最終更新日:2020年05月23日

アコムおまとめローン「借換え専用ローン」の申込方法と審査基準を解説!

アコムで借入のおまとめは可能か?

CMや各種広告でも見かける「アコム」はその知名度からも安心して利用をしていただけます。
そんなアコムを利用してローンのおまとめを検討しているという方もいらっしゃいます。

アコムではおまとめローンを実施しています。
消費者金融は総量規制の対象なのだから無理なのでは?という声もあるかもしれませんが、おまとめローンにおいてはその例外となります。

例外貸し付け(顧客に一方的有利となる借り換え)はその対象外になるために実施可能なのです。

アコムのおまとめローン「借り換え専用ローン」とは?特徴を解説!

アコムでは「借り換え専用ローン」という商品を取り扱いしています。

以下、その詳細を見ていきましょう。

借り換え専用ローン

・融資上限枠 300万円
・実質年率 7.7%~18.0%
・利用条件 満20歳以上かつ安定収入、返済能力がある人
・資金の使途 賃金業者債務の借り換え(銀行やクレジットカードのショッピング枠は含まない)
・申し込み方法 店頭もしくは自動契約機

となります。
利用条件が非常に厳しいという内容ではないと分かります。

通常のカードローンとどのような違いがある?

通常ローンとの大きな違いは「自由に借り入れができない」「返済を繰り返すことができない」という点にあります。
複数の債務により、返済が難しい状況に陥ってしまう恐れのある利用者に対する救済措置。
それがおまとめローンなのです。

ですので、新たに借り入れをしてしまえば一層の返済困難に陥ってしまいかねません。
これを防ぐためにも、借り入れをできないようにしているのです。

借り入れがないということは返済に集中をしやすい環境を作ることにもつながります。

審査時間はどれくらい?通常のカードローンより時間がかかる?

おまとめローンの審査時間ですが、通常のカードローンと大差はありません。
即日対応を行ってくれる場合もありますし、30分前後で審査の結果が出ることもあります。

一方、審査結果に数日を要することもあります。
貸付額が通常のローンよりも多くなるので、その分金融業者のリスクが高くなります。

このことにより、審査も慎重になるのです。
アコムでは、少しでも迅速でニーズに沿った対応を目指しています。

とはいえ、おまとめ元のローンが小規模業者であったり在籍確認がスムーズに行えないなどとなると時間がかかることも出てきます。

アコムのおまとめローンの借入限度額について

アコムのおまとめローンの最大借入額は「300万円」です。
中には、限度額の300万円まで借り切ろう思う方もいらっしやいますが、希望通りになるというわけではありません。

審査を行い、本当に融資を行っても問題がないのか・さまざまな情報や状況を見ていくらまで融資ができるか。
という点を見ていきます。

アコムは、利用者の希望を考慮して対応はしてくれるものの「融資は審査で決定するもの」と考えておくのが良いでしょう。

即日でアコムのおまとめローンは借りられるの?

アコムのおまとめローンは、カードローンと同じように即日審査・即日融資は可能です。
混雑具合によっても多少は異なりますが、審査そのものも長くても1時間で完了し、融資可能かどうか確認できるのです。

ここまでスピーディーな対応をしてくれる事は珍しく、アコムの魅力の1つともいえるでしょう。
急いでいるという方やすぐにでも審査の結果を知りたいという方にも、満足できるスピードで融資を受けることができます。

とはいえ、早さを求めている場合には余裕を持った申し込みをするのが確実でオススメです。

アコム「借換え専用ローン」を利用する4つのメリット

まずはアコム「借換え専用ローン」4つのメリットを紹介します。

[メリット1.借入金利が下がり、返済利息が減る]
複数の他社ローンをまとめることで金利が下がります。
目安として、おまとめローン利用前の平均金利よりは1%以上下がるといわれています。
そのため返済負担が減ります。

[メリット2.追加借入できないので返済が早まる]
カードローンと違い追加借り入れが出来ないため、借りた後は返済するのみです。
そのため完済を目指すことが出来ます。

[メリット3.返済日の管理が楽になる]
返済先がアコムのみになるため、返済日の管理が楽になります。
返済日を間違えて遅れてしまうといった心配も減るでしょう。

[メリット4.総量規制の例外が適用される]
総量規制の例外が適用されるため年収の制限は適用されません。

アコム「借換え専用ローン」を利用する3つのデメリット(注意するべき点についても)

つぎにアコム「借換え専用ローン」3のデメリットを紹介します。

[デメリット1.銀行カードローンやクレジットカードのショッピングリボ枠は対象外]
対象となる借り入れは「消費者金融からの借入やクレジットカードのキャッシング」のみ。
銀行カードローンやクレジットカードのショッピングリボ枠は対象外です。

[デメリット2.追加借り入れできない]
借り換えローンは、契約時に他社ローンの借り換え費用を借りたあとに追加借り入れをすることはできません。
その後は返済のみとなります。

[デメリット3.返済額を少なくし過ぎると、完済までの期間が長引く]
毎月の返済額を借り換え前よりも極端に減らすと完済が遠のきます。
早めの完済を目指すなら、なるべく多く返済する必要があります。

利息総額が借換え専用ローンを利用することで以前より増えてしまう場合に注意しよう

アコム借換え専用ローンの金利は加重平均利率により計算されていて、現在利用している金融機関の金利よりも低い金利で融資を受けられる場合もありますが、返済回数が多くなるため、結果として利息の総額が増えてしまうこともあります。

複数あった借入先がひとつにまとまると、毎月の返済負担は軽くなるともいえますが、その分借入期間は長くなるため、結果として返済総額は高くなります。
「返済回数が多くなる=その回数分利息を支払う必要がある」ということになるので「結果的に返済総額が高くなってしまった」ということになってしまうのです。

【加重平均利率】それぞれの平均値から計算される

加重平均利率の計算方法は、「それぞれの借入残高×金利」で利息を計算します。

「利息の合計金額÷借入総額」とということになります。たとえば「金利18.0%での借入額30万円」と「金利15.0%での借入額40万円」の場合での加重平均利率の計算方法を確認してみましょう。

・金利18.0%の借入額30万円の利息→1年で53,256円
・金利15.0%の借入額40万円の利息→1年で59,172円

それぞれの金融機関の利息合計は「53,256円+59,172円=112,428円」となっていて、そこから「利息合計112,428円÷借入総額70万円=加重平均利率16.0%」というように金利が決まります。

利用限度額が低めに設定されている場合がある借換え専用ローン

アコムなどのカードローンやキャッシングの利用限度額は、年収や勤続年数というような利用者の状況を判断した上で審査・決定されるため、利用限度額は低めに設定されてしまうケースもあります。
アコムは申込者の条件によって最大300万円までの借り入れが可能ですが、もしも「利用限度額」が50万円と決定された場合には、最大50万円までしか借り入れはできないのです。
それ以上の金額を希望するなら、他の金融会社から借り入れるなど、他の方法も検討しなければなりません。

アコムの借換え専用ローンを利用する上での注意点

アコムの借り換え専用ローンを利用する場合、いくつか注意をしていただきたい点があります。
それを以下にまとめます。

・30日間無利息サービスは対象外になる。
・借入先に対する返済は、銀行振り込みによりアコムが直接行います。利用者の口座を経由しません。
・借入可能金額は、おまとめをする債務の合計金額が限度になる。

借り換え専用ローンですので、返済に重きを置いた商品です。
申し込みをし審査に通れば最後まで返済し続けていく必要があるのでこの点もしっかりと把握しておきましょう。

アコムのおまとめローンはどのような利用の手順を辿るのか

アコムのおまとめローンを利用する際は店頭の窓口か自動契約機で申し込みを行います。

手順としては以下のようなものになります。

アコムのフリーコールに電話をかけて、必要書類の案内を受ける
必要な書類をもって店頭か自動契約機に行く
その場で審査を行う。審査に通れば契約を行う
他社への生産をアコムが直接行う

という流れです。 
流れそのものは難しくはありません。

審査に必要な書類とは、本人確認書類と収入証明書類になります。

【審査基準】アコムのおまとめローンの特徴とは

アコムのおまとめローンの審査基準は、通常のキャッシング商品とは違うものになります。
返済不能に陥ってしまうリスクがあるからこそ慎重に執り行われます。

以下、その審査基準は大きくまとめていきます。

審査基準
  • 個人情報にかかわる情報
  • 収入にかかわる情報
  • 生活状況にかかわる情報
  • 信用情報

というものになります。

この1つ1つを細かく調べて審査判断していきます。
当然ながら、借り換えもおまとめローンと同様の審査基準が適用されます。

このような人がアコムのおまとめローンに落ちやすい!

アコムのおまとめローンの審査に落ちてしまいやすい人の特徴はどのようなところにあるかを以下で見ていきます。

審査に落ちてしまいやすい人の特徴
  • 返済能力がなく、長期滞納をしている
  • 債務整理の手続き中である
  • 他社からの借り入れ総数が5件を超えている
  • 安定収入がない
  • 年収に対する借入総額が著しく多い
  • 複数社のおまとめローンに同時申し込みを行っている
  • 総量規制の枠を著しく超えている

という場合は、おまとめローン審査に落ちてしまいやすいでしょう。

アコムのおまとめローンの在籍確認

在籍確認のポイントは以下のようになります。

・在籍確認は電話連絡で勤め先にかける 
・アコムという社名は名乗らずに担当者の個人名を使用してくれる 
・在籍していることが確認できれば席を外していても完了できる

職場にアコムを利用していることを知られたくないという場合でも、問題なく利用をしていただけるのです。 
電話そのものに敏感な職場だという場合には、必ず本人が在籍してくれる時に電話をしてくれるという配慮も行ってくれるので相談しましょう。

アコムおまとめローンはどのような方法で返済するか

アコムのおまとめローンは返済専用のローン商品です。 
審査に通れば返済を行うだけとなります。

返済に集中できるのでスムーズな返済が行える魅力があります。
初めて利用をする際に気になるのは、「どうやって返済するのか」「いつ返済するのか」「いくらずつなのか」という返済方法ではないでしょうか。

そこで、アコムのおまとめローンの返済方法について確認しておきましょう。 
返済方法をあらかじめ確認しておくと、安心確実な計画を立てやすくなります。

返済手段

アコムではいくつかの返済手段が用意れていますが、利便性が高く返済しやすいものが以下の種類です。

アコムの返済手段
  • アコムATM
  • 提携ATM(セブン銀行・ローソン・イーネット・三菱UFJ銀行)
  • 口座引き落とし

ATMは審査通過後に受け取ったカードで全国どこでも返済作業が可能です。 
特にアコムのATMでしたら、手数料が無料なのでもし近くにあれば利用をオススメします。

逆に手軽さという点で言えばコンビニエンスストアのATMでしょう。

返済タイミングはいつなのか

アコムのおまとめローンの返済は「毎月返済」になります。 
具体的なタイミングは以下のポイントを把握しておきましょう。

・5週に1回のペースで返済を行う 
・返済は、最も近い返済日から35日以内であればいつでも可能  
・最も近い返済日の35日以内であれば、何度でも好きな対ミンクでの返済が可能

職種や業界によつて給与振り込みのタイミングなどは異なってきます。 
最近の返済日から35日以内を守るようにすれば良いと覚えておくと、どのような方も返済しやすいでしょう。

返済金額

アコムのおまとめローンの返済金額は、毎月最低「貸付金額の1.0%」と定められています。 
それ以上であれば、いくらでも構いません。

例えば10万円の借り入れの場合には、最低でも1,000円は確実に返済する必要があるということになります。 
毎月の返済額を抑えて利用することも可能ですが、祖の分返済期間は長くなりますのでご注意ください。

生活に負担がない程度であれば、積極的な返済を心掛けるのが最もスムーズでしょう。

どのような基準でアコムのおまとめローンを検討し始めるば良いのか?

アコムのおまとめローンの利用を検討しているという場合、すでに複数の借り入れがあることでしょう。
出はどのくらいの借り入れがあればおまとめローンを検討する価値があるのでしょうか。

アコムのおまとめローンを検討し始める基準
  • 毎月の返済金額が大きな負担になっている
  • 金利が高く元金を減らすことができない
  • 少しでも早く借入を完済したい

という方は、おまとめローンの利用価値はじゅうぶんにあるでしょう。
なぜなら、おまとめローンを利用することにより、金利が下がるからです。

どのようにアコムのおまとめローンの金利・限度額は決まるのか

アコムのおまとめローンの金利や限度額は、利用者の返済能力によって変わってきます。
返済能力が高いと判断されると、金利は低くなりますし、限度額は高くなります。

逆に、返済能力が低いと判断されると、金利は高くなりますし、限度額は低くなります。
これが基本的な傾向です。

もちろん、この限りではありませんが大半のケースはこれが当てはまります。
自分自身がどちらに属する可能性があるかをまずは考えてみるのも良いでしょう。

返済能力について

ローンを利用する際に時折耳にするのが「返済能力」という言葉です。 
簡単に言えば、ちゃんとお金を返す能力があるのかということになります。

年収が低いと、生活を圧迫しやすくなり、延滞や最悪のケースともなれば自己破産に陥ることもあるでしょう。
その逆であれば、お金を借り入れても完済できる能力が高いと考えられます。

・年収
・勤続年収と職業 
・他社からの借入総額
・賃貸住宅か持ち家か 
・家族構成

は、どのローンの申し込み時にも必要な情報でここから返済能力を判断していきます。

なぜ金利は返済能力が低いと判断されると高くなるのか?

返済能力が低い人は、貸し倒れのリスクが高くなります。
自己破産など貸したお金を回収できなくなる可能性が出てくるわけです。

ですから、金融機関としてはこのリスクを回避する必要ができます。 
金利を高くすことにより、返済利息を多く回収できるようにしておきます。

このことにより、万が一貸し倒れが起こってもその損害を少しでも抑えるのです。 
アコムのおまとめローン配下のような金利幅があります。

おまとめ額が100万円未満 7.7%~18.0% 
おまとめ額が100万円以上 7.7%~15.0%

返済能力により、金利もこの範囲内で自動的に決まります。

返済能力によって限度額も決まる

また、利用限度額も返済能力によって決定されます。
基本的な考えは同様です。

返済能力が審査時に低いと判断されれば、借り換え希望金額より低い限度額設定になる可能性も出てきます。
十分な返済能力があると判断されれば、希望通りの限度額設定になるでしょう。

他社からの借り入れをすべてまとめるのがおまとめローンです。
アコムのリスクが大きくなるために、限度額も返済能力によって決定されると考えるとわかりやすいでしょう。

【最後に】アコムでおまとめローンを利用した人の口コミ・評判を紹介!

アコムでおまとめローンを利用した方の口コミを確認していきましょう。

・電話を入れた後、自動契約比で審査をしてもらったのですが、1時間もかかりませんでした。審査にも無事に通りびっくりするくらいにスムーズに契約ができました。おかげさまで金利も下げて返済できるようになり助かりました。

・30万円をまとめてもらいました。 契約社員の為なかなかおまとめをしてくれるところがなかったのですが、アコムは安定収入があれば利用ができたのでありがたかったです。

このように多くの方に対応できるサービスが提供されていることが分かります。

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