最終更新日:2019年11月19日

人気の消費者金融10社を徹底比較!大手と中小の金利の違いなどを調査

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大手消費者金融と中小とはここが違う!比較したい5つのポイント

現金をすぐに用意する必要がある場合に、カードローンは便利なサービスです。カードローンは、消費者金融や銀行などで利用できますが、審査に関しては消費者金融の方が通りやすい場合が多いです。消費者金融を利用しようと思っても、どこを利用するべきか悩む人もいると思います。現在、有名企業から中小企業まで合わせると、全国に200社以上の消費者金融があります。ここでは、自分に合った消費者金融を利用するために、有名な大手消費者金融と中小企業を審査 、利用限度額、信頼性(サービス)、金利、返済方法の5つのポイントで比較したいと思います。

審査 :大手消費者金融がスムーズ

大手消費者金融は、ウェブから手続きが可能など申し込みに際して来店不要であったり、審査時間が最短30分、即日融資可能など素早い対応を行なっている会社が多いです。一方で、審査基準は中小企業と比べて厳しい傾向があります。中小企業の消費者金融は、即日融資に対応していない会社も多く、手続きに時間や手間がかかる場合が多いですが、審査基準に関しては大手企業よりも融通が利く場合があります。大手企業で審査落ちしてしまった場合でも、最近金融事故を起こしたなど深刻な問題が無ければ、中小企業なら利用可能な場合があります。

限度額:最高限度額はカードローン会社選びの基準になりにくい

最高限度額についてですが、概ね大手企業の場合500万から800万円程度、中小企業の場合200万から300万円程度となっています。最高限度額は大手消費者金融の方が高い傾向がありますが、この項目はそこまで重視する必要がない人が多いです。

なぜなら、消費者金融に適用される法律である「貸金業法」の総量規制にて、年収の3分の1までしか借り入れできないと決められているからです。つまり、200万円借りるためには年収が600万円以上である必要がある、ということです。最高限度額まで借り入れるケースは少なくなっているので、この金額はあまり気にする必要がないでしょう。

金利:金利は限度額とのバランスを考えると大手が向いている

金利は、それぞれの企業で上限金利と下限金利が決められています。

上限金利については、年率20%までと法律で制限されているため、正規の消費者金融であればそれ以上の金利になることはありません。

このような理由から、大手企業と中小企業で上限金利に大差はありません。

ただし、融資限度額近くまで借り入れた場合に適用される可能性のある、下限金利に関しては、大手企業の方が低い傾向があります。利用額が多い人にとっては、最高限度額が高く下限金利が低い、大手企業のほうが向いているといえます。

サービス: サービス内容は大手消費者金融の方が豊富

大手消費者金融では中小企業に比べて審査時間が短く、申し込みから融資までのスピードが速い会社が多いです。また、大手企業では新規申し込み時に無利息期間を設けていたり、借り入れや返済がATMでできるなど、お得で便利なサービスが充実している傾向があります。

中小企業の消費者金融では、借り入れや返済のために来店の必要があったり、大手企業よりも金利が高めの場合が多いです。

毎月の返済の利便性などを考えると、大手企業の方がおすすめといえます。

自動契約機の多さ

大手消費者金融では、無人で契約を完了してローンカードが発行できる自動契約機を、全国各地に用意している場合が多いです。自動契約機を利用すれば、契約完了後すぐにATMにて借り入れが可能になります。自分の都合のよい場所で、素早く手続きができるので便利です。

一方、中小企業の消費者金融で自動契約機を用意している企業は、現時点ではノーローンだけとなり、その他の企業では利用できません。ノーローンは、新生銀行カードローンのレイクの自動契約機を利用することができます。

ウェブから即日振込みが可能

大手企業では、ウェブから申し込み手続きを行うことができ、規定時間などの条件が合えば即日振込が可能となっている企業もあります。スマホからでも申し込めるので、場所を選ばず、必要なときにすぐに利用できて便利です。

一方で中小企業は、ウェブからの申し込みに対応している企業はほぼなく、即日振込にも対応していない企業がほとんどです。来店すれば即日振込が可能な企業もありますが、店舗数が非常に少ないので、大手企業の方が便利だといえます。

安心の銀行グループ会社

銀行グループ会社には、大手消費者金融のプロミスやアコム、SMBCモビットがあります。銀行系で知名度も高い企業だと安心感がありますが、中小企業の消費者金融でも、公的機関にきちんと登録している企業は信頼の高い企業といえます。

正規の消費者金融は、財務局や都道府県に貸金業として登録し、貸金業法に基づいて融資を行なっています。こういった登録を行っていない企業は、非合法な貸金業者(闇金)です。公的機関への登録の有無は、日本貸金業協会の公式ホームページで確認できますので、事前に調べてから利用するようにすると安心です。

返済:大手消費者金融は提携ATMが多い

大手消費者金融では、ほとんどの企業が銀行ATMやコンビニATMと提携しており、ATMから返済することが可能となっています。さらに、インターネットバンキングが利用可能であったり、手数料無料で利用できる自社ATMを用意している企業も多く、時間や場所を問わず返済することができます。

中小企業では、ATMでの返済に対応していなかったり、利用できる提携ATMが少なかったりします。また、自社ATMを設置している企業はほとんどありません。返済のしやすさは、大手企業の方が優れているといえます。

消費者金融おすすめランキング!

いざお金を借りようとしてもさまざまな消費者金融があるため、結局どこを選べば良いのか迷ってしまうという方は多いことでしょう。それぞれの消費者金融毎にいろいろな特徴がありますが、利用者の目的に応じてメリットやデメリットがあります。ここではそんな中から特におすすめの消費者金融をランキング形式で紹介すると共に、その特徴を紹介していきます。自分に合う消費者金融を選択するためにも、ぜひ参考にしてみてください。

第1位:アコム

アコムは圧倒的な知名度と人気を誇るため、安心して利用できる消費者金融です。延べ1,000万人にのぼる利用者数は業界No.1です。審査時間も最短30分と短く、急ぎの場合は即日融資も可能なため、気軽に利用できるのが良いですね。全国に自動契約機(むじんくん)が設置されているので、大変使い勝手の良い消費者金融です。初めて利用される方は、最大30日間の無利息期間キャンペーンが適用されるので、お得に借り入れができるのも嬉しいポイントです。

第2位:アイフル

アイフル審査と融資スピードが業界トップクラスであることが強みです。融資を急いでいる場合は申し込み完了後、アイフルフリーコールセンターに電話をすれば優先的に審査を行ってくれます。店舗への来店が不要で郵送物もないため、誰にも知られずお金を借りられるのが良いですね。カードレスで利用可能な点も嬉しいポイントです。セブン銀行ATMで還俗24時間取引ができるので、初めての方でも気軽に利用可能な消費者金融です。

第3位:プロミス

プロミスはサービスの充実度において他社との差別化を図っています。申し込みから借入、返済まで完全にWEBで完結できるため、自宅にいながらキャッシングが可能です。カードレスキャッシングなので郵送物もなく、お金を借りることを誰かに知られる心配もありません。初めてプロミスを利用する場合は、無利息期間キャンペーンを適用でき、さらに最大2,000円分の三井住友VISAプリペイドがプレゼントされる点も注目ポイントです。

第4位:SMBCモビット

SMBCモビットはWEBで申し込み、借入、返済が完結できるので、勤務先への電話連絡や郵送物がありません。カードローンを利用していることを誰にも知られたくないという方に選ばれている消費者金融です。SMBCモビットの公式スマホアプリをダウンロードすれば、カードレスでセブン銀行ATMで借り入れ可能な点も良いですね。40万人を超える方が会員となっているため、安心・安全な信頼のある消費者金融と言えるでしょう。

第5位:レイクALSA

レイクALSAは申し込みから審査、契約まで誰にも会わずにWEBで完結できます。誰にも会う必要がなく、カードレス契約ならカードの郵送もないため、カードローンを利用していることを知られたくないという人におすすめの消費者金融と言えます。またビックデータやAI(人工知能)を採用することで、より正確な審査で融資の可能性を広げてくれる点も特徴的です。今後は申し込み手続きの簡略化や融資時間のさらなる短縮化が期待されています。

第6位:J.Score(ジェイスコア)

知名度はまだ低いですが、徐々に利用者が増えているのがJ.Scoreです。申し込みから契約までWEBでできるため、スマホやPCを利用すればどこからでも対応できます。仮審査が最短30秒で行え、即日融資も可能なためもしものときに大変便利な消費者金融です。業界No.1の低金利(年0.8~12.0%)で利用でき、独自に定めたスコアをアップさせれば金利の引き下げや、極度増額が可能なシステムを採用している点も特徴的です。

金利重視で比べたおすすめ消費者金融10社!

金利調査を行った消費者金融10社をご紹介したいと思います。まず、1社目がプロミスが4.5%~17.8%で、2社目がアコムで3.0%~18.0%、3社目がアイフルで3.0%~18.0%、4社目がSMBCモビットで3.0%~18.0%、5社目がレイクALSAで4.5%~18.0%、6社目がAIスコア・レンディングで年0.8%~12.0%、7社目がノーローンで4.9%~18.0%、8社目ダイレクトワンで4.9%~20.0%、9社目がエイワで17.9507%~19.9436%、そして10社目がビアイジで12.0%~18.0%です。

SMBCコンシューマーファイナンス(プロミス)

アコムに次いで大手消費者金融の SMBCコンシューマーファイナンス(プロミス)の金利は4.5%~17.8%で、100万円未満の限度額は金利18.0%で、100万円以上は金利15.0%の設定となります。消費者金融は金利18.0%が一般的なため、この会社は消費者金融では若干金利が安いのです。この会社の特徴は、新規契約でメールアドレスとウェブ利用明細登録で30日間の無利息サービスがあるということで、よりお得な条件で借りられるのです。

アコム

アコムは消費者金融最大手です。プロミスと2トップで、消費者金融マーケットで8割以上を占めている会社です。アコムの金利は3.0%~18.0%ですが、最低金利3.0%は適用される可能性はほとんどなく、上限金利が設定されます。100万円未満の限度額なら金利は18.0%で、100万円以上の限度額なら金利は15.0%となっているのは他の消費者金融会社と同じです。つまりアコムは多くのケースで実質年利18%となっているのです。

SMBCモビット

モビットはアコムやプロミスと比較すると遅めのスタートといわれる消費者金融会社です。モビットの金利はアコムやアイフルと同じ3.0%~18.0%です。消費者金融で下限金利が3.0%に設定されたのはモビットが初めてと言われています。下限金利は実質的には適用されることのない金利と言われ、モビットも同様に100万円未満なら金利は18.0%が適用されます。ただ、新規契約でも無利息の適用はありませんが、知られずに借りたい人には支持されています。

アイフル

アイフルは、大手消費者金融の中で唯一独立系と言われており、他の大手消費者金融は全て銀行の子会社やグループ会社になっているのです。アイフルはアコムと同じように、実質年率が3.0%~18.0%です。そして、100万円未満の限度額であった場合には、金利が18.0%となるのです。そして、初めてこの消費者金融を利用するという新規契約の方に対して、契約日翌日から30日間の無利息サービスというお得なサービスも提供されています。

レイクALSA

レイクALSAは再び新生フィナンシャルが貸付の消費者金融にカムバックした消費者金融で、レイクの金利は4.5%~18.0%とされています。100万円未満の限度額は金利は18.0%となっています。この会社の特徴は、借り入れ額全額が30日間無利息か、借り入れ額が5万円を180日間無利息(ただし契約額1万円~200万円まで)という2つの無利息が選べるということです。ただ、併用はできませんが、審査結果が申し込み完了画面で最短15秒で表示されます。

AIスコア・レンディング

ソフトバンクとみずほ銀行が共同出資によって作った株式会社ジェイスコアのローン商品がAIスコア・レンディングです。このローン商品の金利は年0.8%~12.0%で、銀行カードローンより低い金利です。この金利は間違いなく消費者金融では最安の金利で、100万円未満の金利は10.0%~12.0%くらいと言われ、AIスコアによって金利と限度額が決定されます。これは他の消費者金融より年6.0%は低い金利になり、圧倒的な低金利です。

ノーローン

ノーローンは新生銀行グループの運営する消費者金融で、何度でも1週間の無利息サービス期間があります。これは他の消費者金融の無利息とは違う大きなポイントです。1週間の無利息には条件があり、完済した翌月以降、再度借り入れした場合に適用されます。そのため、完済した月と同じ月に借り入れた場合には無利息になりません。また、このローン金利は4.9%~18.0%で、100万円未満の限度額の場合は金利18.0%です。

ダイレクトワン

ダイレクトワンはスルガ銀行グループ系の消費者金融で、規模的には中堅消費者金融と言えます。ダイレクトワンの金利は実質年率が4.9%から20.0%で、100万円未満の限度額のローンの金利は18.0%です。しかし、初めて借り入れを行うという場合の無利息サービスについては設けられていませんので、他の大手消費者金融では新規契約に無利息サービスがあるのと比較すると、平凡さがあると考える人などもいるかもしれません。

ビアイジ

ビアイジは札幌市に本社がある中堅消費者金融で、全国で8店舗展開しています。ビアイジの金利は12.0%~18.0%で、100万円未満の限度額の金利は18.0%です。地域に密着して営業を行う消費者金融で、ウェブ契約の対応はありません。ウェブから申し込みした後も、必要書類をFAXで送ります。また、契約書類は郵送でのやりとりとなるため、家族などに知られないで借りたい場合は大手消費者金融の方が無難でしょう。

エイワ

エイワは神奈川県に本社をもつ中堅消費者金融で、今の時代でも対面融資が重視されています。契約には必ず店頭の窓口に来店して融資を受けるというスタイルが続けられています。エイワは他の消費者金融と異なり、返済方法が元利均等返済とされ、融資を受けたら完済するまで返済のみとなり、追加借り入れは都度審査を受けて行うため、大手のカードを利用した追加融資が受けられません。金利は貸付金額が10万円未満は19.9436%となっています。

消費者金融金利が一番安いのはAIスコア・レンディング!

消費者金融で金利比較を行って、最も金利が安いのは圧倒的にAIスコア・レンディングでした。消費者金融が100万円未満は上限金利の18.0%となっていることが多く、プロミスが17.8%と少し低くなっていますが、2017年にスタートした新しい消費者金融のAIスコア・レンディングは金利が年0.8%~12.0%とかなりの低金利です。このような消費者金融は今までなく、カードローンより安く、審査もAIの質問に答えていけば仮審査の結果がすぐ出ます。

AIスコア・レンディング以外は金利に差はない

AIスコア・レンディング以外は金利はあまり変わりませんので、金利より会員サービスや無利息サービス内容などで選ぶほうが良いと言えます。その場合、やはりプロミスやアコムやアイフル、またはレイクALSAやモビットが有力です。例えば、プロミスには30日間無利息サービスがあり、借り入れした日から無利息がスタートとなります。それに対し、アコムやアイフル・レイクALSAなどは契約日の翌日から無利息の期間がスタートします。

消費者金融以外で低金利なのはどこ?

貸金業者の中には消費者金融だけでなく、クレジットや信販会社も登録されています。例えば、三井住友カードゴールドローンは3.5%~9.8%で、最大1.2%金利引下げがありますし、クレディセゾンマネーカードゴールドは6.47%か8.47%という2つの固定金利のみです。クレジット会社には、クレジットカードではなく、ローン専用カードがかなり低金利になるローンもあります。 では消費者金融以外の貸金業者で金利が安いのはどこなのでしょうか。

三井住友カードゴールドローン

消費者金融以外の貸金業社の三井住友カードゴールドローンの金利は、年3.5%~15.0%です。この金利は銀行のカードローンよりも少し高めと言えます。しかし、消費者金融の18.0%と比較するとお得な金利です。金利引下げサービスは継続して行われており、もし15.0%で融資を受けたという場合には、5年目に13.8%という最大1.2%の金利引下げの可能性胃が期待されますし、今後の引き下げの動きには注目です。

クレディセゾンマネーカードゴールド

クレディセゾンの発行するマネーカードゴールドは、カードローンには珍しい固定金利です。そして、200万円コースの金利の8.47%か、300万円コースの金利の6.47%の2タイプの金利の実となっています。また、200万円コースにしても、10万円だけ利用するという方法も選べます。300万円コースの審査に通過すると10万円が金利6.47%で借り入れ可ですが、総量規制の適用があるため、実質的には最低年収900万円以上必要です。

三菱UFニコスカードローン

三菱UFJニコスカードローンの金利は6.0%~17.6%で、100万円未満を借り入れる時の金利は14.95%~17.60%で、ほどんどの人は17.6%の金利が提供されます。審査はニコスは断然厳しめです。そのため、消費者金融とどちらがいいかという場合は、プロミスやアコムの方がおすすめだと言われます。しかし、50万円以上の限度額で与信が高い時には14.95%の可能性も若干あると言われているカードローンです。

クレディセゾンマネーカード【一般】

クレディセゾンのマネーカードは一般カードとゴールドカードがあり、クレディセゾンマネーカード【一般】は100万円コースのみで、金利は固定15.0%となっています。15.0%の金利は消費者金融の18.0%と比べると3%お得です。しかし、無利息サービスはなく、利便性という点では大手の消費者金融大手の方が高いですが、金利は低い方がいいという金利重視派の人の場合にはクレディセゾンのマネーカードもおすすめです。

JCBカードローン FAITH

JCBのローンFAITHはローン専用のカードで、金利は4.40%~12.50%となっており、金利がかなり低いという特徴があります。限度額は150万円から249万円は10.50%まで下がるようになります。借り入れ額が149万円以下だと金利は12.50%となります。さらに、他カードローンから借り換えしても、おまとめローンでも大丈夫で、提携ATMを利用すると手数料は月3回まで無料になるというメリットがあります。

オリコCREST

オリコCREST金利が4.5%~18.0%で、これは一般的な消費者金融と同じとされており、100万円未満の借り入れは金利18.0%が適用されます。オリコCRESTは審査時間が最短25分というスピーディさがメリットですが、審査は短いのですが融資はカード発行と同時になっているので最短5日もかかるということです。提携ATM手数料も有料で、毎月返済金額が高い設定となっているので返済のしにくさがあると言えます。