果の連絡が遅くなる原因についてもふれていくので、ぜひ参考にしてください。

審査スピードはカードローンを扱う金融機関別によってどう違う?

最初に審査の早いカードローンについて説明していきます。
冒頭でもいいましたが、審査状況によってかかる時間は異なるため、すべての人に同じ時間で審査結果が出るわけではありません。

その点については「カードローンの審査結果の連絡を早めるコツと審査が遅くなる原因」で後述しますが、その前に重要なのはどの金融機関を選ぶかです。
カードローンは主に消費者金融、銀行、信販会社の3つで扱われており、どの金融機関を選ぶかで審査にかかる時間は大きく変わります。

消費者金融はダントツで審査が早い!

カードローンを選ぶときの基準は色々とありますが、審査の早さを重視するなら消費者金融がおすすめです。
大手消費者金融は最短30分審査と、銀行や信販会社と比べてダントツで審査が早いです。
最短なので30分以上の時間がかかるケースもありますが、即日融資を希望する方は消費者金融を選ぶと良いでしょう。

銀行カードローンであれば、審査は最短で翌営業日以降の連絡に

ここ数年で利用者を増やしている銀行カードローンですが、審査は消費者金融よりも遅い傾向にあります。
また、審査が遅いのはもともとですが、2018年からは審査の中で警察庁データベースでの照会作業が必要になりました。

この照会はオンラインで行いますが、結果が銀行側に返ってくるのは翌営業日以降です。
照会結果を確認してからでないと、銀行は申込者に正式な審査結果を連絡することはできません。

そのため、銀行カードローンは少なくても審査結果の連絡に1営業日以上を要するのです。
実際にはもっと日数がかかるケースもあるため、銀行カードローンの場合は2〜3営業日ほどかかると見ておいた方が良いでしょう。

時間がかかるので注意が必要な信販系カードローンの審査

信販系カードローンとは、信販会社・クレジットカード会社が扱うカードローンのことです。
銀行カードローンと違って警察庁データベースでの照会はしませんが、消費者金融と比べて審査に時間がかかるので注意してください。
スピード審査を売りにしているようなところであれば当日に審査結果を知ることもできるでしょう。

ただ、銀行カードローンと同じように2〜3営業日かかることも少なくありません。
カードローンの審査は、他のローン商品と比べると総じてスピーディですが、お急ぎなら信販系カードローンや銀行カードローンは避けることをおすすめします。

審査の早さを基準に選ぶなら大手消費者金融で失敗はない!

即日融資を希望している方、数日以内に借り入れを行いたい方は、消費者金融を選べば失敗はないでしょう。
1週間ほどの余裕があれば銀行カードローン、信販系カードローンでも間に合うかもしれませんが、審査そのものに時間がかかるケース、ローンカードがなかなか自宅に届かないケースもあります。

大手消費者金融なら2〜3日内に連絡が来ないケースの方が稀ですし、自動契約機を使えば郵送なしでローンカードを受け取ることもできます。
そのため、1週間ほどの時間がある場合でも、消費者金融を選んだ方が確実なのです。

審査の早いカードローンを探しているなら、次の消費者金融がおすすめです。

審査の早いおすすめカードローン

カードローン 最短審査時間 金利(実質年率) 限度額
アイフル 30分 3.0%〜18.0% 1万円〜800万円
アコム 30分 3.0%〜18.0% 1万円〜800万円
プロミス 30分 4.5%〜17.8% 1万円〜500万円

※ 申し込みの曜日・時間帯、審査状況によっては、翌営業日の連絡となる場合があります。

このような大手消費者金融なら最短30分審査なので、その他、契約などの手続きを含めても1時間もあれば借り入れできるでしょう。
ただし、大手でも24時間の審査対応ではありません。

申し込みはインターネットからだと24時間できますが、実際に審査を進めてくれたり、結果を連絡してくれたりする時間は決まっています。
多くの消費者金融は21時までが審査対応時間なので、申し込み当日の借り入れを希望する場合は、遅くても20時までには申し込みを済ませてください。 
即日融資を受けられる時間としてはかなりギリギリですが、スムーズに手続きが進めば可能性は十分にあります。

次章では、より具体的な審査時間を早めるコツ、審査に時間がかかる原因について解説していくので、そちらも参考にしてみてください。

カードローンの審査結果連絡を早めるコツはある?また、審査が遅くなる原因について

申し込みをしたのになかなか審査結果の連絡が来ない場合、カードローンの申し込みが混み合っていて、審査に時間がかかっていることも考えられます。
このようなケースだと待つしかありませんが、申込者側の原因で審査に時間がかかっていることもあるので注意が必要です。

ここからは、カードローンの審査をスムーズに進めて素早く審査結果を連絡してもらうためのコツについて説明していきます。
カードローンの審査結果の連絡を早めるコツは次の通りです。

カードローンの審査結果の連絡を早めるコツ
  • 申し込みは審査受付の時間内に行う
  • 在籍確認がスムーズに取れるようにしておく
  • 申込内容や提出書類の不備をなくす
  • 必要最低限の金額で申し込みをする

反対に審査が遅くなる原因についてもあわせて解説していくので、1つずつ見ていきましょう。

審査受付の時間内に申し込みを行うと早い可能性が

先ほども説明しましたが、カードローンの審査を進めてくれる時間帯は決まっています。

そして、その時間外の申し込みについては、翌営業日の審査開始となるので注意が必要です。
少しでも早く審査結果の連絡を受けるためには、審査受付の時間内に申し込みを済ませましょう。

例えば、審査の受付時間が9時〜21時だとします。
その場合、契約にかかる時間も考えると、20時までに申し込みをすればその日のうちに審査結果の連絡が来る可能性があります。

しかし、審査結果の連絡が来ない状態で21時を過ぎた場合、21時以降に申し込みをした場合、その日のうちの連絡はありません。
翌日の9時以降に順次、審査が開始されていくため、連絡は早くても10時頃、審査が混み合っていればお昼頃になるでしょう。

審査は基本的に申込順です。
その日の審査時間を過ぎてしまっていても、翌日に申し込みをするよりは夜のうちに済ませておくことをおすすめします。

消費者金融の審査はスピーディですが、できるだけ早い時間帯に申し込みを済ませておくことが重要なのです。

スムーズに在籍確認が取れるようにしておこう

申し込みをしたのに審査結果の連絡が来ない場合、在籍確認に時間がかかっている可能性があります。
在籍確認は審査の終盤で実施されることが多く、金融機関の担当者が申込者の勤務先に電話をかけることで在籍の確認をします。

そのため、勤務先に人がいない時間帯は在籍確認できません。
申し込みをしたのが夜間や土・日・祝日など会社の休業日の場合は、在籍確認が原因で審査が一時的にストップしている可能性が高いでしょう。

在籍確認が取れないと審査結果も出せないため、翌日や翌週の職場の営業時間まで待つ必要があります。
先ほどの話にもつながりますが、申し込みは後回しにせず、できるだけ早めに済ませた方が在籍確認もスムーズにいきやすいです。

「仕事が終わってからでいいや」、「平日は忙しいから週末に」と思っていると、職場によって在籍確認がすぐに取れず、審査が止まってしまうかもしれません。

申込内容・提出書類を不備無く正確に記入するのも審査を早めるのには重要

意外に多いのが申込内容や提出書類の不備で、審査に時間がかかっているケースです。
申込フォームで入力した内容に間違いがあった場合、正しい情報を確認するための時間が発生してしまいます。

電話で申込内容を確認されることが多く、その分だけ審査完了が遅れてしまうので注意してください。
加えて、メールアドレスや電話番号などが間違っていて、連絡がつかないというケースもあるようです。

申し込みを確定させる前に、入力した内容を見直して不備がないかチェックしましょう。
また、インターネットからの申し込みだと、本人確認書類や収入証明書もネットで提出できますが、「書類の有効期限が切れている」、「画像が途中で切れている」、「不鮮明で文字が読めない」などの場合は再提出となります。

申込内容の不備と同様に、必要書類が再提出にならないようにも気をつけてください。

必要最低限の限度額で申し込みをした方が審査は早い

大手消費者金融では最大で500万円〜800万円もの融資に対応していますが、希望する限度額が高額になると審査はより慎重になります。
つまり、不必要に高額な限度額を希望してカードローンの申し込みをすると、通常よりも審査に時間がかかってしまうということです。

その金額が必要なのであればしょうがないですが、申し込みは必要最低限の金額にする方がスムーズでしょう。
カードローンの申し込み時に限度額の希望は出せますが、基本的に限度額は審査で決まります。

そのため、必要最低限の金額で申し込みをしても、審査結果によってはそれ以上の金額を提示されるケースもあるのです。
反対に希望よりも減額される可能性もありますが、希望額がそのまま契約の限度額になるわけではありません。

また、限度額は後からでも増額できます。
増額にも審査はありますが、最初に決まった限度額でずっとカードローンを利用しなければいけないわけではないので安心してください。

審査の早さだけじゃない?審査の後の契約・借入方法も、即日融資を希望するなら重要

消費者金融のカードローンを選べば審査は非常にスピーディですし、先ほど紹介したようなポイントを知っていればさらにスムーズ進むでしょう。
ただ、即日融資を希望するなら、審査だけではなくその後のことも重要です。

消費者金融から正式な審査通過の連絡を受けた後、契約と借り入れの手続きがあります。
審査に通っただけではまだ借り入れできないので、急いでいる方は最後まで流れを把握しておきましょう。

【カードローンでお金を借りるまでの流れ】

①申し込み
②必要書類の提出
③仮審査結果の連絡
④在籍確認
⑤本審査結果の連絡
⑥契約の手続き
⑦借り入れ

この手続きの中で郵送が必要な場合、それだけで1週間前後はかかってしまいます。
そのため、審査に通った後は、自動契約機に来店して契約とカードの受け取りをする、もしくはインターネットですべて済ませるようにしてください。

自動契約機でローンカードを受け取るのが早くておすすめ

ローンカードを使いATMでキャッシングする場合、カードの受け取りは自動契約機を利用しましょう。
自動契約機があるのは、一部の銀行を除けば基本的に大手消費者金融だけです。

記事の前半で信販系カードローンについてもふれましたが、中には審査結果を即日で連絡してくれるところもありますが、カードは郵送での受け取りになります。
そのため、初回借入までには時間がかかり、急いでいる方にはおすすめできません。

しかし、自動契約機のある大手消費者金融なら、その場でカードを受け取れます。
各社の公式ホームページから自動契約機の設置場所を検索できるので、最寄りの店舗と営業時間を調べた上でローンカードの受け取りに向かってください。

契約機内での待ち時間を短縮するために事前申込をしておこう!

ローンカードを自動契約機で受け取るときは、事前に申し込みを済ませて審査に通過した状態で行きましょう。
自動契約機からカードローンを申し込むこともできますが、その方法だと審査結果の連絡も契約機の中で待たないといけません。

30分で審査結果が出ない可能性も十分にあるため、事前にインターネットで申し込みをし、審査通過の連絡を確認してから自動契約機へ向かうのがおすすめです。
これなら契約機内での待ち時間を大幅に短縮できて無駄がありません。

本人確認書類を持参して自動契約機へ行こう

自動契約機でカードを受け取るときには、基本的に本人確認書類などが必要です。
必要な書類を忘れてしまうと出直す羽目になるので、受付番号や持ち物などをしっかりと確認しておきましょう。

自動契約機にはスキャナーが備え付けられており、それで免許証などの本人確認書類を簡単に取り込めます。
新規申込とは別にカード受け取りのメニューがあるはずなので、画面の指示に従って操作してください。

また、正式な契約の手続きも自動契約機でする場合、カードと一緒に契約書も受け取ることになります。
重要な書類なのでカバンなども持って行った方が良いでしょう。

カードレスでの利用も可能なWeb契約

消費者金融ではローンカードを使って借り入れするのが主流でしたが、最近ではカードを使わずに融資を受ける方法も充実してきています。
その方法の1つは振込融資で、モアタイムシステムによって銀行振込の即時入金できる時間帯が拡大されて以降、その利便性が大きく向上しました。

そして、もう1つがセブン銀行のスマホATM取引です。
こちらは大手消費者金融の中にも未対応のところがありますが、スマホのアプリを活用することで、ローンカードなしでのATM取引を実現しています。

インターネットで契約する際にカードの受け取りを希望しない「カードレス契約」を選択する、カードの受け取りを郵送にして初回借入は銀行振込やスマホATM取引を利用するといった方法であれば、自動契約機に行く必要もありません。
「カードを受け取る時間を節約したい」、「そもそもカードはいらない」、「自動契約機に入るのが嫌」という方は、このような方法を取ると良いでしょう。

振込融資は24時間対応の銀行口座だと便利

これまでの銀行の窓口営業時間内でしか即時入金できないシステムはコアタイムといいます。
消費者金融によっても手続きの締め切り時間は少し違いますが、銀行が営業している平日の14時〜15時がタイムリミットでした。

その時間を過ぎてから振込融資の手続きをした場合、振込予約の状態になり、実際に入金されるのは翌営業日の9時頃になります。
しかし、コアタイムが開始されて以降、多くの銀行で即時入金への対応時間が拡大されていて、消費者金融には、曜日や時間帯に関係なく24時間対応で振込融資を実施してくれるサービスもあるのです。

消費者金融ごとに相性の良い銀行があるため、口座を持っている銀行が24時間振込に対応しているかを事前に調べておくと良いでしょう。
場合によっては、従来のコアタイムでの振込実施や、平日は24時間でも銀行休業日だと一部翌営業日の振込実施となることもあります。

スマホがローンカードになる、スマホATM取引

スマホATM取引は消費者金融各社の公式スマホアプリをローンカードの代わりとして利用できるサービスです。
対応しているのはセブン銀行ATMのみですが、近くにセブンイレブンがあるなら不便ではないでしょう。

振込融資の場合、会員サービスなどで振り込みの手続きをして、その後、最寄りのATMからキャッシュカードで現金を引き出す必要がありました。
慣れてしまえば簡単ですが、2つの手続きをしなければいけないため少し面倒ですよね。

しかし、スマホATM取引の誕生によって、カードがなくてもATMから直接キャッシングできるようになったのです。
カードローンの契約後、その会社の公式スマホアプリをダウンロードして、会員情報でログインしておきましょう。

後は、セブン銀行ATMとスマホアプリの画面の指示に従って操作をすれば、カードなしでもATMからキャッシングできます。
はじめは手間取るかもしれませんが、何度か操作をすれば慣れると思います。

大手消費者金融では、アイフル、プロミス、SMBCモビット、レイクALSAの4つのカードローンがスマホATM取引に対応しています。

審査が早いことと甘いことは意味が違う!早くてもカードローンの審査には落ちるケースもある

大手消費者金融であれば最短30分ほどで審査結果を連絡してくれますが、審査が「早い」のと「甘い」のは違います。
消費者金融の審査が非常にスピーディなのは、これまで積み重ねてきた経験とノウハウがあり、膨大な顧客情報とコンピューターを活用しているからです。

過去の利用者情報をもとに、申込者の返済能力をコンピューターが判断できるからこそ、最短30分という短い時間で審査結果を出せています。
いくら審査の早い消費者金融でも、その審査に落ちてしまえば融資は受けられないので注意してください。

審査は銀行カードローンの方が厳しいといわれているものの、消費者金融が甘いわけではありません。
実際、成約率(審査通過率)が高いといわれる大手でも、その数字はおよそ50%です。

大手消費者金融の成約率

カードローン 成約率
アイフル 45.2%
アコム 44.0%
プロミス 45.2%
SMBCモビット 非公表
レイクALSA 29.8%

※ 2018年4月から2019年3月までの平均です。

審査が不安な場合には、申し込みの前に審査のシミュレーションをしてみてください。
各社の公式ホームページでは、年齢、収入、他社借入の状況などの数項目を入力するだけで、審査通過の見込みを数秒で診断してくれます。

あくまでもシミュレーションで実際の結果と異なる場合もありますが、細かな個人情報はいっさい不要で気軽に診断可能です。
すぐに診断結果が表示されるため、その結果を見てから申し込みに進んでも遅くはありません。

カードローンの審査を早める裏技とは?

多くのカードローンはインターネットから申し込みできますし、契約までネット上で完結できる商品も増えています。

基本的にはネット完結でカードローンを契約するのがもっとも早いでしょう。
ただ、裏技といえるような方法ではありませんが、ときには電話を併用することで審査を早めることも可能です。

例えば、アイフルやSMBCモビットでは、インターネット申し込み後に表示される電話番号に連絡を入れることで、審査を優先的に進めてもらえます。
当日の審査受付ギリギリの申し込みなどは、ネット申し込み後すぐに連絡した方が良いでしょう。

また、申し込みは済ませたが、職場に人がいないため在籍確認が難しいというときにも、コールセンターに電話をすれば相談に乗ってくれます。
別の対応方法を提案してくれるケースもあるため、不安なことがある場合には、電話は非常に有効なのです。

もちろん、すぐに対応できないような問題もあるでしょうが、必要に応じてコールセンターも活用してみてください。

【まとめ】カードローンなら消費者金融の審査が早い!即日での融資を希望するなら契約や借り入れの方法も確認しておこう

カードローンにも色々な商品がありますが、審査の早さでいえば、消費者金融がおすすめです。
特に大手の消費者金融なら最短30分ほどで審査をしてくれ、すぐにお金を借りたい場合も安心です。

ただ、即日融資を希望するなら、審査通過後の手順も押さえておきましょう。
審査通過の連絡後、契約の手続きを済ませたら、ようやく借り入れできます。

ローンカードの受け取りを希望する人は、事前申込をしておき審査結果の連絡が来てから、自動契約機に行くのがスムーズです。
カードを受け取れば、自動契約機に併設されているATM、もしくは銀行やコンビニなどの提携ATMですぐにキャッシングできます。

また、最近では契約もネットで済ませ、借り入れは振込融資、スマホATM取引で行うというケースも増えています。
ローンカードは後から発行できるケースもあるため、自動契約機に行く時間がない場合などは、どちらかの方法で初回借入をすると良いでしょう。

早めに申し込みをすれば、審査の早い大手消費者金融なら即日融資を受けられる可能性が高いです。
この記事で紹介した審査を早めるコツにも注意しながら、早めに申し込みを済ませてください。

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  • 融資限度額 1万円~500万円
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