最終更新日:2020年06月24日

SMBCモビットは総量規制の対象!増額審査時の注意点や規制外で借入可能なカードローンを紹介

SMBCモビットの商品情報をまずは確認しておこう

消費者金融大手の一つである『SMBCモビット』は、三井住友銀行などに代表されるSMBCグループに属している金融機関です。
多くの大手消費者金融がそうであるように、申し込み当日から審査さえ通れば即融資を受けられる可能性は高く、お金の悩みを抱えている人にとって非常に利用しやすいでしょう。

ですが、借入額を限度額の上限まで利用してしまえば当然、それ以上借りることはできません。
そうした時にはまず増額という選択肢を考えることになると思われますが、まずは申し込みをする前に、増額に関する注意事項をチェックしておくことが必要でしょう。

金利が下がる可能性がある限度額の増額

SMBCモビットでは、限度額を増額できた際にはそれと同時に金利も引き下げられる可能性があります。
借入額が増えることによって毎月払っていかなければならない返済額も上がっていくので、その返済負担を軽減させることも兼ねて、金利が引き下げられる方向で考えられるのです。

もちろん、増額できたからといって必ずしも金利が下げられると確約できるものではないのですが、仮に金利が引き下げられれば、これまでより負担が少なくお金を借りられるようになります。

借入れ実績と返済状況を審査される?SMBCモビットで増額を頼む際の注意点

SMBCモビットに限った話ではなく、一般的に銀行のローンや消費者金融などでの借り入れ枠の増額を希望する際には、何よりもまず「信用」が重要なポイントになります。
「信用」を具体的に説明するならば、それはこれまでSMBCモビットで取り引きをしてきた過程における信用です。

例えば、SMBCモビットで過去に数か月間は借り入れを行っていたとすれば、それは実績になります。
他にも返済が遅れていないなど、申込者が信用に値する人物であるかどうかが、増額審査においては重く見られるのです。

信用できる実績として借入期間は長い方が良い

過去におけるSMBCモビットでの借り入れ期間が長いほど、それは信用できる実績になり、増額の審査を通る可能性は高くなります。
審査側としてもそれまでの期間の申込者の動向が明らかであるからです。
逆にSMBCモビットの利用実績がそこまで長くない申込者は、増額を申請しても審査を通過する可能性は低いです。

一般論として銀行ならば一年以上、消費者金融では半年以上はローンを利用してきた実績があることが目安の一つとなっています。
ですが、申込者の所得や現在の環境など、条件によっては例外的に認められることもあります。

返済に遅延や延滞があると増額は難しい

SMBCモビットでは、増額の審査を申し込まれた際には、最初に融資の審査をした時と同じように申込者の信用情報について照会します。
信用情報とは信用情報機関に登録されている、ローンやクレジットなどの取り引きについての個人情報です。
そこには申込者の過去や現在における借り入れの状況や、契約内容、過去の返済に問題なかったかなどの情報が記されています。

例えばそこに返済遅延などの記録が登録されていれば、増額の審査を通る可能性は低くなります。

勤務先・勤続年数・収入などの項目が審査に関わる?

またSMBCモビットで増額を申し込んだ際に、審査を通る上で重要になるのが勤務先についてです。
勤務している企業の規模や信頼性、そこでの申込者の勤続年数や雇用形態、年収などが審査の対象になります。

今回は最初の入会ではなく増額ですので、最初の入会の時よりもさらにそれらの条件が良くなっていれば、増額の審査を通る可能性は高くなります。
増額は初めの時よりも貸し付ける側にとってリスクが上がるため、条件も当然より高いものが求められるようになります。

Q.消費者金融から優良顧客と見なされる条件とはどのようなもの?

消費者金融側からの視点で見るならば、優良顧客の条件は信用情報などに問題がなく、十分な返済能力が認められる人ということになります。
具体的に言うならば、最低でも半年以上の借り入れ実績があり、その期間中に返済の遅延などが無いこと、等となります。

特に利用時にあまり多くの借り入れを求めず、堅実に借り、マメに早く返済を行っている人は評価が高くなると考えられます。
また初めて融資を受けた頃よりも、勤続年数の積み重ねや昇進などがあれば、より評価は高くなるでしょう。

最初の借入時との比較によって審査される

借入限度額の増額を申し入れた場合、まずは最初の入会時に申告した勤務先などの情報が、現在あらためて申告した情報と比較されることになります。
そこで勤続年数が前回よりも伸びていたり、昇進などによって年収が上がっていれば評価は高いものとなります。

逆に転職などによって勤務先が変更されていたり、そのことによる勤続年数の減少や収入減などが認められれば、以前より条件が悪くなったと評価され、増額の審査においてはマイナスになってしまいます。

Q.年収・勤続期間・雇用形態の内、どのようなものが最も重視される?

まず前提として、金融機関によって審査基準はそれぞれ異なっているので、一概に校と言い切ることは難しく、「年収・勤続期間・雇用形態」はどれも審査をする上で重要な項目であるので、実際にはそれらを複合的に見て、総合的に判断されると考えたほうが良いでしょう。

ですがあえてその中でポイントを絞るならば、まず第一に雇用形態、そして勤続年数、年収という順番になると考えられます。
一見、年収が最も重要にも思えますが、一定期間に返済をし続けるという過程においては収入が安定していることが最も重要であり、返済能力の有無に関して判断するならば、どれだけ安定した収入が見込めるかということがより大事になるでしょう。

増額は総量規制の範囲内で行われる

SMBCモビットは消費者金融であるため、貸金業法の規制下にあります。
貸金業法とは、消費者金融に代表される貸金業者を規制するための法律です。
今回の借り入れ限度額の増額という点で考えるならば、貸金業法で関係してくるのは総量規制になるでしょう。

総量規制とは、利用者の借り入れ額が、原則的にその人の年収の三分の一以内にとどまっていなければいけないという決まりです。
ただしこれは個人での借り入れについてであり、個人が事業用の資金として借り入れる場合には、基本的には対象となりません。

Q.総量規制が債務者にどのような影響を与えるのか

このため消費者金融やクレジットカード会社など、ノンバンク系の金融機関では貸金業法の制約により、総量規制となる年収の三分の一までしか貸し付けをできないことになっています。
仮に信用情報に問題がなく収入なども十分で高い返済能力が認められた場合でも、総量規制を越えて融資を受けることはできません。

現実的には、そうした返済能力にまだ余裕の認められる人が年収の三分の一を超える融資を必要とする場合には、貸金業法の影響がない他の金融機関を利用するのが良いでしょう。

SMBCモビットは年収の3分の1以上の借入はできない

SMBCモビットは消費者金融なので貸金業法の総量規制により、年収の三分の一を超える融資を受けることはできません。
これはこれまでの返済実績や信用情報などに問題がなく、現在の収入が安定して十分であったとしても変わることはありません。

例えば年収が300万円の人が100万円の借り入れ枠を持っていたとすると、既に年収の三分の一になってしまっているため、それ以上の増額を申し込んだところで審査を通過することはできないのです。

3つのリスク?SMBCモビットの増額審査における注意点を解説!

もしも増額を希望していたとしても、あまり深く考えず気楽に増額を申し込んでしまうことは危険です。
入会の際は審査を簡単に通ることができたので、よく理解はしていないが増額も大丈夫だろうなどと安易に考えているならば、注意が必要です。

増額の申し込みについてはノーリスクではなく、審査をあらためて受けることによって一定のリスクが発生します。
ここからは、その増額審査における3つのリスクについて説明していきましょう。

増額審査をするには時間がかかる可能性アリ

まず一つ目は審査を通過するまでにかかる時間です。
SMBCモビットでは、増額審査については早く結果が出るとは限りません。

それは初めの入会の時とはまた異なった審査基準が増額審査にはあるためで、申し込んでも即日ではなく、結果がわかるまでに数日間はかかってしまう可能性があります。
もしも急ぎでお金が必要なための増額申し込みであり、今日か明日にでも手元にお金がなければならないという場合には、間に合わない可能性があります。

審査結果次第で減額処分になってしまう可能性も!

増額審査では、あらためて申告した個人情報や信用情報について、再び審査・照会が行われます。
その過程は基本的に入会時と同じですが、増額のため内容はより厳しいものとなります。

そしてその際には、融資額の下限も決められていません。
つまりこれには最新の情報によるあらためての契約見直しという意味もあり、審査した情報に基づいて融資額について再設定がされるのです。

そのことによって、限度額がこれまでより引き下げられてしまう可能性もあるのです。
特に入会時より収入が下がっている場合などはその可能性があるので注意してください。

借り入れ停止になって可能性もある

このように増額審査においては、一から改めて、入会時よりも厳しい条件で個人情報や信用情報について確認がされます。
そしてこれまでの間に返済の遅延や延滞などがあった場合、それが信用情報に残っていれば、現時点でこれ以上融資するのは危険と判断される可能性があります。

審査する側として貸し倒れのリスクは最も避けたいものなので、そこで借り入れ停止となり、以前までは使える予定であった残りの限度枠の分さえも利用することができなくなってしまうかもしれないのです。

【問い合わせてみた】SMBCモビットでは本当に総量規制以上の借り入れができない!?

総量規制とは貸金業法によって定められたもので、貸金業者は利用者の年収の1/3を超える貸付をしてはならないという決まりです。
つまり利用者側から見れば、消費者金融を利用する場合に年収の3分の1までしかお金を借りることが出来ないという事です。

大手消費者金融のSMBCモビットもこの総量規制に当てはまるのでしょうか。
公式ホームページを見ると「利用限度額は、利用状況に応じて最高800万円までとなります」という記載があるのみで、総量規制に関しては確認できません。

確認する為に、直接オペレーターに問い合わせてみました。

実際にSMBCモビットへ問い合わせてみた結果は?

総量規制についてSMBCのオペレーターに確認した結果は「総量規制の範囲内での貸付になる」という回答でした。
これは例外は全くないとの事でしたのて、SMBCモビットでは総量規制を超過して借入を行うのは不可能ということになります。

ここで注意するのが、総量規制というのは全ての消費者金融での借入額の合計が対象となることです。
たとえSMBCモビットで現在借入を行っていなくても、他社での借入金額の合計が年収の1/3に達している場合は新たな借入はできません。

総量規制には除外・例外となる貸し付けがあるって本当?

お金を借りられるかどうかの線引きとなる総量規制ですが、この 総量規制には一部除外や例外があります。
住宅ローンや自動車ローンなどが除外、借入の残高を徐々に少なくするための借換えなどが例外となっています。
除外も例外もかなり細かく定められていますので、できれば確認しておいたほうが良いです。

ただしSMBCモビットの場合は、いわゆるおまとめローンは行っていません。
借入をまとめたいなら、SMBCモビット以外の金融機関のサービスに目を向けましょう。

おまとめローンなら総量規制の対象外になる?

借入金を1つにまとめてしまうおまとめローンは、総量規制の対象になりません。
ただSMBCモビットにはおまとめがないので、アコムの提供する借換え専用ローンに目を向けるのが良いでしょう。

おまとめローンに借り換えるメリットは、個別に返済をするよりも金利が安くなることがある点です。
金利が安くなればそれだけ返済の負担が軽くなりますので、もしも複数社から借入をしていて金利が厳しい時は、アコムの借換え専用のローンがおすすめです。

質屋を利用?総量規制以上の借り入れが必要な人はどうすれば良いのか

総量規制を超えてお金を借りたい場合、質屋に着目するのも悪くない考え方です。
なぜなら質屋は、総量規制の対象には含まれていないからです。

しかも質屋は持ち込んだ物品の価値によってお金を借りるため、信用情報を調べられたりすることはありません。
担保となる物品さえあれば、融資をしてもらえます。

たとえば質屋の大黒屋は、行ったその日にすぐお金を借りることに期待できます。
電話連絡などもありませんし、利用しやすい質屋です。

債務整理をして借金を減らす?既に総量規制以上の借り入れをしてしまっている人の対処法

総量規制以上にお金を借りている人がまず考えるべきなのは、然るべき債務整理を行って借金額を減らしていくことです。
新たにお金を借り続ければ、借金が膨れ上がるだけなのは言うまでもありません。
そうなればさらに返しにくくなりますから、その前に債務整理を行って手を打ったほうが賢明です。

債務整理とは、過払い請求や任意整理などです。 
これらの債務整理を行って借入状況が改善されていけば、だんだんと生活が落ち着いてきます。

お金がどうしても必要な場合はどうすれば良い?

それでもお金が必要な場合というのももちろんあるでしょう。
公共料金の支払いや生活費などは、目の前にお金がなければどうにもならないものです。
また人との付き合いや、どうしても欲しいものや、行きたいイベントがあるということもあるかもしれません。

しかしSMBCモビットでは限度額いっぱいまで使っており、増額にもリスクがある。
となれば、焦って増額を申し込むよりも、他の選択肢について検討してみるのも良いかもしれません。

他社のカードローンに申し込むという選択肢もアリ

現時点で利用しているSMBCモビットでの増額に悩んでいる場合には、他のカードローンに新たに申し込んでみるというのも一つの方法です。
当然、新規に申し込みをすれば、またあらためて入会審査を受けなければなりませんが、その基準は増額審査とはまた異なっています。

そして審査基準はぞれぞれの金融機関によっても異なっているものなので、例え増額審査に落ちてしまったり、審査を通過できる自信がないとしても、まだ他に金融機関によっては審査を通過できる可能性が無いとは言えないのです。

手間が少ない新規申し込みをしよう

金融機関によって一概には言えませんが、一般的には増額の申し込みをすると収入を証明する書類の提出が求められます。

しかしカードローンの新規申し込みであれば基本的には収入証明書を必要とされないことが多いので、そうした点では増額の申し込みをするよりも他で新規に申し込みをしたほうが簡単に、スマートフォンと身分証だけで良いなど、楽に手続きを済ませられることが多くあるのです。
ただし希望する金額や審査側の判断によっては、収入証明書の提出が必要となる場合もあるので注意してください。

即日で借りることもできるかも?審査が早いカードローンについて

新規で申し込みを考える場合ならば、おすすめはやはりSMBCモビットと同じように審査が早く、最短であれば30分で終わると言われる大手の消費者金融カードローンになります。
ネット上で申し込みが可能で、あらかじめ開設した銀行口座に振り込んでもらえるように依頼をしておけば、最も早ければ即日の融資も可能です。

今までSMBCモビットを利用してきてそのスピードにも慣れていた人には、同様のタイプの大手消費者金融の利用がスムーズでしょう。

【注意】SMBCモビットからどれくらい借りているのか、金額を確認しておいてください

ただ一つ、他の大手消費者金融カードローンに新規で申し込みをする際には、他の金融機関、この場合ではSMBCモビットから現在借りている金額を申告する必要があります。
この点については曖昧ではなく正確な金額を入力することが必要になります。

SMBCモビットでの正確な借り入れ金額については、会員ページから参照することのできる「Myモビ」で確認することができます。
そこで借り入れ金額を正確に把握できたならば、以下の手続きが簡単で審査の早い、他のカードローンを参考にしてみてください。

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