最終更新日:2019年11月06日

即日融資で70万円借りるには?今日中にキャッシングできる方法

追記:プロミスで80万円を即日融資できたという利用者の口コミを入手

利用者からカードローン会社の評判を聞いたところ、プロミスで80万円の即日融資ができたという口コミを入手しました。
プロミスはSMBCコンシューマーファイナンスのグループ会社で、大手なので安心して利用できます。
まずは「3秒借入診断」サービスで自分が通るかどうか確かめてみましょう。

プロミスの特徴

50万円〜100万円の融資実績多数
初めてなら30日間利息0円
最短1時間で融資可能
簡易審査は3秒で完了

1週間以内に70万円以上のお金が必要になったら?

生活の中で、まとまったお金が必要になる可能性は誰にでもあります。

投資やギャンブルに失敗したなどの理由だけでなく、急に家や車の修理が必要となった場合、70万円くらいの現金が必要となるケースもあります。

もし1週間以内に70万円用意しなければならなくなった時に、貯金が全くなかったらどうすれば良いでしょうか。

1週間で70万円用意するとなると、ほとんどの人が借りようと思うそうですが、なかには物を売ったり働いて稼ごうと考える人もいるようです。

アルバイトや物を売ることで、1週間以内に70万円を得られるのか?

1週間で70万円用意するためにはお金を借りると考える人の中にも、お金は借りるけれどアルバイトもしようと思う、もしくは物も売って必要なお金の一部にしようと思う人もいるようです。

1週間アルバイトをして稼げるお金や、物を売ることで得られるお金には限度があります。

ではここで、実際にはアルバイトで働いたり物を売ったりすることで、どれくらいのお金が手に入るのか、また借金をすることなく1週間以内に70万円を用意できるものなのかを考えてみたいと思います。

1週間アルバイトをして稼げる金額

体力的にきついアルバイトだと、時給も多めにもらうことができます。

工事の作業や引っ越しの手伝いなどでは、日給1万円もらえる仕事や、時給1500円程度もらえる仕事もあります。

時給1,500円で8時間働くと、1日で12,000円稼ぐことができ、7日間では84,000円稼ぐことができます。

女性なら、キャバクラなどで働くと時給4,000円程度もらえることもあります。

1日7時間働いたとすると、1日の給料は28,000円、7日間で196,000円稼ぐことができますが、70万円には届きません。

物を売って70万円稼げるか

では、物を売ることで70万円を用意することはできるのでしょうか。

物を売る時の定番と言えるブランド物のバッグの場合、新品に近くかなり状態が良いものでも買取価格は十数万円程度です。

ブランド物のバッグを4個以上は売らなければ、70万円を用意することはできません。

家や土地と言った不動産や車、金などを売れば70万円用意することができるかもしれませんが、そんなことが可能な人は限られており、物を売って70万円用意する方法はあまり現実的とは言えません。

ギャンブルで稼ごうとするのはやめる

1週間以内に70万円用意する手段として、借りる、働く、物を売るという方法のほかに、ギャンブルで稼ぐという方法を考える人もいるようです。

本当にギャンブルで稼ぐことはできるのでしょうか。

パチンコで大勝ちした際に稼げる金額は30万円程度です。
つまり、1週間のうちに3回大勝ちすれば70万円を用意することができるというわけですが、そんなことはほぼ無理と言えます。

ギャンブルは全てお店や主催者側が儲かるようになっているので、本当にお金が必要という時にギャンブルで稼ごうとするのは絶対にやめるべきです。

人から70万円を借りるなら、複数の相手から借りることを考える

1週間で70万円用意するにはお金を借りようと考える人は、誰から借りるのでしょうか。

やはり、一番身近な家族や親戚から借りるという人が最も多いようです。

また、1人の人から70万円借りるのは、頼みにくく貸してくれる人の負担も大きくなるため、複数の人から借りようと考える人が多いようです。

また、金融機関から借りようと考える人もいるようですが、消費者金融などで70万円を借りるには、貸金業法のルールにより、年収が最低210万円以上必要となります。

人に知られずにお金を借りるならカードローン

金融機関から借りることができないからと、友人や知人に借金をお願いした場合、相手の信頼を失ったり、関係が壊れる可能性もあります。

借金はなるべく周りの人に知られずに済ませた方が、社会的な信頼を失わなくて済みます。

金融機関のカードローンなら、利息はかかりますが、利用していることが周りの人にバレずに済みます。

カードローンで借りることができる金額は50万円程度までという場合も多く、70万円全額用意するのは難しいかもしれませんが、20万円なら物を売ったりして何とかできそうな金額になります。

また、正社員として継続的に働いている人などは、70万円程度ならほぼ問題なく金融機関から全額借り入れることができます。

以下からは、金融機関から70万円以上のお金を借り入れる方法をご紹介します。

1. まずは、収入証明書不要のカードローンで50万円借りる

70万円以上で借りたい時は、1社で70万円全額を借りるのは控える方が良いでしょう。
収入証明書が必要だからです。

まずは50万円分だけ、収入証明書は不要な金融会社で借りる方が良いでしょう。

具体的には、下記のような会社です。

・プロミス
・プロミスレディース
・アイフル
・アコム

上記の会社なら、50万円借りる時でも収入証明書は原則求められません。

ちなみに消費者金融から70万円借りる時は、最低210万円の年収が必要です。

総量規制により、借りられる金額が年収の3分の1までに限られるからです。

審査の流れ

カードローンの審査ではまず、申し込み内容に虚偽記載や誤りがないかが確認されます。

そして次に、他にローンを組んでいないかの確認があります。

そして、他のローンがある場合は、借入額や返済状況の確認などが 審査の対象となります。

そしてもちろん、安定した収入があるかというのも、大切な審査の基準です。
そのため勤務先へ、在籍確認の電話も入ることとなります。

多少の違いはありますが、この基本的な内容はどこへ申し込んだとしてもほとんど変わることはありません。

収入証明書は、用意するのに時間がかかる

金融会社に提出する収入証明書とは、下記のような書類です。

収入証明書一覧

給与明細
確定申告書
全額通知書
納税証明書
源泉徴収票

上記のように収入が分かる書類を提出する訳ですが、会社員なら源泉徴収票や給与明細あたりは準備しやすいでしょう。

ただ、収入証明書は、すぐ発行されるとは限りません。

会社によっては、源泉徴収票は本部の経理部にて一括で発行している事もあり、1週間ぐらいかかってしまう事もあります。

それでは70万円をすぐに借りる事はできません。

50万円即日融資の流れ

即日でお金を借りたいなら、消費者金融で申し込みする事になります。

というのも銀行の場合、即日融資というサービスを提供していません。
新規申し込みの場合、どうしても翌日以降になってしまうのです。

その点消費者金融は、WEB完結で手続きを進める事もできます。

無人契約機で申し込みすれば、即日でキャッシングのカードを受け取る事も可能なのです。

ここでは、50万円を即日で借りるための方法を、消費者金融ごとに紹介しています。

アコムで50万円即日融資なら、無人契約機で申し込む

消費者金融のアコムですぐに借りたいなら、無人契約機で申し込みすると良いでしょう。

アコムからお金を借りたいなら、アコムカードを受け取る必要があります。

郵送もしくは無人契約機で受け取れますが、郵送は時間がかかります。
自宅に到着するまで1週間ぐらいかかってしまうので、即日で借りるのは困難です。

しかし、無人契約機で申し込みをすれば、その場でカードを受け取る事ができます。

アコムは最短30分で審査が完了しますし、早く借りたいなら契約機がおすすめです。

プロミスなら、アプリローンでセブンイレブンから即日借入

プロミスで即日でお金を借りたいなら、アプリローンがおすすめです。

その方法なら、わざわざカードを受け取る必要もありません。
申し込みやキャッシングの借り入れの手続きも、全てアプリ1つで行えるのです。

プロミスは、無人契約機でもカードを受け取る事は一応できます。

しかし、時間に余裕がない時などは、即日でカードを受け取るのは難しい事もあるでしょう。

その点アプリローンはカードも不要ですし、セブンイレブンでもキャッシングできますし、便利です。

2. 50万円以上が借りれない時は、2社目は中小消費者金融を選ぶ

消費者金融から70万円借りるにしても、収入証明書が必要になってしまいます。

それも考慮すると、もう1社は中小の消費者金融で申し込みするのがおすすめです。

例えば、ひとまず大手の消費者金融で申し込みをして、50万円借りられる状態になりました。

それでは70万円には足りませんから、もう1社申し込みする必要があります。

その際、大手でなく中小規模の消費者金融にする方が良いでしょう。
しかも、50万円を引き出ししない状態で申し込むのがおすすめです。

1社目でキャッシングせず、2社目に申し込む

1社目での審査に通って、50万円を借りられる状態になっても、すぐに50万円を引き出ししない方が良いでしょう。

まずは2社目に申し込みをして、審査に通って70万円を引き出しできる状態になってから、キャッシングする方が良いでしょう。

というのも、50万円を引き出しすると、信用情報に記録が残ってしまうからです。

すでに50万円という大きな金額を借りている人物に対しては、金融会社としても慎重に審査を行う事になります。

それでは審査に通りづらくなるので、2社目に通るまでは引き出ししない方が無難です。

即日融資可能な中小消費者金融一覧

もしも審査に通った1社目が大手の消費者金融の場合、2社目も大手の会社にしない方が無難です。

むしろ中小の消費者金融を検討する方が良いでしょう。

というのも2社目の金融会社としては、「1社目で満額いっぱいまで借りる可能性があるので、うちは多くのお金を融資できない」と判断してしまう事があるのです。

それで限度額が下がったり、審査に落ちてしまう事があります。

しかし中小の消費者金融は、大手の会社とは審査基準が異なります。
ですから2社目は中小の会社がおすすめです。
具体的には、下記のような金融会社です。

・フタバ
・アルコシステム
・フクホー

注意① 総量規制を超えると、返済専用ローンになることも

消費者金融から借りるなら、総量規制は要注意です。

借りられる金額は年収の3分の1以下に限られるのです。

ですから、例えば年収300万円の人物の場合、借りられるのは最大100万円になります。


注意すべきなのは、他社での借り入れは引き算されます。

例えば年収300万円の人物がA社から60万円借りているとします。
その場合、B社から借りられる最大額は100万円ではありません。

60万円を引き算しますから、最大40万円に限定されるのです。

注意② 申込ブラックで審査落ち

金融会社から借りるなら、一気に複数社に申し込みしない方が無難です。
申込ブラック扱いになってしまうからです。

例えば、ある日に一気に4社もの消費者金融で申し込みをしますと、審査に落とされる確率は高まります。

一気に複数の会社に申し込みすると、「この人物は、信用情報に問題点があるかもしれない」と思われてしまうからです。

状況次第ですが、3社や4社以上の申し込み情報があると、申し込みブラック扱いになってしまいます。

本来なら審査に通る人物でも、申し込みブラックになれば借りられなくなるので、注意が必要です。

銀行カードローンは即日融資できない

即日で70万円借りたいなら、銀行ではなく大手の消費者金融にする必要があります。

というのも、銀行の場合は日数がかかってしまうからです。

銀行では、即日融資を行っていません。2~7日ぐらいかかるのが基本です。

それと銀行カードローンの場合、保証会社に加入する必要があります。

銀行だけでなく保証会社も審査を行いますから、2段階の審査になるのです。

ローンカードを発行してお金を借りるにしても、基本的には2日以上かかります。

それでも審査の緩い銀行カードローンはあるか

2017年よりも以前なら、70万円ぐらいの高額融資は銀行がおすすめでした。
審査のスピードも比較的早かったからです。

しかし、2017年以降になってから、状況は大きく変わりました。

・銀行が自主規制するようになった
政府からの要請があった
・個人に多くのお金を貸し出すのを抑制するために、総量規制が適用された
収入証明書の提出も必要になった

上記のような事情により、2,017年以降は審査が厳しくなったのです。

即日で借りるのも、原則困難になりました。

三菱UFJ銀行バンクイックで70万円借りるには?

三菱UFJ銀行では、バンクイックというカードローンを提供しています。

その審査はスピーディーで、最短で当日中に融資を受けられる事もあるのです。

ただ、バンクイックで70万円を借りたいなら、収入証明書も準備しなければなりません。

しかもバンクイックの場合は、源泉徴収票でないと収入を証明できません。給与明細で代用できないのです。

ですから手元に源泉徴収票がない時は、取り寄せの日数なども考慮した上で、バンクイックで申し込むかどうかを検討して下さい。

三井住友銀行のカードローンで70万円借りるには?

三井住友銀行カードローンも、審査の時間は比較的短いです。

この銀行なら、口座開設する必要もありません。

ですがバンクイックと同じく、50万円以上で融資を受けたい時には、収入証明書を提出しなければなりません。

状況によっては、少々時間がかかる可能性があります。

ですから三井住友銀行で70万円満額借りるのではなく、まず50万円だけ借りる方が良いでしょう。

そして残り20万円を消費者金融で借りるのがおすすめです。

闇金は絶対に利用してはいけない

もしも信用情報に傷が残っていたり、金融事故を起こした事があるなら、大手の会社から借りるのは諦めましょう。

事故歴が消えるまでは、審査に通るのは極めて厳しいです。

しかし、中小規模の消費者金融であれば、借りられる可能性はあります。

たとえ債務整理を行って1年や2年ぐらいしか経過していない人物でも、柔軟に対応してくれるケースも多いです。

ただし闇金は要注意です。
たとえブラックリストで貸し出し可能な金融業者があっても、決して手を出すべきではありません。

闇金の限度額が低い理由

闇金やソフト闇金は、5万円前後など少額で借りる事ができます。
その主な理由は利息の高さです。

闇金は非常に利息が高く、例えばトイチという「10日で1割」の利息が発生してしまいます。
トゴなら10日で5割になるのです。

ですから借り入れ額が5万円程度でも、1~2ヶ月ぐらい借りていれば2~30万ぐらいになってしまいます。

短期で高額になりますから、わざわざ高額貸し付けする必要は無いのです。

また5万円のような少額貸し付けなら、万が一の貸倒のリスクも低くなりますから、限度額は低いのです。

闇金は絶対に利用してはいけない

闇金は、支払い期日は極めて短いです。

1~2週間ぐらいになっているのですが、それぐらいの短期で返済できる確信が無いなら、闇金から融資を受けるのは控えるべきです。

闇金は利息が高いですし、1年ぐらいで完済するような計画を立てるべきではありません。

それぐらいの長期ですと、いつの間にか残額が大きく増えてしまい、いつまで経っても返済できない状態になりかねません。

短期で完済できる確信がないなら、闇金は利用すべきではありません。

急ぎでないなら、70万円を用意する方法は他にもある

70万円は必要で、「今すぐ」でなくても問題ない場合は、他の方法もあります。

例えば目的別のローンです。
下記のように、借りるお金の使い道が限定されているローンに申し込む方法もあります。

目的別ローンの一例

自動車ローン
ブライダルローン
教育ローン
リフォームローン

その他にも、下記のような貸し付け制度もあります。

貸し付け制度の一例

社会福祉協議会貸付
不動産を抵当に入れる貸付
定期預金を担保にする貸付
生命保険契約者貸付
年金を担保にした貸付

この他にも、おまとめローン債務整理といった方法もあります。

目的ローン・フリーローン

もしも70万円を借りる目的は結婚式や旅行などであれば、フリーローン目的ローンは利用できます。

目的ローンの場合、金利は低めになっています。

返済が長期化しますと、利息の負担分は決して軽視できませんから、1%でも低いローンを利用しましょう。

目的が決まっているなら、下記のようなローンもあります。

・引っ越しローン
・美容ローン
・医療ローン

提供しているローンは金融会社によって異なりますが、上記のような目的ローンも検討してみましょう。

フリーローンで70万円借りた人の話

フリーローンを 利用した理由は、キャッシングのおまとめをしたかった為です。

カードローンで2社から合計70万円の借り入れをしてしまい、支払いは続けていたものの返しては借りるを繰り返し、元本が減らなくて困っていました。

そこで、カードなしで借りられるフリーローンに乗り換え、完済を目指そうと思ったのです。

借り換え目的であることを伝えると、審査もすぐに通りました。

返済を一本に絞れ口座引き落としなので、毎月ATMに行く必要もなくとても楽です。

それに、手元にカードがないので、借り癖もなくなりました。

着実に元本が減り1年で完済できたので、早めに決断して本当に良かったです。

自動車の修理にフリーローン

事故を起こしてしまったのですが、車両保険に入っておらず、自損事故については自分で費用を支払わなければなりませんでした。

私にとって車は通勤だけでなく、仕事にも必要なものです。

しかし、貯蓄もあまりなく修理費を支払うことは難しい状態でした。

そこで、フリーローンを利用して修理することにしました。

申し込み後、利用目的を聞かれることもなく、すぐに修理に必要な金額を借り入れることができたので、修理して、車もすぐに使用できるようになり、仕事に支障をきたすこともなく助かりました。

社会福祉協議会貸付

もしも生活資金に困っていて70万円を借りたい時は、社会福祉協議会貸付も検討してみましょう。

地方自治体が提供している貸付制度であり、無利息もしくは低金利でお金を借りることができます。

最大580万円まで借りられますから、状況によっては70万円を借りる事もできます。

ただし審査は厳しいです。
社会福祉協議会貸付の制度は、主に生活困窮者が対象になりますから、収入激減など特別な事情がある時は検討してみましょう。

相談先は、自治体の社会福祉協議会になります。

生命保険契約者貸付制度

人によっては、生命保険などの積み立て型の保険に加入しています。

その場合、保険会社からお金を借りる事も可能です。
積み立て額の範囲内で借りられるので、70万円を借りる事もできます。

ただ、下記のような注意点もあります。

積み立て額が70万円以下なら、利用できない
積み立て型でない限り、利用できない
・保険解除

上記の3点目ですが、もしも返済に滞ってしまうと、積立金が減ってしまう事があります。

状況によっては保険契約が解除される事もあるので、注意が必要です。