最終更新日:2019年12月21日

金利が安いおすすめカードローン|利息を節約してお得に利用しよう

カードローンの金利について徹底解説!安く済ませるには?

金利とは借入利率とも呼ばれ、カードローンを提供する金融機関に利用者から支払われる手数料のことを言います。カードローンを取り扱う銀行や消費者金融の収益源はこの金利から得られる手数料が主なものです。ただ、カードローン会社は利用者が返済不能となって不良債権となった場合には、貸した金額分は損失となってしまいます。そういった事態を想定して、金利による手数料を保険のためにとっておく必要もあるのです。ここからはこの金利について紹介していきます。

カードローンの金利の上限を制限する利息制限法

以前は、カードローン会社もサラ金と呼ばれる時代があって高金利を適用し、多くの手数料を利用者から取っていました。しかし、この高金利が問題となって利息制限法という法律によって利息の上限が定められていて、規制されています。借入額によって金利の上限は変わってきます。具体的には金利の上限は以下の通りになっています。

・借入額10万円未満 :金利年20.0%
・借入額10万円~100万円未満 :金利年18.0%
・借入額100万円以上 :金利年15.0%

このように借入額が多くなるにつれて金利の上限は低くなっていきます。

カードローンの金利は利用限度額で変動する

利用限度額が高くなれば高くなる程、金利は低くなる傾向にあります。ここではイオン銀行のカードローンを例に出し、利用限度額と適用金利の関係性について紹介します。

・限度額10万円~90万円 :金利年11.8%〜13.8%
・限度額100万円~190万円 :金利年8.8%〜13.8%
・限度額200万円~290万円 :金利年5.8%〜11.8%
・限度額300万円~390万円 :金利年4.8%~8.8%
・限度額400万円~490万円 :金利年3.8%~8.8%
・限度額500万円~590万円 :金利年3.8%~7.8%
・限度額600万円~790万円 :金利年3.8%~5.8%
・限度額800万円 :金利年3.8%

このように利用限度額が高くなれば適用金利は低くなっているのですが、利用限度額はカードローン会社側が決めることなので、自分でこれを高くすることはできません。

低い限度額ほど上限に近い金利が適用される

一般的にカードローンの契約時に利用限度額が100万円未満となっている場合には金利はその金融機関の上限金利に近い金利が適用されていることが多いです。各金融機関の利用限度額100万円未満の時の適用金利は以下の通りです。

【みずほ銀行カードローン】
・金利範囲:年2.0%~14.0%
・利用限度額100万円未満の時の適用金利:年14.0%

【三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」】
・金利範囲年1.8%~14.6%
・利用限度額100万円未満の時の適用金利:年13.6%~14.6%

【イオン銀行カードローン】
・金利範囲年3.8%~13.8%
・利用限度額100万円未満の時の適用金利:年11.8%〜13.8%

ちなみにカードローンの初回利用時には利用限度額は100万円未満になることがほとんどなので、適用金利はほぼその金融機関の上限金利になると考えておけばいいでしょう。

カードローンの金利は実質年率

カードローンの商品説明には金利が「実質年率(実質年利)」と紹介されていることが多いです。この「実質年率(実質年利)」とは金利に加え、保証会社への保証料や事務手数料を含めた金利のことを指します。このような表示になっているのは貸金業法で消費者が勘違いしないように公表されている金利以外に手数料を取ってはならないことと規定されているためです。ただし、銀行系のカードローンは貸金業法の規制を受けないため、商品に記載されている金利とは別途、保証料、事務手数料を支払う必要があります。

カードローンの金利は他のローン商品よりも高い

カードローン以外にもローンは様々なものがありますが、メガバンクのローン商品について金利を以下のように比較しました。

【カードローン】
・みずほ銀行カードローン:年2.0%~14.0%
・三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」:年1.8%~14.6%

【フリーローン】
・みずほ銀行多目的ローン(変動金利型):年5.875%
・三井住友銀行フリーローン(無担保型):年5.975%

【住宅ローン】
・みずほ銀行「みずほネット住宅ローン」(変動金利型):年2.475%
・三井住友銀行「WEB申込専用住宅ローン」(変動金利型):年2.475%

【自動車ローン】
・三菱UFJ銀行「マイカーローン」:年2.975%
・三井住友銀行「マイカーローン」:年4.475%

カードローンはほとんどの方が上限金利ぐらいの金利が適用されることを考えると、他のローンの方が金利が大幅に低いことが分かります。

金利による利息ってどうやって決まるの?

カードローン会社に対して支払われる利息は以下の計算式で計算されます。

利息=元金×金利÷365日×借入期間(返済期間)

例えば、30万円の借り入れを行って、6か月で完済した場合の利息は以下の通りに計算されます。

【金利10.0%の場合】
30万円×10.0%÷365日×60日=4,931円

【金利14.0%の場合】
30万円×14.0%÷365日×60日=6,904円

【金利18.0%の場合】
30万円×18.0%÷365日×60日=8,876円

このように適用される金利が低ければ低い程、利息を減らすことができます。

返済総額を減らすには

低金利なカードローンを利用すれば利息を減らすことができるので、総返済額も減らすことができます。ここで、低金利の銀行系のカードローンであるみずほ銀行カードローン(金利14%)とそれよりも金利が高い傾向にあるアコム(金利18%)で30万円借りてそれを1年間で完済した場合の総返済額を比較しました。

【みずほ銀行カードローン】
・月々の返済額:27,000円
・返済総額342,000円

【アコム】
・月々の返済額:27,000円
・返済総額:354,000円

このように12,000円の差が生じます。

カードローンを低金利で利用するためのポイント

ここまでで紹介してきた通り、金利が低ければ低い程利息負担が軽減されるため総返済額も減らすことができます。カードローンを利用するにあたって少しでも金利を低くするためのコツは以下の通りです。

・利用限度額を高めに申請する
・利用限度額を増額する
・金利の引き下げを交渉する

ある程度の利用実績があって、そこで何事も問題なく返済を行ってきている場合には増額申請や金利の引き下げ交渉をすると金利が下がることもあります。

利用限度額を申請する際にできるだけ高く申請する

まず、カードローンを利用し始める時にはなるべく大きな金額の利用限度額を申請するようにしましょう。利用限度額が高ければ高い程、金利は低くなる傾向があります。もし利用限度額が高く設定された場合には金利が低くなる可能性は十分あります。ただ気を付けなければならないのが、利用限度額は一般的に年収の3分の1までとされています。特に消費者金融系のカードローンでは総量規制という決まりがあって、年収の3分の1までしか借入ができないこととされています。

一度契約したあとに利用限度額を増額する

カードローンで金利を低くするためのコツは、一度契約した後に利用限度額の増額申請を行うことです。ただし誰でも利用限度額を増額できるわけではありません。利用限度額を増額するためには以下の条件を満たす必要があります。
・半年以上の利用経験がある
・ある程度の借入、返済実績がある

返済に関しては一度でも返済日に返済が遅れてしまったことがある場合には、カードローンの会社から返済する能力に乏しいと認識されて、利用限度額の増額が出来ないことがあります。

金利の引き下げを交渉する

カードローンの金利を引き下げるためのコツとして、カードローン会社に金利の引き下げを交渉してみることが挙げられます。この交渉の相手は担当者にするようにしましょう。コールセンターのオペレーターと交渉したとしても権限を持っていないために失敗に終わる可能性が非常に高いです。ただ、このような金利の引き下げ交渉に成功するためには自分の返済実績を積み重ね、それを提示する必要があります。とにかく返済遅れはしないように注意しておきましょう。

「金利の低さ」で選ぶカードローン

カードローンを利用したいというときに、数ある金融機関から何を基準に選ぶでしょうか。
いろいろな条件や自分の置かれている状況にもよるでしょうが、やはり一番重視しているものは「金利の低さ」ではないでしょうか。
カードローンは借り入れですから、いずれ返済しなければなりません。そのときに金利がどれだけかというのが返済額に大きく影響していきます。
では、これから「金利の低さ」を重視してカードローンについて詳しく見ていきましょう。

3種類のカードローンの金利の特徴

カードローンと一言で言っても、提供している業種によって大きく3つに分けることができます。
・銀行系
・消費者金融系
・信販系
これら3つは、金利にも違いが現れます。
まず銀行系は、銀行法に基づいて金利を決めています。多くの銀行が14%台に設定しているようです。
一方、消費者金融系は利息制限法で金利の上限が規定されています。条文の中で、15.0~20.0%の間で貸出額に応じて決められています。
①10万円未満→20.0%
②10万円以上100万円未満→18.0%
③100万円以上→15.0%
なお、信販系は、消費者金融より少し低い金利となっています。

銀行が特に低金利な理由

銀行は他の2つと比べてなぜ金利が低いのでしょうか。その理由は以下の要素があるからです。
・資金調達の必要がない
そもそも銀行は預貯金を受け入れる金融機関ですから、融資のために資金を調達するコストが必要ないからです。
消費者金融などは、貸し出すための原資は銀行などから調達しなければならないので、銀行のほうが低金利になるわけです。
・他の商品でも利益が出ている
銀行では、カードローンのみならず、各種保険、投資信託などでも商品を出しており、それらからも利益を生み出せるため、カードローンを低金利にしても銀行全体の利益は上げられるということです。

金融機関別の金利と最低返済額を比較

実際に、銀行系と他2つの金融機関を、「金利」と「10万円借りた場合の毎月の最低返済額」について比較すると以下のようになります。
・銀行系:みずほ銀行→2.0~14.0%、10,000円
・銀行系:三井住友銀行→4.0~14.5%、2,000円
・銀行系:三菱UFJ銀行→1.8~14.6%、4,000円
・消費者金融:アコム→3.0~18.0%、3,000円
・消費者金融:プロミス→4.5~17.8%、4,000円
・ネット銀行:じぶん銀行→2.2~17.5%、2,000円
・信販系:クレディセゾン→15.0%、4,000円
以上の比較からわかるのがこちらになります。
・最大金利はみずほ銀行が一番低い(14.0%)
・毎月の最低返済額は、みずほ銀行が一番高い(10,000円)

30万円を借りた場合の返済額の違い

実際に30万円を借りた場合、銀行と消費者金融でどのような違いが出るのでしょうか。
一般的な銀行と、アコムを例として、返済期間を12か月と仮定してシミュレーションしてみました。
①一般的な銀行(金利14.5%)
・毎月返済額2万7,006円→返済総額32万4,076円
②アコム(金利18.0%)
・毎月返済額2万7,503円→返済総額33万44円
金利の差は3.5%ですが、これが毎月の返済額497円、総額5,968円の差になっていくのです。
むろん、借入額が大きくなればなるほど、この差は拡大していきます。

返済期間を忘れずに考慮しよう

カードローンにおいては、金利も重要ですが、利息の大きさには返済期間も大きく影響していきます。
なぜなら、長く返し続けることで金利がかかり、利息もその分大きくなるからです。利息を求める公式は以下のとおりです。
借入残高(円)×金利÷借入期間(日数/365)=利息(円)
先述のアコムを例にとると、元金30万円を金利18.0%で借り入れて、30日間で完済した場合、
・300,000×0.18÷(30/365)=4,438.35…
となるので、切り上げて4,500円となるわけです。

返済金額を計算

では、実際に先ほど比較した一般的な銀行とアコムとで30万円を借り入れて、12か月で返済すると仮定したときどのようになるでしょうか。

シミュレーションしてみましょう。(シミュレーションによって切り上げ等の差は出ます)
①一般的な銀行(金利14.5%)…毎月の返済額27,007円、合計利息24,081円
②アコム(金利18.0%)…毎月の返済額27,504円、合計利息30,048円
以上のような結果になりました。このように見ていくと、同じ元金を同じ期間で返済したにも関わらず、利息の分が5,967円の差になるわけです。

返済期間を計算

今度は同じように元金30万円、一般的な銀行とアコムからそれぞれ借り入れたと仮定します。これに、毎月の返済金額を2万円とした上で、完済までにどれだけかかるかをシミュレーションしてみましょう。
①一般的な銀行(金利14.5%)…完済までの期間17か月、合計利息33,669円
②アコム(金利18.0%)…完済までの期間18か月、合計利息44,551円
以上のような結果になりました。完済までの期間が1か月(30日)違っています。1か月の差となると小さく感じる方もいますが、たかが1回されど1回。利息の差が10,882円となっています。返済金額の半分以上の差は大きく感じますよね。借入日数が多ければ、それだけ利息も大きくなっていくのです。

高額借り入れの場合は銀行のカードローン向き

借入金額が大きい利用者は、金利面での恩恵を受けるようになります。では、実際に一般的な銀行ではどのようになっているのでしょうか。
・800万円以上…1.9~4.5%
・600~800万円未満…3.0~7.8%
・500~600万円未満…4.5~7.8%
・350~500万円未満…4.9~8.9%
・300~350万円未満…4.9~12.5%
・200~300万円未満…6.9~14.5%
・100~200万円未満…9.6~14.5%
・10~100万円未満…14.5%
10万円では14.5%かかるものが、500万円以上借り入れると4.5%からとなり、その差は10%以上になっています。

銀行以外にお得なカードローンとは

銀行は確かに低金利です。しかし、一般に銀行系のカードローンは審査が厳しいと言われており、場合によっては通過しないということにもなりかねません。
では、どうしてもカードローンを申し込まなければならない状況になったとき、銀行以外を利用して低金利で借り入れる方法はあるのでしょうか。
そんなときには、消費者金融の「無利息期間」サービスを利用してみましょう。
初めての方が対象になりますが、利息ゼロで利用することができます。
また、借入金額が大きい方も一度消費者金融を検討してみてもいいかもしれません。

消費者金融での無利息期間サービス

消費者金融では、「無利息期間サービス」を展開して申込を増やそうと試みています。
消費者金融の最大手プロミス、アコム、アイフルは、初めてカードローンを申し込んだ方を対象として最大30日間利息をゼロにするサービスを行っています。
あくまでも、初めて申し込んだ方が対象ですが、30日以内に返済可能な状況で、かつ一般に高金利になってしまう少額での申込を望んでいる方であれば、このサービスを使うメリットはかなり大きいものになります。

消費者金融でも100万円超での借り入れは金利は15.0%

カードローンに限らず、お金の借入は金額が大きければ大きいほど、金利が安くなっていきます。
これは金融業界の大原則であり、銀行も消費者金融も同じことが言えます。
一般的に銀行も消費者金融も、借入金額が100万円以上になると、金利の差が一気に現れます。
銀行であれば100万円以上の借入で金利が5%程度安くなりますが、消費者金融も18.0%から15.0%に下がるのです。15.0%となれば、銀行で最小限借入をしたときの利息とほぼ同じになっていますよね。

申し込む前に必見!元銀行員が明かす「審査の裏話」

銀行員の中には、借り入れの審査を経験したという方もおります。申し込む前に裏話を知ることも参考になるかもしれません。
なお、銀行カードローンは平成27(2015)年時点で全体の融資残高が4兆9470億円になっています。
この当時、消費者金融の残高が約4兆4438億円だったので、平成27年時点で銀行が上回ったのです。
また、日本銀行のマイナス金利政策が金融機関に大きな影響を与えました。
投資信託や変額保険は数%の手数料ですから、カードローンがいかに金融機関にとって優れた商品かがわかるかと思います。

Q.金利が安いカードローンの審査は高いカードローンより審査は厳しいの?

金利が安いカードローンは、高金利のカードローンよりも審査が厳しくなることが多いです。
低金利となると、貸し付ける側にとってみれば収益が少なくなります。
また、収入が一般的に少ないと低金利志向で申し込みますが、貸し倒れが頻繁に起こってしまうようでは成り立ちません。
そうなると、審査を厳格にして、貸し倒れしない人に対して貸し付けを行い、次第に貸付額を大きくすることで利益を得ていくのです。
高い金利にして貸付額を少なくすれば、貸し倒れのリスクが小さくなりますが、審査を柔軟にして、利用者を増やす必要に迫られるのです。

カードローンの借り換え時におすすめの銀行カードローン

ここまででも紹介してきた通り、消費者金融系のカードローンは金利が高い傾向にあります。しかし、消費者金融系のカードローンには初回利用者に対して無金利期間のサービスが行われています。大体、30日間無金利のサービスを行っている消費者金融が多いです。レイクALSAは5万円分までは180日間無利息というサービスも行っていて長期間無利息期間が続きます。ですから、返済期間が短い場合にこの無利息期間を有効活用すれば金利の低い銀行系カードローンよりもむしろ利息負担を抑えてお金を借りることができます。

カードローンを低金利で利用するための方法まとめ

カードローンをより低金利で利用するためには増額申請をして利用限度額をより高くするといいでしょう。利用限度額が高くなればなるほど金利が低くなるという相関関係があるので利用限度額を高くすることが有効なのです。増額申請をするためには以下の条件を満たす必要があります。
・契約してから半年以上経過している
・契約してから今までの期間である程度の借入、返済の実績があり、返済の遅延など問題を起こしていない
利用限度額が100万円を超えると少なくとも金利は年15.0%以下にはなります。

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