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カードローンはパート・アルバイトでも審査に通る?審査通過のポイントとおすすめカードローン

カードローンは正社員以外の方でも契約できますが、やはり、パート・アルバイトだと会社員(正社員)や公務員と比較すると審査で不利になるのです。ただ、パート・アルバイトでも、カードローンの審査に通っている方はいます。例えば、大手消費者金融の1社であるアイフルでは、契約者のうち23.6%が「パート・アルバイト/ 契約社員/ 嘱託」というデータを公式ホームページで公開しています。そのため、パート・アルバイトだとカードローンの審査に通らないというわけではありません。ただし、審査の厳しいカードローンも存在するので、非正規雇用の方はそのようなカードローンを避けましょう。この記事では、パート・アルバイトの方向けに審査に通るためのポイント、どのようなカードローンを選べば良いのかについてまとめました。カードローンの申し込みを考えているパート・アルバイトの方はぜひ参考にしてください。

パート・アルバイトがカードローンの審査に通りにくいのはなぜ?

先ほども説明したように、パート・アルバイトの方はカードローンの審査に通らないわけではありません。あくまでも、全体的な傾向としては、会社員(正社員)と比べると審査で不利なケースが多いというだけです。なぜパート・アルバイトはカードローンの審査で不利なのでしょうか?パート・アルバイトだとカードローンの審査に通りにくいのは主に次の3つが理由です。

【パート・アルバイトがカードローンの審査に通りにくい理由】
・会社員(正社員)、公務員と比べて収入が低い
・収入がシフトに左右されるため波がある
・離職率が高く安定性に欠ける

それでは、以下で詳しく説明していきます。

会社員(正社員)、公務員と比べて収入が低い

どうしてもパート・アルバイトの方は、会社員(正社員)や公務員と比べると収入が低くなります。もちろん、人によっても状況は異なるでしょうが、会社員や公務員よりも低収入なケースが多いでしょう。月単位の収入で見ると大きな差がない場合でも、パート・アルバイトだとボーナスを貰えないことも多いです。そのため、年収で比較すると大きな差になるでしょう。カードローンの審査では年収が非常に重要なので、年収が低いと審査では不利になります。アコムではカードローン契約者の年収の構成比を公式ホームページ内で公開しています。(参考:アコム 2018年3月期第3四半期「データブック」より)それによれば、契約者の25.3%が年収200万円以下となっています。200万円超〜500万円以下の契約者は65.2%と大半ですが、年収200万円以下でも契約できるのです。パート・アルバイトの場合、年収100万円以下の人もいるでしょう。パート・アルバイトでも200万円超であればある程度は安心ですが、100万円以下の方は注意してください。

収入がシフトに左右されるため波がある

パート・アルバイトは、フルタイムの方とは違いシフトによって収入に大きな波ができます。そのため、今月は月収が20万円あっても、来月の収入は10万円ということもあるでしょう。基本的に時間給で働く以上、お盆休みや年末年始などで休みが増えると、その分だけ収入は減ってしまうのです。また、お店の都合でシフト数に限界があるということもあるでしょう。カードローンの審査では収入の安定性も重要なので、このような波があると審査ではマイナスです。例えば、月収が20万円〜40万円など一定以上の範囲で変動しているのであればまだ良いですが、10万円代の月、10万円を下回る月など低い平均よりも低い月が多い方は注意しましょう。同じ年収だとしても、パート・アルバイトの方よりも会社員、公務員の方が収入の波が小さく、審査に通りやすいのです。

離職率が高く安定性に欠ける

収入の安定性を考える場合、離職率も問題になります。正社員や公務員と比べて、パート・アルバイトの離職率は高い傾向にあります。カードローンの申し込みをした時点でしっかりとした年収があっても、利用中に離職してしまうと収入が途切れてしまうかもしれません。もちろん、正社員や公務員にも離職するリスクはあるものの、パート・アルバイトの方が、離職のリスクは高いと判断されやすいのです。

カードローン審査に通過しやすい・通りにくいパート、アルバイトの特徴

次にカードローンの審査に通りやすいパート・アルバイト、通りにくいパート・アルバイトの特徴について見ていきましょう。中には、収入の低さを気にしている方も多いかもしれませんが、極端に低くなければ年収の額を気にする必要はありません。高収入だと審査では有利ですが、収入については一定以上あれば良いのです。

カードローンの審査に通りやすいパート・アルバイト

一定以上の年収があることに加えて、次のような人はカードローンの審査に通りやすくなります。

【カードローンの審査に通りやすいパート・アルバイト】
・勤続年数が長い
・社会保険に加入している
・収入証明書を提出できる

満たしているものが多いほど、カードローンの審査に通りやすくなるでしょう。

勤続年数が長い

収入が安定しているのかを判断するためにも、勤続年数の長さが重要です。勤続年数が長いほど、生活が安定していて、離職率は低いと判断されやすいでしょう。この点は正社員や公務員の方も一緒ですが、勤続年数が長いと審査で有利になります。

社会保険に加入している

パート・アルバイトの中には、社会保険ではなく、国民健康保険に加入している人もいるでしょう。実は、社会保険に加入している方が、カードローンの審査で有利になります。パート・アルバイトの方も、フルタイムに近い時間の勤務をしている場合、勤務先は非正規雇用でも原則保険に加入させる義務があるのです。つまり、社会保険に加入していることで、フルタイム、もしくはフルタイムに近い時間で勤務しているということの確認が取れます。

SMBCモビットのWEB完結申込は、「社会保険、または組合保険に加入していること」が申込条件の1つになっています。そのため、国民健康保険に加入しているパート・アルバイト、個人事業主の方はSMBCモビットでのWEB完結申込ができないので注意してください。

収入証明書を提出できる

消費者金融のカードローンでは、希望する限度額が50万円以下だと収入証明書不要というケースもあります。ただし、パート・アルバイトの場合には、希望する限度額に関係なく収入証明書を提出するように求められることもあります。申し込みフォームでも年収を申告しますが、それとは別に源泉徴収票や給与明細書の提出も行うのです。どうしてもパート・アルバイトの方はシフトによって収入が変わってくるので、「十分な収入があるのか」、「安定した収入があるのか」を書類によって確認されます。収入証明書の提出を求められたのに用意できない場合には、審査に通ることはできません。また、収入証明書は任意で提出することも可能です。いつでも収入証明書を提出できるように、申し込みの前に準備しておくと良いでしょう。

カードローンの審査に通りにくいパート・アルバイト

一方、次のような方はカードローンの審査に通りにくくなります。

【カードローンの審査に通りにくいパート・アルバイト】
・アルバイトを始めたばかりである
・短期アルバイト
・登録制のアルバイト
・学生アルバイト
・過去の滞納歴が信用情報に記載されている

パート・アルバイトの方でもカードローンの審査に通りますが、以上に該当する場合には、「収入が安定していない」、「返済能力が基準に達しない」と判断され審査に通りにくいのです。

アルバイトを始めたばかりである

アルバイトを始めたばかりだと、離職率が高いと思われやすいです。非正規雇用の方だけにいえることではありませんが、働き始めの離職率はどうしても高くなります。そのため、勤続年数が1年未満のアルバイトの方は注意が必要です。勤続年数が1年未満でも申し込めますが、カードローンの審査では不利になると思ってください。

勤続年数が1年未満だと、見込み年収でカードローンの申し込みをします。1ヶ月あたりの収入に12をかけて、1年間の見込み年収の計算をしてください。

短期アルバイト

同じアルバイトでも、短期アルバイトだとカードローンの審査に通りづらいです。カードローンの審査では「安定した継続収入」が求められます。しかし、雇用期間が数ヶ月と短い場合には、「安定した継続収入」とは認められないでしょう。カードローン会社が雇用期間までを調べることはできませんが、審査に通りにくいと考えてください。先ほどの勤続年数の話にも関連しますが、例えば、今月から働き始めた場合などは短期雇用を疑われるかもしれません。

登録制のアルバイト

アルバイトの中には登録制の単発のものもあります。派遣元の会社がずっと一緒でも、登録制で単発の仕事だと収入の波が大きくなりやすいです。登録しているだけで、収入がないという可能性も考えられるため、短期アルバイトと同様に「安定した継続収入」にならないケースも多いのです。安定した収入があることを証明するためにも、給与明細書や源泉徴収票などがあると良いでしょう。

学生アルバイト

消費者金融などでは、アルバイトをしている学生の契約も可能です。ただし、学生の場合には、学校との兼ね合いでシフトも限られますし、テスト期間中などは収入が大きく減少することも考えられます。そのため、学生は、カードローンの審査に通っても大きな限度額での契約は望めないでしょう。中には学生の申し込みを断っているカードローン会社もあるので注意してください。

基本的にカードローンの申し込みは20歳からです。一部を除いて「20歳以上で安定した収入があること」がカードローン申し込みの条件になるので、未成年の方はカードローンを利用できないと思ってください。

過去の滞納歴が信用情報に記載されている

パート・アルバイトの方だけではありませんが、信用情報にカードローンやクレジットカードの延滞歴が登録されていると審査に通りにくくなります。とくに大手のカードローン会社は信用情報を重視するため、少しでも過去の支払いに問題があるとすぐに否決されてしまいます。また、信用情報にはスマホの端末代金の分割払いなどの情報も記載されており、1ヶ月でも延滞しているとカードローン審査には影響が出るのです。もともとカードローンの審査で不利になりやすいパート・アルバイトの方は、よりいっそう注意した方が良いでしょう。

パート・アルバイトのカードローン審査通過率を上げるポイント

パート・アルバイトの方がカードローンの申し込みをする際には、次のポイントに注意をすることで審査通過率を上げることができます。

【カードローンの審査通過率を上げるポイント】
・必要最低限の限度額で申し込みをする
・他社借入がある場合には減らしておく
・一度に複数のカードローンへの申し込みは行わない

必要最低限の限度額で申し込みをする

カードローンの申し込みは、必要最低限の限度額で申し込みましょう。パート・アルバイトの方も、カードローンの審査に通過することは可能ですが、大きな限度額での契約は厳しいです。まとまった金額を借りるためには、どうしてもある程度の年収が必要になります。そのため、パート・アルバイトで収入の安定性がある方でも、大きな限度額で契約するのは難しいのです。希望する限度額が高額になると、その分だけ、審査のハードルは上がります。まずはカードローンの契約を最優先して、必要最低限の限度額で申し込みをすることをおすすめします。

カードローンは限度額を増額することも可能です。契約した後に限度額が足りないという場合には、増額の申し込みをすると良いでしょう。

他社借入がある場合には減らしておく

すでに別の消費者金融や銀行カードローンでお金を借りている場合には、その金額を減らしておくことも重要です。カードローンの審査では返済能力をチェックされますが、他社借入があると、その金額の分だけ評価は下がります。とくにパート・アルバイトの方は収入が限られることも多いので、他社借入の影響は大きくなるのです。もし他社借入があるなら、新たなカードローンへ申し込みをする前に他社借入を減らしておきましょう。カードローンの審査をする金融機関は、他社借入を信用情報機関で確認できます。1万円でも多く借入残高を減らしておくことだけでなく、残高が少ないものは完済・解約してください。カードローンはいつでも限度額の範囲内で借り入れできるため、契約があるだけでも審査への影響はあるのです。

一度に複数のカードローンへの申し込みは行わない

一度に複数のカードローンへ申し込むと、それだけお金に困っていると思われやすく、審査に通りにくくなります。信用情報機関には過去半年の申込履歴が登録されているため、一度にたくさんの申し込みをするのはNGです。運良く1社目でカードローンの審査に通れば良いですが、1社目がダメだと、2社目、3社目の審査に影響してしまいます。カードローンの申し込みは1社ずつ行い、前回の申し込みがある方は最低半年の期間を空けましょう。

パート・アルバイトにおすすめのカードローン

パート・アルバイトで働く人には、大手消費者金融のカードローンがおすすめです。審査が厳しい銀行カードローンと比べると利用しやすく、公式ホームページにもパート・アルバイトの申し込みが可能な旨をしっかりと記載していることも多いです。また、消費者金融では無利息期間を用意しているカードローン会社もたくさんあり、はじめて契約する方は一定期間利息0円でお金を借りられます。

パート・アルバイトにおすすめのカードローン

カードローン 金利(実質年率) 限度額
アイフル 年3.0%〜18.0% 1万円〜800万円
アコム 年3.0%〜18.0% 1万円〜800万円
プロミス 年4.5%〜17.8% 1万円〜500万円

上記の3社でははじめて利用する方向けに無利息期間を用意しておりおすすめです。いずれも即日融資に対応しているので、申し込みの曜日・時間帯、審査状況にもよりますが、早ければ申し込みの当日にお金を借りられます。はじめてカードローンの契約をする場合、上限金利が適用されるケースも多いです。そのため、どのカードローンが良いか迷ったら、少しでも上限金利の低いプロミスを選ぶと良いでしょう。

パート・アルバイトにとって銀行カードローンの審査は厳しい?

前述の通り、銀行カードローンは消費者金融よりも審査が厳しいです。パート・アルバイトでも審査基準をクリアできれば契約できますが、消費者金融よりもハードルは上がると思ってください。銀行カードローンは即日融資に対応していないものの、消費者金融よりも低金利な商品が多くなります。そのため、「社会保険に加入していてる」、「収入がそこそこある」、「勤続年数が長い」など審査に自信のある方は申し込みを検討しても良いでしょう。ただし、どうしても審査に落ちてしまう確率は上がるので、急いでいる方は注意が必要です。銀行カードローンの審査は最短でも申し込み翌営業日で、通常、数日〜1週間ほどかかります。銀行カードローンの審査に落ちてしまうと、そこから次のカードローンを探さないといけません。融資スピードよりも金利を重視するのであれば、銀行カードローンの審査にチャンレンジしてみる価値はありますが、もし「急いでいる」、「審査に自信がない」なら、最初から消費者金融に申し込むことをおすすめします。銀行カードローンには無利息期間のない場合も多いですし、少額借入であれば消費者金融でも金利の高さを感じにくいでしょう。

パート・アルバイトの場合、カードローンの限度額はどのくらいになる?

消費者金融のカードローンは最低1万円から、銀行カードローンは最低10万円から契約できる商品が多いです。各カードローン会社の公式ホームページに記載されている最大限度額は、あくまでも最大です。個別の限度額については審査によって決定されるので、必ずしも最大限度額の範囲内で好きな金額を借りられるわけではありません。各の返済能力に応じて適切な限度額を金融機関が審査するため、希望する金額に届かないことも、希望よりも高い限度額で契約できることもあります。繰り返しになりますが、パート・アルバイトの方は、大きな限度額でカードローンを契約するのが難しいです。パート・アルバイトでもカードローンの審査に通ることは十分に可能ですが、まとまった限度額で契約するためには、より高い年収、安定した収入が求められます。そのため、パート・アルバイトの場合には、10万円〜50万円くらいが目安になるでしょう。もちろん、審査の結果次第では10万円以下での契約になる可能性もあります。加えて、消費者金融などの貸金業者は総量規制の対象で、年収の1/3超の金額を借りることは法律上できません。例えば、年収が180万円だと、総量規制のため最大でも60万円までの借り入れになるのです。他社借入の利用残高があれば、それも含めて年収の1/3までになるため注意してください。

総量規制の例

前年度の税込年収 他社借入の利用残高 新規で契約可能な最大金額
300万円 0万円 100万円
240万円 30万円 50万円
120万円 10万円 30万円

カードローンの限度額は増額することも可能なので、利用実績を作った上で増額の審査を受けることもできます。「年収が上がった」、「転職して正社員になった」などの増額審査を受ける時点での情報をもとに限度額を再設定してもらえるので、カードローンの審査に通った後は増額も検討すると良いでしょう。

パート・アルバイトの在籍確認について

カードローンの審査では在籍確認が行われます。在籍確認とは申込者の職場を電話で確認する作業で、これはパート・アルバイトで働く方にも行われます。そのため、カードローンの申し込みをすると、パート先、バイト先に金融機関の担当者から電話がかかってくるのです。カードローンは収入証明書なしで審査が進むこともありますが、その場合も、在籍確認によって本当に働いているかはチェックされます。在籍確認が取れないと審査にも通らないので、カードローンの契約では非常に重要な作業になるのです。ただ、パートやアルバイトで働いている場合、外部から職場に自分宛の電話がかかってくることは少ないですよね?「もしかしたら在籍確認でカードローンがバレてしまうかも?」と思うかもしれませんが、その心配はいりません。例えば、消費者金融の在籍確認だと担当者の個人名+非通知で電話をかけるのが基本で、申込者のプライバシーには十分配慮してくれます。また、本人以外に電話の用件を伝えることもないですし、働いていることの確認が取れたなら本人不在でも大丈夫です。「◯◯は明日の出勤予定です。」などの返答が在籍確認の電話を受けた人からあったなら、在籍確認が取れたことになります。パート・アルバイトで在籍確認が不安な人は、カードローンの申し込み後、コールセンターへ電話をして在籍確認に関する相談をしてください。電話をかける時間帯などの相談にはほとんどの会社が乗ってくれるため、自身のシフトが入っていない日に在籍確認をしてもらえれば、自分自身が電話に対応する必要はありません。繰り返しになりますが本人以外に用件は伝えないので「昨日、◯◯さん宛に△△という人から電話がありましたよ。」といわれたとしても、自分が口を滑らさない限りはバレないでしょう。

【まとめ】パート・アルバイトもカードローン審査に通る!即日融資・無利息期間ありの消費者金融がおすすめ

パートやアルバイト勤務だとカードローンの審査に通らないと思っていたかもしれませんが、そのようなことはありません。パート・アルバイトの方でも、安定した収入があるのであれば、十分にカードローンの審査に通る見込みがあります。カードローンは様々な商品がありますが、パート・アルバイトで働く方におすすめなのは消費者金融のカードローンです。大手消費者金融の審査はとてもスピーディで最短即日融資も可能な上に、無利息期間が適用されるカードローンもたくさんあります。はじめてカードローンを契約する場合には返済や利息が心配だと思いますが、無利息期間を利用すれば一定期間は利息0円で融資を受けることができるのです。一方、銀行カードローンは低金利ですが、審査はそれなりに厳しくなるためパート・アルバイトの方には向きません。審査に通る可能性がないわけではありませんが、審査が不安な人は消費者金融を選ぶのが無難でしょう。消費者金融の審査も甘くはないので、この記事で紹介したカードローン審査のポイントを参考にしながら検討してください。

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