最終更新日:2020年05月28日

カードローンで即日融資を受ける条件!審査に通るコツを解説

即日融資を希望する場合どのようなカードローン会社の選び方があるのか

急な出費で困ったときは、少しでも早く現金を手に入れたいものです。法改正によって、銀行系カードローンは即日融資ができなくなりましたが、消費者金融なら即日融資が可能です。

しかし、カードローン会社は多数あり、どこを選ぶと良いか迷ってしまいます。
即日融資を希望する際にチェックする項目として、「審査完了までのスピード」「融資までのスピード」「融資の受け取り方法」があります。

これらのポイントを抑えておけば、即日融資が確実になります。

審査完了までのスピードはどれくらいか

即日融資を受けるためには、審査スピードは大切です。 
審査スピードは会社によって異なり、当日中に行ってくれれば即日融資が可能です。

しかし、なかには翌日審査のカードローン会社もあるので、事前に確認しておく必要があります。

また、審査のなかには在籍確認が含まれます。 
本当に申告した会社で働いているかの確認で、会社に連絡が入ります。 
在説確認が完了しないと融資は受けられないので、電話番号などの情報は確実に伝えなければいけません。

融資までのスピードはどれくらいか

審査完了スピードだけが早くても、実際の融資が遅くては意味がありません。 
審査が完了すると契約を成立させて、その後に融資される流れになります。

したがって、この流れがスムーズに進むことで、即日融資が可能になります。 
手続きのスピードを重視しているカードローン会社としては、「アコム」「プロミス」「アイフル」があります。 
これらのカードローン会社に申し込むと、即日融資を受けられる可能性は高くなります。

ただし、審査の対応時間以外に申し込むと、最短で翌日融資になってしまいます。
営業開始時間から、20時ぐらいまでに申し込むのが良いです。

融資金をどのような方法で受け取るのかにも注意しよう

融資が受けられる状態になっても、融資手段によっては翌日融資になってしまうことがあります。 
即日融資が可能なのは、無人契約機とインターネットを利用した場合です。

そのため、無人契約機が何時まで開いているかを確認しておくと、より確実に即日融資を受けられます。

翌日にまたがってしまう恐れがあるのが、銀行振込による方法です。 
当日中に振り込まれるためには、原則として14時前後までに手続きをしなければいけません。

念のために、何時までに手続きすれば即日融資されるかを、あらかじめ確認しておくと良いです。

即日融資のカードローンを利用するメリットを紹介!

即日融資のカードローンは審査を申し込んだその日のうちに現金を手に入れられることです。 
手続きも簡単に進められるようになっているのも特徴で、ウェブ上で住所などの情報入力をしていき、審査後に本人確認書類などを写真でアップロードするだけというのが一般的になっています。
入力が簡単なアプリが用意されていることも多く、そのままアプリを使って振込依頼をすることも可能です。

すぐに借りられて簡便なのがメリットと言えます。

即日融資のカードローンを利用するデメリットを紹介!

即日融資のカードローンは金利が高めで限度額が低いのがデメリットです。 
時間をかけて審査を受けた場合に比べると金融機関側がリスクを負うことになるため、限度額を低めに設定せざるを得ません。

通常、カードローンは限度額に応じて金利が決まる仕組みになっていて、限度額が低いと金利が高くなる仕組みになっています。 
カードローンの金利はもともと他の目的別ローンに比べると高めなので、速やかに返済しないと総返済額がかなり大きくなってしまいがちです。

即日融資のカードローンの申込期限は?どのような条件がある?

即日融資のカードローンの申し込みそのものはインターネットなら24時間365日受け付けています。

ただ、審査結果を受けて振込依頼をすることも考慮すると、振込可能な時間と振込にかかる時間を考慮し、その後に銀行口座を使える時間帯でなければなりません。 
銀行窓口でお金を引き出すのなら平日の15時までに振り込んでもらう必要があるので、目安としては13時くらいまでにカードローンの申し込みをすることが即日融資を受ける条件になります。

カードローンの審査を通りやすくするにはどのようなコツがあるか

カードローンを利用するうえで最もネックになるのが審査ですよね。

もし審査を通過しやすくするために何かできることがあるのであれば、何でも試してみたいところです。 
残念ながら確実な裏技などはありませんが、通過する確率を上げる方法はいくつかあります。 
審査通過率の公表データを見てみると、成約率は40%台です。

つまり半数以上は利用できていないということですよね。 
ここでは少しでも早く融資を受けるための準備をご紹介していきます。

収入証明書を用意しておこう

収入証明書は必ず提出を求められるわけではありません。

しかし、求められた時にすぐに提出できなければ当然審査にも時間がかかってしまいます。 
収入証明書として使える書類には、所得証明書や、課税証明書、源泉徴収票、給与明細書、確定申告書などがありますが手元に無いという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

利用限度額が高額になる場合や他社との合計金額が一定額以上の場合など、審査の過程で提出が必要と判断された場合には求められますので事前に用意しておくと安心ですね。

借り入れ希望額は欲張らない方が良い

カードローンの利用限度額は個人によって異なりますが、借入希望額がそのまま利用限度額となるわけではありません。
入力フォームに入力した限度額が審査されたうえで利用限度額が決まるのです。 
確かに、限度額が高ければ何かと融通も利いて安心できるかもしれません。

しかし、無謀な希望額は審査の通過を困難にします。 
金融機関も返してもらわなくてはいけませんので、多額のお金を貸すか、少額を貸すかでは当然多額の方が厳しい目で審査することになりますよね。

増額申請という手もありますので、まずは最低限必要な金額で申し込んでみましょう。

電話連絡には快く応じよう!

カードローンの審査の中には「在籍確認」というものがあります。

これは、カードローン会社が職場へ電話をかけるというものですが、この電話連絡が心配という方もいらっしゃるかもしれません。
ただ、この電話を極端に嫌がるのはカードローンの会社から見てマイナスポイントにしかなりません。

電話をするといっても、会社から電話があるのではなく担当者個人名で電話が入るだけです。 
「○○ですけど△△さんいますか?」程度の電話で、本人が電話に出なければいけないというわけでもありません。

その程度に怯えて審査を通りにくくするなんて馬鹿らしいですよね。

項目にはすべて正直に答えておこう!

当たり前のことですが、申し込みフォームの項目には正直に答え正確に入力するようにしましょう。 
年収や勤務先、勤続年数や他社からの借り入れなどは、どうしてもごまかしたくなるかもしれません。

しかし、これらの項目は虚偽の申告をしても必ずバレてしまうものです。
ウソが無ければ通ったのに、バレて審査落ちなんてこともあり得るのです。

また、故意ではなかったとしても、入力ミスが虚偽申告とみなされてしまう可能性もゼロではありません。
申し込みは誠実に正確に行って下さいね。

同時に複数のカードローンへ申し込まない

たくさん申し込めばどこかは貸してくれるかも…なんて考えは捨ててください。
審査の際には必ず、個人信用情報機関へ問い合わせが行われます。

これはどの金融機関でも行われており、信用情報機関には各社からの申し込みの情報も登録されます。 
複数の申し込み情報が同時に登録されている人なんて、審査に不安要素があると自覚している生活が不安定な人とみられても仕方ないですよね。

当然審査結果は厳しいものとなります。
審査の通過を願うのであれば、なるべく1社に絞ってから申し込むようにしましょう。

急ぐのであれば、即日融資を謳っているところが良いかもしれませんね。

即日融資を停止している銀行カードローン

銀行カードローンの利用を考えるのであれば、即日融資は諦めなくてはいけません。
過剰貸し付けや、多重債務などが社会問題化したこともあり、即日融資を見直しこれまで以上に審査を厳格化することを求められたため、銀行は2018年1月以降自主規制により即日融資の対応を停止しているのです。

もしどうしても今日中にお金を手にしたいという場合には、銀行カードローンではなく消費者金融系カードローンを利用するという手もあります。

即日融資はできないが、条件が有利で便利な銀行カードローンについて

即日融資を受けることはできませんが、銀行カードローンにも特有の魅力があります。

例えば、消費者金融のカードローンの場合融資速度は速いですが、最大融資額は低い傾向にあります。 
消費者金融は総量規制の対象ですが銀行は対象外ですし、金利面でも銀行の方が比較的低い傾向にあります。

審査は厳しくなる傾向がありますが、どちらが自分に合うのかしっかり見定めて、もし急がないのであれば銀行カードローンも検討してみてくださいね。

こんな人はお金を借りるのが難しい!

お金を借りるにためには必ず審査を受けなくてはいけませんので、誰もが借りられるというわけではありません。

そして、金融機関も勝手な基準で利用者や利用可能額を決めているわけではなく、法律に定められた規定に則り営業しているのです。 
そのため、たとえば申込者に泣きつかれた担当者が貸してあげたいと思ったとしてもどうしても貸せないということもあるのです。

では、融資を希望しても利用するのが難しいのはどのような場合に起こるのでしょう。

無職の人

消費者金融は「貸金業法」という法律を遵守し営業しています。 
この法律の中にあるのが、「総量規制」という項目です。

これは多重債務が問題視され平成22年6月18日から適用されることとなった項目で、借り入れ総額が年収の1/3を超える融資は行えないというものです。 
無職の人の年収は0円ですよね。 
0円に何を掛けようが割ろうが0円は0円です。

当然、融資可能限度額も0円となってしまいます。
まずは仕事に就いてからチャレンジしてみましょう。

こんな人は無職ではない

無職の人はお金を借りることはできませんが、パートやアルバイトを無職とは言いません。
きちんと仕事をして毎月安定した収入を得ているのですから、仕事をしていない人=無職ではありませんよね。

0に何を掛けても0ですが、月々の収入がきちんとあれば1/3を掛けても融資可能限度額が0になることはありません。
当然融資を受けることは可能なのです。

ただ、カードローンの利用には安定した収入が求められますので月々で大きく変動するようなアルバイトなどは、安定していると認められない可能性があります。

専業主婦の場合

専業主婦は当然外では働いていないので収入はありませんよね。
確かに無収入ですので、審査においても無職と同等と考えられなくもありません。

しかし、専業主婦には配偶者がいます。
配偶者が安定した仕事に就いているのであれば、配偶者の信用のもとにお金を借りることが出来る「配偶者貸付制度」を利用することも可能です。

これなら、配偶者の年収で審査されますので専業主婦でも利用できるというわけです。
ただし、配偶者貸付制度を利用する場合は配偶者の同意書や収入証明書類の提出などが必要な場合があります。

信用情報に傷がついている場合

個人の金融取引の中でもクレジットカードやローンなどの信用取引に関する情報を登録しているのが個人信用情報機関です。

いつ利用したかやどんな契約だったかだけでなく、審査を受けた時期や現在の借り入れ残高、きちんと毎月期日に支払われているかなどすみずみまでここにしっかり登録されているのです。

審査の際にはかならず照会される信用情報ですが、これらの情報に問題があると傷がついているとされ審査に影響を及ぼします。 
過去の傷はどうしようもありませんが、信用情報の保管にも期限がありますので誠実に実績を積み重ねていきましょう。

信用情報に少しの“傷”があるからと言ってあきらめる必要はない

信用情報に傷がついていると利用は難しいとは言いましたが、傷かどうかを判断するのは金融機関です。 
貸した側から見ても、何度も滞納している人と何年もしっかり払っているけど何年か前に一度ちょっと支払いが遅たことがある人では全然違いますよね。

滞納したことがあるから無理だと自分では思っていても、傷がついているとは限らないのです。 
簡単に調べる方法としては、無料診断がオススメです。

もちろん確実ではありませんが、カードローンの会社の無料診断から融資の可能性を確認してから申し込んでみると良いでしょう。

お金を複数の会社から借りている場合

もちろん他社からの借り入れがあるからと言って、必ず融資が受けられないというわけではありません。

ただ、ここでも総量規制が関係してきます。 
融資可能な限度額が法律で定められている以上、現状の借り入れが多額であればあるほど新規に借り入れできる額は少なくなりますよね。

また、複数もの会社から借りているとなれば月々の返済額もそれなりのものになります。 
返済額が多ければ生活も圧迫されますので、審査に悪い影響を与えることは間違いありません。

銀行は総量規制の対象外である

先ほども少し触れましたが、銀行は総量規制の対象外です。 
なぜなら、銀行は守るべき法律が消費者金融とは違うからです。 
銀行は銀行法に則り営業しているため、年収とのバランスは法律で規制されていないのです。

ただし、過剰融資問題もあり融資額も自主規制の方向にあります。  
審査も厳しくなっていて即日利用もできないとお伝えしましたよね。

だからといって、慌てて無審査やブラックOKなどといった甘く危険な誘いには乗らないでくださいね。

ブラックOK・無審査・在籍確認なしって?大丈夫なの?

自分がお金を貸す立場だったとして、審査もせず働いているかもわからない人や過去に金融事故を起こしている人物にお金を貸しますか?
銀行でその条件で貸してくれるなんてありえませんよね。

消費者金融でも、年収が分からなければ総量規制が守れなくなります。
健全な企業が法律を冒してまで返済も出来なそうな人にお金を貸すメリットなんて何もありません。

これらの文句を謳えるのは違法な金融業者しかいないと言ってよいでしょう。
当然、法を平気で破る業者なのですから出資法に基づく上限金利20%も遵守されるとは考えられませんよね。

よくある質問!

初めてカードローンを利用する時はやっぱり不安ですよね。 
特に即日融資を希望する時には、いろいろな分からないことや心配事も多いのではないでしょうか。

そこでここからは少しご質問にお答えしていきたいと思います。
代表的な質問をご用意しましたので、あなたの疑問もいくつかは解決するのではないでしょうか。

少しでも精神的不安を取り除いて、落ち着いた状態で申し込むにこしたことはありません。
ぜひ、これまでの内容とも合わせておさらいしてみてくださいね。

即日での融資を受けるために何を何時までにすればいいですか?

即日融資が可能な消費者金融でも条件は会社によってそれぞれ異なります。 
利用を希望するのであれば、事前に条件を確認してから申し込みましょう。

インターネット申し込みや自動契約機での申し込みなど、申し込みの手段によっても時間が異なりますので必ず確認してください。
また指定銀行の振込口座を持っている場合に、融資までスピーディに進むということもあります。

ただし審査のスピードには利用条件の違いなどもありますので、何時までに何をすれば確実に即日融資が受けられるといった方法はありません。

すぐ現金を受け取る方法は即日での融資以外にありますか?

正規の金融機関の即日融資以外でどうしてもお金が必要という場合は、まず自分の周りを見てみましょう。 
どこかに不用品を眠らせてはいませんか?

それらを整理して買い取ってもらえばすぐに現金を手に入れることは可能です。
また、その日のうちにお金が受け取れるような短時間の単発バイトや即金バイトなどもありますので、検討してみましょう。

これらの方法は返済の心配をする必要もなく、すぐにお金を用意することができるのでオススメです。

総量規制が気になるのですが大丈夫でしょうか?

規制に引っかかってしまうかどうかは自分で簡単に確認することができます。 
法律の限度額が年収の1/3までなのですから、自分の年収を3で割れば良いだけです。

そこから現在の借り入れ残高を引けば規制に引っかかるかどうかは分かりますよね。
ただし、法律上の限度額と審査結果の限度額が一致するとは限りません。

あくまで法律上貸し付けが可能な金額ということですので、その額を希望額として申し込んでも減額されてしまう可能性は多々あります。

消費者金融を利用することのデメリットがあれば教えてください

消費者金融も法律に則り営業している企業ですので、通常は利用したからといって特にデメリットはありません。 
ただ、人によってはお金を貸す企業というものにマイナスイメージを持つ方もいらっしゃるかもしれませんね。

また、利息を支払わなくてはならないのがデメリットと言えるかもしれませんが、利息もなしでお金を貸してくれるところなんて消費者金融でなくてもあるでしょうか?
当然、計画的な利用が勧められるものですので、計画的な利用が許せないなんて人ならデメリットと感じるかもしれませんね。

違法と知っていてお金を借りると、自分も処罰の対象になってしまいますか?

処罰対象になる可能性はあります。
例えば、違法な業者の中には融資の条件として、銀行口座や携帯電話などの提供を求められることがあります。

銀行口座や携帯電話は、基本的に譲渡が認められていないものです。 
正式に譲渡するためにはきちんとした法的手続きが必要なのです。 
違法業者がそれらを正当な方法で譲り受け利用するとは考えられませんよね。

もし、これらの不法譲渡された口座や電話が悪事に利用されれば処罰の対象となる可能性は十分にあるのです。
違法業者には絶対に近づいてはいけません。

即日融資のカードローンの返済方法はどのようなものか

返済の仕方は申し込んだ金融機関やカードローンの内容によって異なります。

一般的なのは自動契約機やコンビニATMなどから毎月振り込んで返済する、銀行振込や郵便振替で支払う、口座振替をするというものです。 
ATMを利用するのはローンカードが必要になるため、インターネット完結のカードローンの場合には利用できません。

口座振替は申し込んでから振替開始までに時間がかかることが多く、手続きが完了するまでは振込で返済することになります。

即日融資のカードローンの返済期間はどれくらい?

カードローンの返済は借入額に応じて毎月定額で返済をしていく仕組みの場合が多くなっています。 
借入額が大きいほど毎月の支払いが大きくなるのが一般的です。

返済期間は借りた金額の大きさと、毎月の返済額の関係によって決まります。

大まかには1年から5年くらいでの返済になる仕組みになっていると理解しておくと良いでしょう。 
ただ、繰り上げ返済をすることで短期間で返済を終えてしまうこともできるので返済の仕方によっても返済期間は大きく左右されます。

即日融資が可能なカードローン一覧を紹介!

即日融資のカードローンを利用したいというときにはどの金融機関を利用できるのでしょうか。 
銀行カードローンは厳密な審査を求められるようになっているため、即日融資は不可能な状況があります。

消費者金融でも中小の場合にはリスク管理や迅速な対応が可能な人員体制を整えるのが難しくて即日では対応できていないケースがほとんどです

大手消費者金融で対応しているのは以下の5社になります。 

即日融資が可能なカードローン5社
  • プロミス
  • アコム
  • アイフル
  • SMBCモビット
  • レイクALSA

即日融資が可能なおすすめのカードローン

即日融資が可能なカードローンはだんだんとサービスの内容も足並みを揃えてきているので選ぶのが難しくなってきました。
何を重視するかでおすすめのカードローンは違いますが、実績と歴史から考えて安心できるのはプロミスとアコムです。

特にプロミスは金利の上限が低めなので少額の借入のときに負担が軽くなるでしょう。 
一方、レイクALSAは無利息期間が長めになっています。

5万円までなら180日も無利息で済むのはおすすめのポイントです。

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  • レイクALSA
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  • 貸金業登録番号:関東財務局長(9) 第01024号 日本貸金業協会会員第000003号
  • 融資限度額 1万円~500万円
  • 貸付利率 4.5%~18.0%
  • 遅延損害金(年率)20.0%
  • 返済期間・回数/最長8年・最大96回
  • 必要書類 運転免許証等 ※収入証明(契約額に応じて、当社が必要とする場合)
  • 担保・保証人/不要
  • 要審査
  • Webで最短60分融資も可能※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。
  • 申込資格:年齢が満20歳以上70歳以下の国内に居住する方,ご自分のメールアドレスをお持ちの方,日本の永住権を取得されている方
  • ご返済方式:残高スライドリボルビング/元利定額リボルビング
  • 初めてなら初回契約翌日から無利息
  • ご契約額が200万超の方は30日無利息のみになります
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  • 無利息期間経過後は通常金利適
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