最終更新日:2020年01月26日

千葉銀行カードローンの返済方法まとめ!返済日や返済額も解説

千葉銀行カードローンの返済方法について徹底解説!

千葉銀行のカードローンの返済方法には以下の3種類の方法があります。

・約定返済
・随時返済
・一括返済

約定返済とは毎月決まった日付に所定の金額を返済していく返済方法です。随時返済は約定返済とは別に余剰資金を好きなタイミングで返済にあてる返済方法です。一括返済は随時返済と似ていますが、借入残高全てを完済してしまう場合を一括返済といいます。この中で返済の基本となるのは約定返済で、早いタイミングで完済したい場合には、都合のいい時に随時返済、一括返済を追加していくようになります。

千葉銀行カードローンの約定返済日は毎月1日と決まっている

千葉銀行のカードローンの返済で、約定返済の返済日は毎月1日と決められています。約定返済の場合は千葉銀行の指定した銀行口座から引き落としされるようになっています。もし、口座残高が返済額に足りない場合には滞納ということになり、遅延損害金が発生してしまいます。年率19.8%の遅延損害金が請求されることとなるので1日に口座残高が十分あるように注意しておきましょう。ちなみに、1日が土日祝日にあたる月の場合は、返済日は1日の翌営業日ということになります。

随時返済との組み合わせも可能

約定返済に加えて、随時返済という方法をとって追加で返済を行うことができます。約定返済の場合は千葉銀行の口座から引き落としされて返済しますが、随時返済の場合はATM、インターネットバンキング、テレフォンバンキング、店頭のいずれの方法でも返済を行うことができるようになっています。随時返済をすることで、返済期間が短縮され、金利負担を軽減することができます。ボーナスが入ったり、余剰資金がある際には随時返済を行っておくといいでしょう。

一括返済によって返済額を減らせる

約定返済、随時返済の他に一括返済という返済方法があります。一括返済も随時返済と同様に都合のいいタイミングで余剰資金を追加返済する方法ですが、一括返済の場合は借入残高のすべてを返済して完済する返済方法となります。もちろん一括返済をすることによって返済期間は短くなります。これによって金利負担が少なくなり、総返済額を少なくすることができます。ただし、一括返済する場合には金利が日割り計算となるため、一括返済に必要な金額を正確に把握するために千葉銀行に電話で相談するようにしましょう。

千葉銀カードローンの月々の返済額は?

千葉銀行カードローンの返済額は返済が進むにつれて徐々に少なくなっていくような仕組みになっています。それはお得なように聞こえるかもしれませんが、支払い総額は逆に増えてしまっている可能性もあります。ですから、返済額と支払い総額との関係をしっかりと理解し、自らにとっても最もいい返済計画を自ら立てていくことが損をしないためには重要になってきます。そこでここでは千葉銀行カードローンの返済におけるアドバイスを紹介していきます。

千葉銀カードローンの月々の返済額一覧

千葉銀行のカードローンの返済額は毎月変動するようになっています。何を根拠に返済額が決定するのかというと借入残高です。毎月借入残高に応じた返済額が決定されるわけですが、借入残高が少なければ少ない程、返済額は少なくなります。逆に借入残高が多い程、返済額は多くなります。つまり、カードローンの完済が近づくにつれて返済額は少なくなっていくということになります。借入残高が10万円以下になると、返済額は2,000円にまで減ります。

千葉銀カードローンは月々の負担が非常に少ない

千葉銀行のカードローンは他の金融機関のカードローンと比較して、毎月の返済額が少ないです。また、借入残高に応じて返済額が細かい区分で設定されています。ですから、毎月滞りなく返済ができるか不安だという方にとっては最低でも返済しなければいけない金額が少ないため、滞納を防ぐことができうれしいサービスとなっています。ただし、返済額が少ないということは必ずしも得なことばかりではなく、むしろ損をしてしまう可能性もあります。それをここから説明していきます。

定例返済方法の注意点

千葉銀行のカードローンのように借入残高が減っていくにつれて毎月の返済額が減っていく仕組みを定例返済方法といいます。返済額が少なくなっていくということは毎月の負担が少なくなるのでいいことのように思いますが、毎月の返済額が少なくなるということは借入残高が減っていくペースが遅くなっていくことを意味しており、これによって返済期間が長くなり、金利負担が多くなり、支払い総額が増えてしまう結果となります。ですから、返済ペースを維持する余裕があるのであれば、繰り上げ返済を活用して、少しでも早く完済できるように心がけるといいでしょう。

千葉銀カードローンの返済額を減らすには?

ここまででも紹介してきた通り、千葉銀行のカードローンは借入残高が少なくなるにつれて毎月の返済額が少なくなっていって、返済の負担が軽減していきますが、返済ペースが落ちると金利負担が増えて、支払い総額は結果として多くなってしまいます。では、返済の総額を少なくするためには具体的にどのように返済をしていけばいいのでしょうか。ここからは返済総額を少なくするためのおすすめの方法を紹介しますので参考にしてみてください。

ATM手数料に注意する

まずは融資の実行や返済の際に用いる機会が多いATMについて紹介していきます。ATMを利用して融資の実行や返済を行うことによって、手間や時間が省けたり、仕事が終わって空き時間ができたタイミングで利用することができたりと利便性は高まります。ただ、そのように便利なATMを利用する場合には手数料が発生する場合もあります。つまり、融資の実行や返済のためにATMを利用するのであれば、ATM手数料がなるべくかからないように注意する必要があります。

返済時の手数料

返済時のATM手数料をできるだけ抑えたい場合にはコンビニATMから返済することをおすすめします。セブン銀行ATM、イーネットATM、ローソンATMは24時間返済時のATM手数料が無料となります。コンビニは比較的どこにもありますし、24時間手数料が無料というのは非常に魅力的です。仕事が忙しく日中になかなか返済にいけない方には特におすすめです。ちなみに千葉銀行のATMから返済する場合は8時~21時の間は返済時のATM手数料が無料となります。

借り入れ時の手数料

借り入れ時のATM手数料についてですが、平日8時45分~18時の間に以下の銀行のATMから借り入れを行った場合はATM手数料は無料となります。

・千葉銀行ATM
・提携銀行ATM
・常陽銀行
・筑波銀行
・東京都民銀行
・東邦銀行
・武蔵野銀行
・山梨中央銀行
・横浜銀行

一方で、返済時にはコンビニATMが手数料が無料でお得だということを紹介しましたが、借り入れ時にコンビニATMを利用するとATM手数料が多くかかってしまいます。返済の時にはコンビニATMがお得だからといって借り入れ時にもコンビニATMを利用しないように気を付けておきましょう。

繰り上げ返済

千葉銀行のカードローンの返済では、繰り上げ返済をうまく活用することが総返済額を減らすためには重要となってきます。ここまででも紹介してきた通り、借入残高が減るにつれて毎月の返済額が減っていきますが、これによって返済ペースが遅くなり返済期間が長くなってしまい金利負担が大きくなります。返済ペースを落とさないためには繰り上げ返済を活用して、減った返済額の分を補っていく必要があります。それだけではなくボーナスなどまとまったお金が入ってきてゆとりがある場合には繰り上げ返済を行っていくとよりトータルの金利負担が軽減されます。

絶対に返済が遅れないようにする

総返済額を抑えるためには、絶対に返済の遅延を起こさないように心がけることも重要となってきます。もし返済日に返済額が返済されなかった場合には、千葉銀行のカードローンでは年率19.8%の遅延損害金が発生してしまいます。しかも、これは通常の金利とは別枠で請求されます。返済の遅延を繰り返していると最終的に大きな負担となっているので注意するようにしましょう。また、遅延が起こったらすぐに不足分を返済するようにしましょう。遅延損害金は日割り計算されるので一刻も早く返済した方がいいです。

かかる遅延金のイメージ

例えば、10万円の借り入れをしていたとします。そして、返済が滞り、結果として30日間もの間返済が遅延した状態が続いてしまったとします。すると、遅延損害金は以下のような計算式で計算することができます。

遅延損害金=100,000×0.198×30÷365=1,627(円)

つまり、ほんの1か月返済が遅延しただけで1.6%程度の損害金を払わなければならなくなるのです。もし借入残高がもっと多い状態であればかなりの負担となってしまいます。

千葉銀カードローンの返済額を減らすために早めの返済を

ここまでで紹介してきたことをまとめると、総返済額を減らすためには、取引に使用するATM手数料をなるべくかからないようにすること、そして繰り上げ返済を行って、少しでも早い段階で完済してしまうことが重要となってきます。特に、借入残高が少なくなっていく返済の終盤には返済ペースを落とさないように繰り上げ返済を特に有効活用していきたいところです。また、返済が遅延すると高額の遅延損害金が発生してしまうので、返済の遅延は絶対に起こらないように気を付けましょう。

返済忘れや残高不足は厳禁!

返済が長期間継続すると、返済しなければいけないという意識が徐々に希薄になっていって、返済忘れ、残高不足を起こしてしまいがちです。しかし、約定返済の日に返済することができなかった場合には遅延損害金が金利負担とは別に請求されることとなるので、注意が必要です。また、返済の遅延を繰り返していると、カードローンの増額申請を行う場合や、クレジットカードを新規発行する際にその情報が伝わって自分の望む条件を実現できない恐れが出てきます。

Q.返済を忘れたらどうなる?

約定返済の返済日に残高不足などが原因で返済が行われなかった場合には返済遅延として、信用情報機関にその記録が保存されることとなります。その信用情報は他の金融機関にも提供されることとなるので、他の金融機関で借り入れをしたり、クレジットカードを新規発行する際に不利に働いてしまいます。ちなみに61日以上滞納した場合には長期延滞という金融事故の状態になってしまいます。するとそれから5年間はお金を借りることができなくなります。

約定返済日と給料支給日を常に考えておく

他の金融機関のカードローンの場合は約定返済の返済日をいくつかの選択肢の中から選ぶことができることもありますが、千葉銀行のカードローンの約定返済の返済日は1日の一択となっています。理想を言えば、給料日の直後に返済日があれば銀行口座の残高不足が起こりにくくなって返済遅延のリスクが低減されるのですが、1日と給料日とがだいぶ離れている場合にはお金の管理に十分に注意しておく必要が出てきます。特に出費が多くなる季節には注意しておきましょう。

千葉銀行カードローンの返済額は10万円以下で月2,000円

千葉銀行のカードローンの毎月の返済額は借入残高に応じて毎月変動するようになっています。例えば、借入残高が10万円以下の場合には毎月の返済額は2,000円と決められています。他の金融機関のカードローンと比較すると、この返済額は非常に少ないです。返済額が少ないため、毎月の返済の負担は軽減されますが、その返済額のペースで返済していくと完済までにかなりの日数を要します。これによって金利負担が大きく膨れ上がってしまいます。

リボ払いでの支払いを前提に算出している

千葉銀行のカードローンの利息の計算方法には、「残高スライド元利定額リボルビング方式」という方法が採用されています。この方法は多くの金融機関のローンの利息計算に用いられている方法です。この方法では毎月決まった利息額を完済する時まで払い続けるものになります。この方法によって毎月の返済は楽になるのですが、返済を続けていってもなかなか元本が減っていかないので返済期間がどうしてもながくなってしまいます。返済期間をなるべく短くして利息負担を軽減するために随時返済をできる時にするようにしましょう。

千葉銀行のカードローンなら初めての人でも安心して利用ができる

千葉銀行のカードローンが利用しやすい理由に千葉銀行の店舗数の多さがあげられます。千葉県下で185店舗の店舗数があり、店舗に立ち寄りやすくカードローンについても相談しやすいわけです。また、店舗の営業時間は限られていますが、電話での対応は7時から23時まで。朝早くから夜遅くまで電話での相談が可能なので、初心者でも安心な体制が整っています。このように千葉銀行のカードローンは初めてでも利用しやすいのが特徴です。

千葉銀行カードローンはパートやアルバイトでも利用可能

千葉銀行のカードローンが利用可能な条件は安定した収入があれば、アルバイトでもパートでも申し込めます。

契約時において満20歳以上から満65歳未満で、千葉銀行の本店または支店が営業している地域に住所または勤務先があることもカードローン利用の必要条件です。また、利用条件には千葉銀行に返済用の口座があることが条件ですが、もし口座がなければ普通預金口座を開設することで条件は満たされます。千葉銀行の営業地域で暮らす人々にとって、利用しやすい条件のカードローンと言えるでしょう。※千葉県を中心に関東一円と大阪市が千葉銀行の営業地域に含まれます。

千葉銀行カードローンの金利は借入極度額による

利用者ごとに借入極度額が10万円から800万円までの範囲で決まっています。千葉銀行カードローンではこの借入極度額によって金利が定まる仕組みです。金利は1.7%(借入極度額800万円)から14.8%(借入極度額100万円未満)まで、段階的に設定されており、借入極度額が多いほど低金利となっています。
カードローンの利用実績が積まれていくと、借入極度額が増えていく傾向にあります。つまり利用客としての信用が上がってくるにつれて多い金額が借りられるようになり、しかも金利は低くなるわけです。

千葉銀行と千葉県の地方銀行カードローンの金利比較

千葉県下の地方銀行には千葉興業銀行や京葉銀行などがあります。
カードローンの金利に違いがあるのでしょうか。千葉銀行カードローンの金利を千葉興業銀行や京葉銀行との比較でみてみましょう。

千葉銀行ではカードローンの金利が年1.7%~14.8%
千葉興業銀行のカードローン金利は年3.9%~14.6%
京葉銀行ではカードローンの金利は年5.0%~14.0%

このように見てみると千葉銀行のカードローンは他行と比較して、上限金利は比較的高く、下限金利はかなり低いことがわかります。利用実績を積み重ねていくことで金利が低くなっていくタイプのカードローンだと言えるでしょう。

借入極度額を増額することで金利が下がる

貸し出す側の銀行としては、信用できる、確実に返済してもらえる利用客には大きな金額を借りてもらいたい、金利は低くても構わないわけです。
千葉銀行カードローンの借入極度額と金利の設定にも、借入極度額が高いほど金利が低い傾向がはっきりと示されています。つまり利用実績によって信用が高まっていくと、借入極度額と金利がよくなってくる楽しみなカードローンなのです。
千葉県内の他の地方銀行と比べても金利の変化の幅が広く、借入極度額が800万円で年1.7%は魅力的です。

千葉銀行カードローンの審査申込みから審査結果までの流れ

千葉銀行のカードローンを申し込んでから利用開始までの流れは次の通りです。
1.申し込み
千葉銀行のWEBサイト「ちばぎんカードローン」からオンラインで申し込むのが手軽です。
必要事項に記入、本人確認資料をアップロードなどの手続きです。

2.仮審査結果
メールなどで仮の審査結果が届きます。
後に電話で在籍確認があります。

3.正式審査
必要書類をオンラインでアップロードします。

4.最終結果
メールなどで結果が届きます。
カードが届いたら早速利用できます。

千葉銀行カードローンの審査時に用意しなければならない必要書類とは

仮審査と正式審査で必要となる書類は次の通りです。
1.仮審査の時
本人確認資料として、運転免許証、パスポート、個人番号カード、在留カード、特別永住者証明書、健康保険証のいずれか一つが必要です。
正しい現住所が記載されているものでなければいけません。

2.正式審査の時
所得証明書類として、源泉徴収票、住民税決定通知書、給与明細書・賞与明細書、確定申告書のいずれか一つが必要です。
ただし、借入金額が50万円以下の場合は不要です。

在籍確認は仮審査の結果を受け取った後

在籍確認は申込時の内容に虚偽がないかどうか確認するための手続きです。申し込みで記載した勤務先に電話があり、確かにそこで勤務しているかどうかの確認が行われるわけです。
この在籍確認が原因で他人にカードローンの申し込みが知られることがないように、個人名で電話してきます。実際には、申込者本人が確かにその勤務先に在籍していると確認するだけなので簡単に終了します。
この在籍確認の電話は、仮審査の結果が出た後にカードローンの審査の担当者が行います。

千葉銀行カードローンの「10秒クイック診断」

千葉銀行のWEBサイト「ちばぎんカードローン」には、申し込む前に簡単に診断できる「10秒クイック診断」が用意されています。年齢と年収、借入枠、現在の年間の総返済額の4項目を入力するだけでクイック診断してくれます。しかも、住所氏名は書かずに匿名で何度でも診断できます。ただし、これはあくまで審査の目安です。初めてカードローンに申し込む時には、何かと不安で躊躇することもあると思います。
申し込みに迷ったら、先にこの「10秒クイック診断」を試してみてはいかがでしょうか。

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