最終更新日:2020年07月02日

ディーラーローンの審査に落ちた!原因や審査の流れ、事前準備を解説

「車のローン審査に落ちたらやばい!」そんな方へ、審査の基準と事前準備をご紹介!

車の購入資金にローンの利用を考えている方も多いのではないでしょうか。

車がなければ生活できないという人にとって、もしローンの審査に通過できなければとても困ったことになると思います。
ただし審査はだれでも通過できるわけではありません。 
また、審査の基準は明確にされていません。

そこで、車の購入を検討されている方のためにローン審査についてそのポイントをまとめました。 
審査に通過するかどうか不安な方は参考にしてみてください。

クルマ購入ガイド

まず、車の購入について説明します。

車を購入する際には、いくつか支払いの方法が存在します。 
一般的によく使われる方法として以下の様なものがあります。

・現金一括払い:その名の通り、車の購入費用をはじめにまとめて現金で支払う方法です。わかりやすい支払い方法ですが、まとまった現金を用意する必要があります。 

・カーローン:金融機関などでローンを組み支払う方法です。「マイカーローン」などの名称で呼ばれることも多いです。借りる先は銀行や消費者金融、ディーラーを通じた信販会社、販売店との契約などさまざまです。 

・クレジットカード:クレジットカード支払いは加盟店にとって手数料が発生してしまうため、高額な車の販売では利用できない場合も多いので注意が必要です。個人経営の販売店などでは利用できる場所もあります。 

・カーリース:カーリース会社と契約し月々の使用料を払うことで、一定期間好きな車を借り受けることができます。

「車のローン審査に落ちたらやばい!」方へ。審査の基準や事前準備を解説!

まずここでは、カーローンを利用し車を購入する際の審査について説明します。

カーローンとは自動車の購入や修理・車検などに使える「目的型ローン」の一種です。 
目的型ローンとは融資を受けるお金の用途が限られるローンのことで、決まりがある分通常のキャッシングなどよりも金利が安くなります。

金融機関ごとに申し込みの際に審査が行われ、融資可能かどうか判断されます。 
審査における判断は個人の年収や勤務先などの属性および、過去のローン利用歴などの信用情報を参照し行われています。

車のローン審査に落ちたらやばい!そのような場合は審査の基準を事前に知っておくべき

審査の合否はさまざまな要素によって行われ、その方法は開示されていません。 
ですが過去に審査を受けた人の経験から、審査に通りやすい人・通りにくい人の傾向がわかります。

明確な数字などは金融機関・購入車種・支払期間などによって変化しますが、審査の際に気を付けておくべきポイントには共通点があります。 
以下では審査の際にチェックしておく項目についてそれぞれ述べています。

カーローンの利用を考えている方はご自身の状況と照らし合わせて確認してみましょう。

①「金融事故」を起こし、信用に傷がついていないか

ローンを組む際はどの金融機関に申し込んだ場合でも、信用情報機関によって管理されている「信用情報」が参照されます。 
信用情報とはクレジットやローンなどの申し込みおよび契約に関する情報のことです。 
この信用情報にキズがついている、いわゆる「ブラック」と呼ばれる状態であると審査には通過できません。

過去に債務整理を行った場合や自己破産をした経験がある場合、またはクレジットカードやローンの滞納経験がある場合には信用情報にキズありと判断されてしまいます。 
債務整理や自己破産の情報は10年、3ヵ月以上の滞納などは5年のあいだ、信用情報機関にデータが残っているので注意です。

②継続した雇用による返済能力が見込めるか

ローンの審査には、安定して返済していけるかどうかの「返済能力」が求められます。

融資をして返済が行われないと金融機関は大きく損をしてしまいます。 
いわゆる「貸し倒れ状態」になるのを防ぐため、契約者が今後きちんと返済できるかどうかを判断します。

アルバイトやパート、派遣社員など非正規雇用の場合は、正社員や公務員に比べ収入が安定しないとみなされ審査では不利になります。

正社員や公務員では勤続年数も確認されます。

勤続年数が多いほど安定しているとみなされます。 
反対に転職したばかりの人などは、大きな収入があっても安定と認められない場合もありますので気を付けておきましょう。

③借入金と収入の比率は適切かどうか

ローン審査の際には借入金と収入の比率を重視されます。
「返済比率」とも呼ばれ、収入に対して無理のない金額で融資が行われているかが重要視されます。

返済比率は以下の式で求められます。

・返済比率(%)=年間返済額÷年収×100

ちなみにこの返済額には、カーローンだけでなく他の借入金も含まれます。 
他社ですでに多くの借り入れを行っている場合は審査に通過できないことがあります。

返済比率は30%以内が目安となります。

④申告内容に虚偽がないかどうか

ローンの申し込みの際には、年収や勤務先、勤続年数など個人について問われる個所があります。 
この際にローンに通過したいからといって虚偽の報告をしてはいけません。

ローンの審査では申し込み情報が正しいかどうか、信用情報の照会や証明書によって確認されます。 
嘘をついても必ず発覚してしまうのでやめましょう。

故意に嘘をついた場合には詐欺罪に問われたり、今後融資をうけるのが難しくなったりなどリスクが高いので覚えておきましょう。

⑤スーパーホワイト状態ではないかどうか

スーパーホワイトとは信用情報が白紙状態のことをいいます。
過去にクレジットカードの利用も含め借り入れ経験が一切ないことを指しています。 
債務整理などを行った方は10年ほどクレジットカードや新規ローン契約ができないため、信用情報にもデータが残らず期間が過ぎるとスーパーホワイト状態になっています。

実はこのスーパーホワイト状態も審査では不利と言われています。 
過去の履歴がないため、申込者が支払いをきちんと行える人物なのか判断できないためです。

若い人は履歴が無いことも多いのでさほど心配する必要はありませんが、およそ30歳以上の方でスーパーホワイト状態の場合は不利になることを認識しておいてください。

車のローン審査がやばいかもと思う人が知っておくべきローンの種類を解説!

車を購入する際に利用できるカーローンにはいくつか種類があります。

銀行系が行っているカーローン、信販会社によるカーローン、消費者金融によるカーローンなどです。 
それぞれに特徴が異なり、メリット・デメリットが存在します。

ここから先の項目では、それぞれのカーローンについて説明していきます。 
大きな金額が関わる買い物になりますので、金利や返済額などのポイントをしっかりと比較しご自身に合ったものを見つけましょう。

銀行系のカーローン

まず銀行や信用金庫が展開するカーローンについてです。

金利が低いことが特徴で、お得に車を購入したい方におすすめです。 
およそ1%代後半~4%ほどの金利です。 
また、銀行系ローンを利用した場合は車の所有権がローンの契約者となります。

買い替えなどをする予定がある場合に名義変更しなくて良いというメリットもあります。 
なにかとお得な銀行系カーローンですが、その分審査は厳しくなります。

手続きの時間も1~2週間程度必要となるため、ある程度余裕がある方向けです。

信販系のカーローン

「オリコ」「ジャックス」などの信販会社も車の購入に利用可能なカーローンを展開しています。 
銀行系に比べ審査が早い事が特徴で、手続きに必要な書類も少なくスムーズに契約できます。

短くて30分、長くても当日中に審査が行われます。
再来店の必要がないため忙しい方にもおすすめです。

一方、金利はだいたい4%~10%と銀行系に比べ高くなっています。 
金額や返済期間が大きくなればなるほど総支払額も大きくなりますので注意が必要です。

信販系ローンの一部であるディーラーローンについて

ここで信販系ローンの一種であるディーラーローンについて説明します。

ディーラーローンとは自動車販売店が提携しているカーローンのことで、販売店を通じて提携先の信販会社に申し込みが行われます。 
ディーラーにて購入時にそのまま相談ができるので、手続きがスムーズになります。

またディーラーローンでは返済が完了するまで車の所有権はディーラー側となるため、審査通過率が高くなります。

融資を行うのは信販会社であるため、金利などの条件は信販系のカーローンとほぼ同じと考えていいです。

消費者金融系ローンは用途が自由

消費者金融は大手だと「プロミス」「アイフル」などが有名です。 
消費者金融のローンは審査がゆるいのが特徴で、銀行系カーローンで断られた方でも通過できる場合があります。

融資までのスピードも速いので、車の購入を急いでいる人にも向いているといえます。

ただし、金利は15%越えが多くとても高いです。 
負担額が大きくなるため、いろいろなローンの選択肢がある方にはあまりおすすめできません。

また用途が自由な点はメリットともいえますが、計画的に利用できる方でないと不要な追加借り入れを行ってしまい返済に苦労する場合があります。

残価設定型クレジットローン

残価設定型クレジットとは、車の購入額から「残価」を差し引いた金額をローンで支払っていく方法です。

残価とは、数年後に購入した車を下取りとして出した場合の価値のことです。 
下取り価格の相場は3~5割となるので、だいたい車の金額の5~7割を支払えばいいことになります。

数年後に乗り換える予定の方などには、負担金額を抑えながら車に乗れるのでおすすめです。
ただしあくまでも数年後の買い取りを前提としているため、カスタマイズなどが禁止されています。

走行距離やキズなどにも注意が必要です。

ディーラーローンに通らない人は確認しよう。5つの理由を解説!

前述したようにディーラーローンの審査基準については、ローン会社は一切公開していません。

そのため正確な審査基準については知ることができません。 
ですがある程度は公開されている情報や他のローンの関係から絞り込むことができます。

そこでここからは、ディーラーローンに通らない理由について推測していきます。 
審査に落ちてしまったものの、なぜ落ちてしまったのかが分からないという人は特に、これから先ローンを利用する時のためにセルフチェックをしておきましょう。

【審査に通らない理由1】申し込みに時に虚偽の内容があった

1つ目の理由は、申し込みの際に申告した情報に虚偽があったというものです。 
これはディーラーローンだけに限った話ではないですが、申し込み時の情報に虚偽があった場合審査落ちの可能性があります。

虚偽の申告なんてしないと考える人もいるでしょうが、中にはローン審査に確実に通るために、年収を本来よりも高く申告したり、契約社員なのにもかかわらず正社員として申し込むようなこともあります。
これらは審査の際にはばれてしまいます。

【審査に通らない理由2】安定した収入がない

こちらもディーラーローンだけに限った話ではなく、金融機関による融資では全てに当てはまりますが、収入が安定していない場合は審査に落ちてしまいます。

審査では年収が高いかどうかよりも、安定した収入があるかを重視しています。 
そのため不定期の給料で年収500万円の人よりも、毎月給料をもらっていて年収300万円の人の方が審査に通る可能性があります。

これは安定した収入があるということが、毎月安定して返済していくことができると判断されるためです。 
ローン会社としても貸し倒れのリスクを減らすためにもそのように判断しています。

【審査に通らない理由3】他社借入などの利用状況が悪い

ディーラーローン以外から融資を受けている場合、その借入状況や返済状況も審査されます。 
そのため返済の滞納などがあると審査に悪影響を与えてしまいます。

他のローンを滞納していると、ディーラーローンで融資しても同じように滞納する可能性が考えられます。 
支払い能力もあるとはいえず、疑問があるとみなされてしまいます。

その結果審査に落ちることになります。

最も理想的な方法としては、ディーラーローンを申し込む前に他のローンを清算してしまうことです。

【審査に通らない理由4】複数申し込みしすぎた

複数の金融機関に短期間にローンの申し込みを行うと、審査に落ちやすくなってしまいます。
このような状態を申し込みブラックと呼んでいます。

申し込みブラックの人は複数のローンに申し込んでいるため、ローン会社はそこまでしてお金を借りようとしている人にお金を貸して大丈夫かと判断してしまい、融資を行いません。

金融機関への融資の申し込みの情報は、全て信用情報機関に記録されています。 
そのため℃のローン会社でも確認することができます。

申し込みの情報は半年間は残ってしまうので、ディーラーローンを利用する前の半年間はローンの申し込みをしないでおきましょう。

【審査に通らない理由5】過去にお金のトラブルがあった(金融事故)

過去に支払いの延滞や自己破産などの金融事故があった場合、審査に通る可能性は一気に低くなります。 
これらの情報は全て信用情報機関に記録されています。そのため金融事故があったことは必ずローン会社がチェックします。

過去に金融事故があった人は、ブラックと認定されてしまいます。 
ブラックの人は返済に関することに問題があると判断されてしまうので審査に落ちてしまいます。

この情報は最低でも5年間は残ってしまうので、しばらくの間はディーラーローンに限らず、全てのローンの利用が難しくなります。

Q.再度審査落ちしたローンに申し込んでもだめ?

ディーラーローンの審査に落ちてしまった人の中には、どうしてもディーラーローンを利用したいため、次こそ審査に通ることを期待して再度申し込みをする人もいます。 
ですが何度審査を申し込んだとしても、審査に落ちてしまう原因を解消しなければ審査に通ることはありません。

ですが審査基準は公表されていないため、自分で判断するのも難しい場合もあります。

どうしてもお金が必要な場合は、カードローンなどを利用することも考えましょう。 
こちらなら審査に通る可能性もあります。

車を入手する方法にはいくつか種類がある!

またカーローンの審査に落ちてしまったが、それでも車が必要な場合には、はじめに車を手に入れる選択肢についても再検討してみましょう。 
新車の購入を前提として考えていた場合には、中古車も選択肢に入れることで解決する場合があります。

中古車であれば本体価格だけでなく諸費用も大幅に下げることができるため、格段に低い価格で車を手に入れられる可能性があるためです。 
また必ずしも車を所有する必要がなく、利用できればよいというだけならばカーリースという方法もあります。

ここからは、資金が十分でない場合でも車を利用できる方法について考えてみましょう。

ローンの組み方を工夫する

一概にカーローンと言っても一つだけではなく、銀行が用意するようなローン以外にもカーローンが存在しています。 
例えば車を購入するカーディーラーそのものが提携しているローンなどもあり、そのローンであれば審査に通る可能性もまだあります。

カーディーラーとすれば、なるべく多く車を売りたいと考えているわけですから、資金やローン審査などについて正直に相談してみることでローンを組む方法について真面目に相談に乗ってくれるはずです。

新車ではなく中古車を買う

同じカーローンを組むとしても、新車ではなく、中古車の購入でローンを組むという方法も考えられます。 
中古車はまず新車よりも本体価格が低く、諸経費も基本的には安くなるため、頭金が少なかったとしてもローンはそこまで高額にならず、月々の返済額を抑えることができます。

ただ注意しておきたいのは、中古車を扱うディーラーのローンは全般的に金利が高い傾向があります。 
その結果、支払総額で考えると当初の予想より高くついてしまう可能性があります。

そして車選びの際にもあまりに安い車を買ってしまうと、結果すぐに故障したり、メンテナンスに普通より多くの金額がかかってしまう可能性もあるので、その点も注意してください。

カーリースの利用を検討する

カーリースとは、毎月決まったお金を支払うことで、車を借りるという形で利用することができる仕組みです。 
カーリースの場合は購入とは異なるため、車を所有する際に必要となる車検や税金などの維持費も丸ごと料金に含まれていることが殆どです。

そのため諸経費などを細かく考える必要がなく、全体で定額料金として考えられるのはメリットと言えます。
また個人の所有物とはなりませんが、手軽に新車に乗り続けられると考えれば、その点でもお得さがあると言えるでしょう。

やばい!?車のローン支払いを延滞してしまった場合にどのようなことが起こるのか

ローンを利用し車を購入した場合、毎月返済していかなければなりません。 
ただし急な失業や病気、想定外の金額負担などで予定していたはずの金額を支払えなくなる人がいることも現状です。

もし返済を滞納してしまったらどうなるのでしょうか。 
当たり前ですが、支払いを滞納してしまったらそのままの状態で乗り続けることはできません。

ここからはカーローンの支払いをもし延滞してしまった場合に起きることについて説明していきます。

延滞してから車が引き上げられるまでどのような流れなのか

車のローンを滞納してしまった場合には、以下の様な流れで車がひきあげられてしまいます。

1.金融機関から電話や督促状にて支払いの催促が来る
2.催促を無視し続けた場合、およそ3ヵ月で最後通告が行われる
3.2の後も支払いが確認できなかった場合、金融機関やローン会社によって車が引き上げられる

この段階で支払いの遅延について履歴も残ってしまうため、今後新たなローンを組むことも難しくなるでしょう。 
督促状や電話を無視しても事態の悪化を招くだけですのできちんと対処しましょう。

督促状が来ても支払わなかった場合どうなるか

まず支払いが滞納すると遅延損害金が発生します。 
支払い日を過ぎた日から発生し、未払いがつづくほどにその金額が増えていきます。
支払いの遅延が確認されると電話や督促状が届きます。

督促状が来ても支払いが行われないと、2~3ヵ月ほどで最後通告が届きます。 
その名の通り支払いに対する最後の催促であり、これを無視すると以降分割払いによる返済はできなくなります。

信販系カーローン・ディーラーローンの場合、車の所有権は信販会社側にあります。 
返済ができないと車は引き渡しとなります。

最後通告が来てからどのようなことができるか

最後通告のあと、猶予期間を過ぎると分割払いは不可となり残額の一括返済を求められます。 
しかし滞納者の多くは金銭的に厳しい状況が多く一括返済は難しいでしょう。

ここで出来る事は、できるだけ滞納分を支払いローン会社の信頼感を少しでも取り戻すことです。 
すこしでも返済の意思があることを伝える必要があります。

なんにせよ、無視をし続けることが一番よくありません。

取返しのつかない事態になる前に誠意をもって行動しましょう。

今後も支払いが滞る可能性が高い場合に考えておきたいのか車の買い替え!

もし支払いが厳しく今後の見通しも立たないようであれば、車の買い替えを検討してみましょう。 
価格の安い車や長く乗れる車を探し、月々の負担額を減らしましょう。

もし滞納が続いて信用情報に履歴が残った場合、新たなローンを組むのが難しくなります。 
そうなる前に見直しを行いましょう。

ローンを組んで車を購入する際には、総額だけでなく返済シミュレーションを行い月々の負担額を把握しておくと良いでしょう。 
無理のないカーローンの利用でカーライフを楽しみましょう。

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