最終更新日:2020年05月25日

銀行で300万円借りる方法|審査に通るポイント、即日融資可能な消費者金融も紹介

300万円を借りる条件は?おすすめはSMBCモビット

フリーローン(使い道自由なローン)で300万円を借りたい場合、かなり高いハードルをクリアする必要があります。
この記事では、300万円を借りるためにはどういう条件があるのか、どのカードローンがおすすめかを解説します。

総量規制が借り入れのカギになる

まず、一番目の条件は総量規制です。

総量規制は、借入額が年収の1/3までに制限される規則で、消費者金融で借りる場合適用されます。

銀行系カードローンで借りる際は適用されませんが、だからといってそれ以上借りられる可能性が高いわけではありません。
貸し倒れを防ぐために、銀行カードローンも消費者金融と同程度の額しか貸し出さないよう各銀行で自主的に制限を設けています。

そのため、300万円を借りるためには、最低でも900万円は収入がないといけません。
最低でも900万円ないと借りられないので、実際はもっと年収がないと300万円の借り入れは厳しいです。

借入ならSMBCモビットがおすすめ

借り入れの際におすすめなのはSMBCモビットです。

実質年率 3.0%~18.0%
利用限度額 1万円~800万円
主な提携ATM 三井住友銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、ローソン銀行、E.netATM、プロミスATM
遅延利率 実質年率 20.00%
申込条件
  • 申込資格 年齢満20歳~69歳の安定した定期収入のある方(基準を満たす方)
  • アルバイト、派遣社員、パート、自営業の方も利用可能

SMBCモビットなら職場への電話連絡なしで借りられる

お金を借りる際に必ずある在籍確認の職場への電話連絡
プライバシーに配慮されて行われるとはいえ、電話連絡がないカードローンを利用したい方もいますよね。
電話連絡は職種や職場の規模によってはそれだけでとても怪しいので、カードローンの利用が職場にバレることにもつながります。

もし電話連絡を避けたいのであれば、SMBCモビットを利用しましょう。

SMBCモビットのWEB完結申込なら、職場への電話連絡なしで借りられるのでとても安心です。
WEB完結申込の利用条件は、上記の申込条件に加えて以下の2点になります。

WEB完結申込の条件

・三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行のいずれかの銀行口座を持っていること
・社会保険証(全国健康保険協会発行の保険証)もしくは組合保険証を持っていること

まずは簡易審査を試そう

SMBCモビットで利用できるかな、と不安に思っている方はまずは簡易審査を試しましょう。
簡易審査では、収入や他社借入総額から自分が借り入れ可能か判断できます。

あくまでも簡易的なものなので、実際の審査の結果と必ずしも同じになるわけではありませんし、利用限度額などはわかりませんが、自分が借りられるかの目安を知ることができます。

審査に通るか不安に思っている方は是非一度申し込みの前に試しましょう。

SMBCモビットのおすすめポイント
  • 簡易審査は10秒で完了
  • 最短30分で審査完了、即日融資にも対応
  • WEB完結申込なら勤務先への電話連絡なし

300万円を借りるには、銀行で借りるのが最も現実的な方法

カードローンやフリーローンで300万円もの高額な借り入れを行う場合は、銀行が現実的です。
消費者金融でも高額借り入れを行いたいという人もいますが、消費者金融は法律の規制や商品設計などの理由で、高額の借り入れには対応できていないのです。
例えば、総量規制という法律などがあり、実際に借り入れるのが難しいのです。

そこで、なぜ300万円を借り入れするなら銀行が現実的なのかということについて、これからご紹介してみたいと思います。

消費者金融には、借り入れ額の総量規制がある

消費者金融で300万円を借り入れするのは難しいです。
消費者金融は総量規制という法律上のルールがあり、高額のお金を借りることはとても難しいということなのです。
総量規制は、他社を含めた借入額総額が合計で年収の3分の1を超えられないという、金融機関側に課せられるルールになります。

そのため、その人の年収の3分の1をこえる貸付は、消費者金融にはできません。
300万円必要なら、900万円以上の収入が必要です。

高額借り入れは銀行が現実的

300万円借り入れるには、銀行への申し込みが現実的な選択になります。
というのは、銀行は総量規制対象の金融機関ではありませんので、銀行なら300万円を超える高額融資を受けることが可能ということなのです。

ただし、こうした高額融資を誰でもできるということではなく、銀行側がこの人なら貸した300万円はきちんと返済してもらえると判断した人のみ、借り入れできるようになっているのです。

返済能力がある人だけが借り入れができるのです。

銀行から300万円を借りる手段

大金が必要になる理由は、人によっていろいろあるものです。

例えば、結婚式です。小ぢんまりしたものではなく、たくさん人を呼んでしっかりと式を挙げたい場合は、それなりのお金が必要です。
また、仕事のために車が必要なときも、まとまったお金を用意しなければなりません。

そうした理由で300万円が欲しいときは、「借りる」という選択肢を考えてみてください。
一から稼いで用意するのは難しくても、借りるだけなら簡単です。

では、どのような方法で借りるのか、詳しく解説していきましょう。

目的別ローン

300万円借りる方法には、銀行のローンがあります。
目的別に分けられているので、300万円を使う目的に合わせて、ぴったりなものを選んでみてください。

例えば、車に使うのであれば、マイカーローンがお勧めです。
購入だけでなく、修理や車検にも使えます。

他にも、結婚式ならブライダルローン、学費なら教育ローン、家を買うなら住宅ローンなど、大金が必要な目的に合わせた便利なローンが用意されています。

金利も低くなっているので、返済するときの負担を軽減するなら、うまく利用していきましょう。

銀行カードローン

銀行には、目的別ローン以外にカードローンもあるので、300万円を借りるなら、そちらもチェックしておきましょう。

カードローンを利用したときのメリットは、使い道が限定されないことです。
目的別ローンは決まったことにしか使えないため、マイカーローンのお金を結婚式で利用するような方法は無理です。

カードローンにも事業性資金はNGという制約がありますが、目的別ほどの縛りはないため、自由度が高くなっています。
そのため、目的別ローンの中に自分に合ったものがなければ、カードローンを頼ってみてください。

フリーローン

使用する目的が決まっていれば、フリーローンという商品もお勧めです。
フリーローンは使い道が自由ですが、申し込み時に伝えた目的しか使用することができないというローンになります。

例えば、300万円というお金の使い道が決まっていて、見積書などが用意できるという場合はフリーローンも推奨されます。
このローンは、金利がカードローンより低いというメリットがあったり、最終期日が決まっているといったメリットなどがあります。

300万円を借りる流れ—銀行の目的別ローン

目的別ローンで300万円を借りるなら、まず流れを把握しておきましょう。

いきなり借りようとすると、よくわからずに困ってしまうことがあります。
しかし、おおまかな流れをつかんでいれば、初めてでもスムーズに手続きを進めることができるのです。

手順を順番に並べていくと、以下のようになります。

・申し込み
・審査
・契約
・借入

では、それぞれどのようなことを行うのか説明していきましょう。
300万円を借りるときは、参考にしてみてください。

①申し込み

申し込むときの主な方法は、以下の3つです。

インターネット
郵送
店頭窓口

これらの方法で申し込み、本人情報や居住情報、その時点での金融情報など、必要な項目をすべて埋めていきます。
入力した情報をもとに返済能力をチェックされることになるので、しっかり埋めていきましょう。

ただし、嘘はいけません。
返済能力が高いと判断されれば審査を通りやすくなりますが、嘘をついて騙すようなやり方は、バレたときに大変なことになります。
必ず本当の情報だけを入力してください。

必要書類

お金を借りるときは、本人確認ができる書類を忘れずに用意しておいてください。
本人確認に使えるのは、以下の2点です。

運転免許証
収入証明書

これらを使った本人確認は、省くことのできない重要な作業なので、しっかり確保しておきましょう。

また、請求書や見積書なども重要です。
それらは、使い道がはっきりとわかる書類であり、本人確認書類と一緒に提出することになるので、あらかじめ準備しておいてください。

こうした必要書類をすべて揃えておけば、手続きがスムーズに進行していきます。

②審査

審査で念入りに調べられるのは、「お金を貸しても大丈夫か」ということです。
申し込みのときに入力した情報を見ながら、それを判断していきます。

年収や勤続年数、他社からの借入状況など、返済に影響しそうな要素をしっかりチェックしていけば、怪しい人にお金を貸すようなミスを防止できるわけです。

もし返済が難しそうな人に貸した場合は、それっきり返ってこない可能性が高くなります。
そのような不安要素がない人物と判断されれば、審査を通過し、すんなりと300万円を借りることができるのです。

過去に金融トラブルがないことが重要

審査では信用情報も調べられるので、注意しておきましょう。
信用情報というのは、過去にお金を借りたときの記録です。
それまでにどんな借り方や返し方をしてきたのかチェックすると、返済能力をより正確に判断できるのです。

特に問題がない記録であればスムーズに審査を通りますが、もし遅滞などがあった場合は、厳しくなってしまいます。「またやりそう」という悪い印象が強くなり、怪しまれてしまうのです。

あまりにもひどい場合は落とされるので、普段の借り方には十分注意してください。

③契約

無事に審査を通過することができれば、あとは契約を済ませるだけです。

契約書は自宅に送られてくるので、必要事項を記入し、店頭窓口まで持って行きましょう。
その作業を済ませれば、300万円を借りる準備が整ったことになります。

もし窓口まで持って行くことが難しい場合は、郵送で送るようにしてください。
配達のための時間を挟むため、多少スピードは落ちますが、確実に手続きを済ませることができます。

忙しくて窓口へ行く余裕がないときは、この方法で契約しましょう。

④借り入れ

契約が終われば300万円が振り込まれることになりますが、銀行によっては少し時間が必要になることもあるので、待ち時間をよく考えておいてください。

300万円が必要になるタイミングは人それぞれですが、あまりギリギリに申し込んでいると、口座に振り込まれるまでに時間がかかり、焦ってしまうことがあります。

そうした失敗を避けるためには、どれくらいで振り込まれるのか、事前に確認してから行動することが大切です。
しっかり逆算して、余裕をもって行動しましょう。

審査を通過するためのポイント

300万円のローン審査通過のポイントは、どのようになっているのでしょうか?
この点については、300万円の借り入れは誰もが可能というわけではなく、返済能力が重視されるということなのです。

数十万円という借り入れと比較すると、300万円という金額はとても大きいです。
特に2017年から銀行のカードローン融資への社会的な風あたりが強く、銀行のカードローン審査はさらに厳しくなっているといわれています。

①信用情報

銀行の審査のポイントとして挙げられるのに、信用情報は完璧にするということがあります。
300万円という高額借入を銀行から行いたいという時は、信用情報が完璧であるといったことが大前提とされているのです。

信用情報に、例えば自己破産や個人再生、長期延滞といったブラック情報がないことは当然といわれていますし、クレジットヒストリーも完璧になっていることが必要なのです。
クレジットカードの支払状況が過去24ヶ月分きちんとしているか、などが重要なのです。

②他社の債務

他債務がないことも必要です。
銀行系のカードローンは他債務にとても敏感といわれており、300万円の借り入れになると住宅ローン以外の他債務が1つでもあると審査にかなり不利となってしまうといわれています。

基本的には、他の債務が1つもないということが銀行から300万円を貸してもらう際の審査通過のポイントとされているのです。
もしも多債務があるなら、ほかの借り入れ方法を検討した方がよいかもしれないということなのです。

③年収が重要

銀行から300万円を借り入れるという時には、年収がポイントになります。
銀行カードローンは、総量規制の対象にはなっていません。
そのため、収入はあまり気にないのではと思われることがあるかもしれません。

しかし、銀行ではきちんと貸したお金を返せるかどうかということが重視され、多くても年収の2分の1以内までという目安があるといわれています。
300万円を銀行から借りたい場合には、年収は600万円から900万円以上はないと難しいです。

④勤務先・勤続年数

勤務先と勤続年数も重視されています。

300万円の高額借入の審査に通過できるのはどんな人かというと、給与所得者に限られると言われます。
つまり、個人事業主や法人役員が銀行から300万円という融資を受けることはたいへん難しいということです。

そして、勤務先については公務員や上場企業会社員が最も有利とされており、同様に勤続年数についても3年以上あれば、借り入れは現実的な視野に入ってくるということといえます。

⑤住宅ローンを利用そている銀行では、審査が優遇されることも

住宅ローンを利用をしていると、借り入れしやすさがアップするといわれています。
つまり、大口預金者や住宅ローンの利用者は、メイン取引先として銀行審査において優遇されることが少なくないということなのです。

住宅ローン利用者との取引については、銀行はさらに取引拡大を行いたいと考えられており、住宅ローンを利用している場合には高額のローン審査も通過しやすいというメリットがあるといわれ、給与振り込み口座の銀行審査も通過しやすいと言えます。

300万円を返済するのは簡単ではない

お金を借りたときは、必ず返さなければなりませんが、300万円という大金を借りたときは注意してください。
油断していると、うまく返せなくなり、困ることがあるからです。
いくら不足分のお金が用意できても、完済できないような事態は避けなければなりません。

返済に失敗しないためには、きちんと計画を立てるようにしてください。

少額ならスムーズに返済できることも多いですが、大金はどうしても難易度が上がります。
すべてきっちり返済できるように、計画に沿って行動していきましょう。

返済期間が長くなりやすい

月々少しずつ返していく方法だと、お金が一気になくなることはないため、無理なく楽に完済できるようになります。
少額ずつなら、生活費などを圧迫したりしないため、お金のストレスで悩むことは少なくなるのです。

ただし、期間には気をつけてください。
少しずつ返すと、返済に必要な期間が長くなりがちであり、なかなか終わりません。

利息を払う回数も増えるため、別の方向でストレスをため込んでしまう恐れがあります。
余裕があるときなどは、繰り上げ返済で多めに返していきましょう。

遅延損害金は、借入額に比例して高くなる

計画的にきちんと返済していくことは、余計なお金を払わないためにも重要なことです。
もし
滞納してしまった場合は、遅延損害金を払うことになるので、くれぐれも注意してください。

これは、金額が300万円なら、特に気をつけておきたいポイントです。
遅延損害金の額は借入額が高いほど高くなるため、300万円だと、たくさん支払うことになってしまいます。

高額融資を考えているなら、そうした失敗をしないように、確実に完済できるやり方を考えておきましょう。

返済計画をしっかりと立てよう

計画的に返済していくときは、1回毎の返済金額と期間をはっきりさせておきましょう。
その2点が曖昧なまま返そうとすると、失敗しやすくなります。

スムーズに完済して利息の負担や遅延損害金を防ぐためには、行き当たりばったりで行動しないように注意してください。

細かく計画を立て、慎重に返すようにしていけば、余計なデメリットを防ぎ、すべて返しきることができます。
では、そのために押さえておくべきポイントを紹介していきましょう。

余裕があるなら、繰り上げ返済で利息負担を減らしていく

繰り上げ返済は、先述したように、多めに返したいときにお勧めです。

月々の返済額が少額だったとしても、繰り上げてたくさん返しておけば、短縮することができます。
それなら、当初の予定より早めに完済し、利息の負担を軽減することも可能になります。

無理のない計画を立てることは大切ですが、あまり長くかかるようだと、どうしても利息が気になったりするものです。
繰り上げ返済は、インターネットバンキングやATMで簡単にできるので、ぜひ試してみてください。

金融機関ごとに、毎月の最低返済額を確認

無理なく返せるように月々の返済額を抑えたくても、その金融機関の最低返済額を下回る額にしてはいけません。
最低返済額をしっかり確認して、それより多くなるように返済額を決めていきましょう。

最低返済額は、各金融機関によって異なるので、過去にお金を借りた経験がある人も油断は禁物です。

最低返済額が自分に合っていないところは避け、返しやすそうな金額を設定できる金融機関で借りましょう。
低めの額で返せるところなら、負担を抑えることができます。

銀行カードローンを利用する際の注意

カードローンは、目的ローンに比べると金利が高くなっています。
そのため、「できれば自分に合った目的ローンを選びたい」と考えることがあります。

しかし、どの銀行を探しても合ったところが見つからないときは、やはりカードローンの利用を検討してみることも必要になってきます。

先述したように、カードローンであれば使い道が限定されていないため、自分の用途に合った目的ローンがないときは、とても助かります。

最初は目的ローンを探すとしても、どうしても難しい場合は、柔軟に考えてお金を借りるようにしましょう。

借りる前に、300万円を捻出できないかをまず考える

300万円が必要になったときは、すぐに借りる方法を考える前に、まず借りなくて済む方法がないか探してみることも大切です。

車のオプションなど、カットしてもよさそうな部分があれば、できる限り削ってみてください。
それで金額が抑えられるようなら、借りずに済む場合もあるのです。

また、貯金をうまく利用すれば、なんとか解決できることもあります。
300万円は無理でも、節約すれば、どうにか捻出できたりするものです。

いろいろな可能性をよく考え、どの方法でも無理であることがわかったら、そのときは借りる方向へ舵を切りましょう。

カードローンは繰り返し借り入れできる

カードローンの大きな特徴は、繰り返し借り入れができることです。
この仕組みを上手に活用することで、300万円が楽に借りられるようになるので、ぜひ押さえておいてください。

限度額いっぱいまで借りたとしても、それをすべて完済してしまえば、もう一度同じ額を借りることができます。
つまり、限度額100万円だったとしても、小分けにして借りれば、合計を300万円にすることができるわけです。

この方法なら、年収が少なく、総量規制の制限に悩んでしまう人でも、楽にお金を用意できます。

少額から借りて、返済実績を積み重ねていくこともできる

カードローンの審査では、返済能力をチェックするだけでなく、借入可能額も決めることになります。

そこで少額になってしまったとしても、気落ちせずにまずは借りてみてください。
借入と返済がしっかりできることがわかり、信用度がアップすれば、より高額な借入が可能になることもあるのです。

少額なら完済しやすいので、遅れて悪い印象を与えることも少なくなります。
したがって、借入可能額が低いなら、コツコツと実績を積み上げるようにしましょう。

Q.大口融資を受ける時に注意すべきことは?

借入額が高い場合は、一括で返すのが難しくなり、少しずつ返しても長い時間がかかります。
つまり、少額よりも完済のハードルが高くなるのです。

それをしっかりと頭に入れておき、お金の出入りをよく考えるようにしてください。
多少難しくても、返済の計画をきちんと立てておけば、それほど苦労せずに完済できることもあります。

とはいえ、あまりギリギリな計画を立てるのはよくありません。
途中で投げ出したくなりそうな予定は立てず、無理のない返し方をしていきましょう。

毎月の返済負担が軽い銀行カードローン

無理なく返せる可能性が高いカードローンは、以下の3つになります。

三井住友銀行カードローン
じぶん銀行じぶんローン
プロミス

三井住友銀行は金利が低めなので、返済が長くなりそうな300万円の借入では、とても役立ちます。

また、じぶん銀行とプロミスは、使い勝手の良さに注目です。
どちらもネットで手続きができるため、面倒な点が少なく、返済もしやすくなっています。

大金を借りるなら、なるべく返しやすそうなところを選択し、確実に完済できるようにしましょう。

楽天銀行

楽天銀行は、楽天が運営するネット銀行です。
やはり銀行だけあって、ローンの金利は銀行系ならではの安心の金利となっていて、1.9%~14.5%の範囲で金利が設定されます。

また、借入限度額は10万円から800万円の範囲で設定されるので、300万円の借り入れでも十分に対応することができます。

楽天銀行のカードローンを利用すると、更なる特典を受けることができます。
楽天銀行のカードローンの新規入会を行うと、楽天ポイント(旧:楽天スーパーポイント)を1000ポイント受け取ることができるのです。

300万円を即日融資で借りるには、消費者金融を使うしかない

300万円は、個人が受ける融資額としては非常に高額です。
そして、即日融資を受けることができる金融機関は限られています。

つまり、300万円の即日融資を受けることは非常に難易度が高いと言えます。
誰でもこの金額の融資を即日受けることができるということは絶対にありません。

ただ、この金額の融資を即日受けることができる可能性のある方もいらっしゃいます。
では、どのような条件を満たしていれば300万円を即日融資してもらえるのかについて紹介していきます。

300万円即日融資の2つの条件

300万円を即日融資してもらうためには、非常にハードルの高い条件を満たしている必要があります。
まず、下記の2つの条件は最低でも満たしている必要があるでしょう。

・消費者金融や信販会社など「銀行系以外」から借りること
最低でも900万円以上の年収があること

銀行系以外の消費者金融や信販会社を利用するという条件は誰でも満たすことができますが、年収が最低でも900万円あるという条件はなかなか満たすことが出来ない条件ではあります。

ただ、即日融資となるとどうしてもこの水準の年収が必要となるのです。

①「銀行系以外」の金融機関から借りる

まず、そもそも銀行系の金融機関というのは銀行、信用金庫、信用組合、労働組合などのことを指しています。

これらの金融機関で融資を受ける場合には、即日融資を受けることは難しいです。
2018年1月から、お金を貸すシステムが変更になったことを受けて、このような銀行系金融機関では即日融資をすることは不可能になってしまいました。

一方で、アコム、アイフル、プロミス、レイクALSAなど消費者金融では即日融資を受けることが可能なので、即日融資を希望する場合には消費者金融からお金を借りる必要があります。

また、信販会社クレジットカード会社でも即日融資を受けることができます。

②最低でも年収は900万円以上—「総量規制」の壁

300万円の融資を即日受けるためには、さらに年収が最低でも900万円以上あるという条件を満たす必要があります。
なぜ900万円以上の年収が必要なのかというと、総量規制という決まりに関連しています。

総量規制は貸金業法という法律で定められている決まりで、年収の3分の1までの金額しか融資を受けることができないこととされています。
もしそれ以上の融資の申し込みをしたとしても審査で落ちてしまいます。

それゆえに、300万円の融資を受けるためには900万円以上の年収が必要となるのです。

総量規制対象外の貸付

ただし、総量規制の例外となるようなケースもあります。
総量規制の例外となるのは以下のような場合です。

経営者個人事業主が仕事で必要な経費を借りる
・不動産などの担保を設定して借りる
おまとめローン、借り換えローンなど
銀行系の金融機関から借りる

銀行系のローンの場合は貸金業法の規制を受けることはないので、審査次第では年収の3分の1以上の融資を受けることができる可能性もあるのですが、ここまででも紹介してきた通り即日融資は不可能です。

新規申込で1社から300万円を借り入れるのは難しい

消費者金融系のカードローンであれば、年収の3分の1以下の範囲内で即日融資を受けることが出来る可能性があることを紹介してきましたが、場合によっては1社から300万円全てを受け取ることはできない可能性もあります。

ほとんどの消費者金融では、新規の顧客に対しては50万円ぐらいまでしか融資を行いません。
収入が多い場合でも、100万円ぐらいまでしか融資を受けることができない場合がほとんどです。

複数の消費者金融から100万円ずつ融資を受けてもいいのですが、そうすると信用情報機関が管理する信用情報がネガティブなものとなってしまい、融資を受けることができない場合もあるので注意が必要です。

おすすめは即日融資可能なSMBCモビット

SMBCモビットなら、最短30分で審査が完了し、即日融資を受けることも可能です。
少しでも早くお金が必要な方におすすめのカードローンとなっています。

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すぐに300万円を用意しなければならない時に注意すべき事

そう多いケースではないかもしれませんが、すぐに300万円が必要という場合に時に気をつけるべき点とは何なのでしょうか。
300万円という大金がすぐ必要となるような場面に直面した時に、どんな点に気をつけるべきか知っておくことも大切といえます。

基本的には一度に300万円を借り入れるのは難しいです。
そして、即日で300万円を借り入れるのはさらに難しいということになりますので、その点を知っておきましょう。

300万円全部を一気に借りるのは難しい

一気に300万円を借りるのは難しいです。

というのは、300万円は、借りる側と貸す側どちらにとっても大金になるからです。
これまでに借り入れを行ったことがある場合は、返済の大変さをご存じでしょう。

また、貸す側にとっても、300万円を貸して帰ってこないリスクはあまりに大き過ぎます。
したがって、借入を行いたいといっても貸してくれるところを見つけるのは難しいことであるということです。

即日融資で300万円は難しい

即日300万借りるのは難しいです。
時間をかけて300万円を借り入れるのも難しいですが、即日で借り入れを行うとなるとさらに難しいです。

一般的な、新規契約額が10万円から30万円のカードローンであれば、不可能といってもいいといわれています。

300万円という大金は、こうした融資スピードという点でよく知られている消費者金融よりも、銀行を利用するという選択肢の方がまだ可能性があります。

したがって、300万円の即日での借り入れは難しいです。

無職にお金を貸してくれる金融機関はない

無職に貸してくれるところはありません。
無職の方が300万円貸してもらいたいということで銀行や消費者金融に頼んでも、即日はおろか貸しつけてくれることろはありません。

無職の方の場合は、消費者金融でいうところの総量規制で借り入れできないということもありますが、返済財源がなく、不動産収入や年金などがない場合には、どの金融機関でも借り入れを行うことができないのです。

というのは、返済される見込みがないからです。

不動産を担保に借りる有担保ローンは、高額融資を受けやすい

家や土地などの不動産を持っている場合には、それを担保にしてお金を借りると高額な融資を受けやすくなります。

そもそも、ローンは担保なしにお金を借りる無担保ローンと、不動産などを担保にしてお金を借りる有担保ローンとに分類することができ、消費者金融のカードローンは無担保ローンに該当し、限度額が低くなってしまいます。

しかし、不動産などを担保にすると、より高額の融資を受けることができる可能性があります。

また、有担保ローンは基本的に総量規制の対象外となります。
ただし、自宅を担保にする場合には総量規制の対象になるので注意が必要です。

総量規制の例外条件は、「自宅以外」を担保にすること

不動産を担保にしたローンで、それが総量規制の対象になるのか、ならないのかの基準は以下の通りに定められています。

総量規制の対象…自宅など生活に欠かせない不動産を担保にした場合
総量規制の対象外…投資収益目的の不動産、別荘などを担保にした場合

もし、総量規制の対象外の不動産を担保にすることができるのであれば、年収が900万円未満であったとしても、年収の3倍以上の300万円の融資を受けることができる可能性があります。

有担保ローンは審査に時間がかかるため、即日は難しい可能性がある

ただし、有担保ローンの審査は消費者金融系カードローンの審査よりも、審査が複雑で時間がかかってしまうのが欠点です。

有担保ローンの審査の何が大変なのかというと、土地の権利書抵当権などの確認をして、その不動産が担保として利用できるかどうかを判断しなければならないことが大変なのです。

ですから、即日の融資はなかなか難しいかもしれません。
やはり即日融資を希望するというのであれば、消費者金融系カードローンがおすすめです。

自営業なら、総量規制を受けずに300万円を借りられる

自営業の方は、総量規制による規制を受けることなく融資を受けることが出来る可能性があります。
それはなぜかというと、自営業の方に総量規制が全て適用されてしまうと事業資金の捻出が難しくなって、事業の継続が危ぶまれる危険性があるからです。

「ビジネスローン」、「事業者向けローン」、「個人事業主ローン」といった名称のローンが金融機関から提供されていることがありますが、これらは全て総量規制の対象外となります。

自営業の方がまとまったお金が必要になった時には、これらのローンを利用しましょう。

普通のローンよりも必要書類が多い

ビジネスローンは総量規制の規制対象外となるのですが、それゆえに審査では多くの書類が必要となり、その融資が実行可能なものなのかが慎重に審査されます。
ビジネスローンを申し込む上で必要となる書類には、以下のようなものが挙げられます。

A: 本人確認書類、本人の収入証明書
B: 確定申告書、企業の決算書など

Aは、一般の方がカードローンを申し込む際にも必要となる提出書類です。
それに加えて、個人事業主がビジネスローンを申し込む際には、Bの確定申告書や企業の決算書など事業の収益構造が分かる書類が必要となります。

即日融資で300万円もの大金を借りることは、極めて難しい

ここまで紹介してきた内容をまとめると、まず即日融資を受けるためには、消費者金融信販会社クレジットカード会社から融資を受ける必要があります。
銀行では即日の融資は受けることはできません。

また、銀行以外から融資を受ける場合には基本的には総量規制の対象となるため、年収が900万円以上ないと300万円の融資を受けることができません。

ただし、「有担保ローン」「事業者向けローン」などは総量規制の対象外となるので、年収が900万円未満の方はこれらの利用を検討しましょう。

「おまとめローン」で300万円を借りるには

300万円をおまとめローンで借り入れるにはどうしたらよいのでしょうか。

300万円が必要な人には、カードローンやクレジットカードなどのいくつかの借り入れをまとめるといった目的で借り入れを検討している人もいるといえます。

そうしたケースで利用するのがおまとめローンで、このローンは消費者金融でも借りることができ、総量規制対象外になっており、年収の3分の1以上の借り入れがあった場合も利用することができるようになっています。

銀行で、おまとめ・借り換え可のローンを選ぶ

借り換えやおまとめOKのローンを選ぶ場合はどうしたらいいのでしょうか。

この点については、300万円の借り入れをまとめたいという時には、消費者金融では難しいといわれていますので借入先は銀行という選択肢を想定してみましょう。

銀行ローンでまとめを行うことがメリットなのは、金利が消費者金融より低いということが挙げられるのです。
そして、消費者金融は基本的に、総量規制対象となる貸金業者からの借り入れ分しか借りられません。

おまとめローンの審査に通るためには

300万のおまとめローン審査に通る条件とはどのようなことが挙げられるのでしょうか。

自動車ローンや教育ローンでも300万円の借り入れ審査は厳しいといわれており、おまとめローンで300万円を借り入れたいという場合の審査は、それよりさらに難易度が高いといわれているのです。

審査に通る基本的な条件についてはこれまで述べられたものと変わりがないといわれているのですが、その中でもさらに重要になっているのが信用情報です。

300万円を借りる方法についてのQ&A

300万円を借り入れるという場合の方法に関しては、いろいろな疑問などがあるのではないでしょうか。

例えば、学生はどうしたらいいのかということや、パートで300万円を借り入れ可能なところはあるかどうか、などの疑問があるといえます。
そこで、こうした疑問点をQ&A形式でご説明してみたいと思います。

300万円を借りる方法については、金額が大きいだけに多彩な悩みなどがあるといえます。
それらの点からご解説してみましょう。

①奨学金で300万円を借りられる?

学生は奨学金で300万借り入れることができるのでしょうか?

この点については、進学や在学には300万円以上ものお金が必要になりますし、学生の方にとってはとても気になる点ではないでしょうか。
この点については、奨学金は学業を行うために借り入れる資金で、奨学金を借り入れる際に学生本人が希望する際には300万円という高額でも借り入れは可能です。

ただ、借り入れるためには親権者の両親などが保証人になる必要があります。

②パートでも300万円を借りられる?

パートでも300万借り入れられるところはあるのでしょうか?
パート勤務を行っている場合で、年収が300万円以上あるという場合には、フリーローン等で300万円の借り入れを行える可能性はあるといわれています。

けれども、扶養内で勤務を行っており収入が少ない場合は、300万円借りることはかなり厳しく、ほぼ不可能とされているのです。
そうした方でこうした金額を借りたいという時は、配偶者の方などに借りてもらって返済を自身で行うという方法があります。

③中古住宅のリフォーム代として、住宅ローン返済中でも300万円を借りられる?

住宅ローン返済中であっても、中古住宅のリフォーム代に300万円借り入れすることはできるのでしょうか?
この点については、住宅ローンを活用して住宅を購入された場合、メンテナンスは必要になってきます。

従って、住宅ローンを利用中でもこのようなリフォームに必要な資金については、リフォームローンで借り入れることが可能といわれます。

④300万円を、駐車場経営の資金として借りる方法は?

駐車場経営資金を300万を借り入れたいという場合はどうなのでしょうか?
そうした場合、その資金は事業資金になります。

事業資金を借り入れるためにはビジネスローンがあるのですが、これから始めるという場合は借り入れできないことも多いといえます。

というのは、事業資金を借り入れるには年数が1年以上といった条件が設定されていることが一般的なのです。
したがって、事業資金の場合は銀行窓口で相談することからスタートです。

⑤300万円を親戚から借りる時に、借用書は必要?

親戚から300万借り入れる時には、借用書は必要なのでしょうか?
この点については、親戚だけでなく家族や友人や知人などから借り入れを行う時には、必ず借用書を交わしましょう。

いくら近い存在であった場合も、お金を貸すのは心理的なハードルは高いです。
しかし、借用書があるのとないのとでは信用度が異なってきますので、借用書があった方が借りやすくなるといわれています。

ただし、お金を貸してもらったら必ず返すこともが大事です。

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