最終更新日:2020年06月14日

プロミスの利用可能額が0円になってしまう原因と対処法を解説!

なぜプロミスの利用可能額が0円になってしまうのか。原因を解説!

プロミスでは利用可能額の引き下げについて、事前のアナウンスなどはしていません。 
ですので、仮に利用可能額が引き下げられている場合、利用者が借りようとした時に「0円」になっていて気がつくという状況がほとんどです。

利用可能額が「0円」となっている原因として考えられるのは、「利用限度額を超えた」「返済を延滞している」「総量規制を超えた」「情報が変更されたにもかかわらず連絡していない」などです。 
以下から、これらのことについて詳しく解説していきましょう。

プロミスの利用可能額が0円になってしまう原因
  • 利用限度額の上限まで借りきってしまった場合
  • 延滞などをしてしまったことで信用情報に影響があった場合
  • 総量規制に引っかかった
  • 住所や勤務先などの情報変更を怠ってしまった場合

利用限度額の上限まで借りきってしまった場合

突然利用できるはずの借入額が0円になっていた時に最も考えられるのが、借入限度額の上限まで既に借入をしてしまったというパターンです。

借入の際、借入の限度額が10万円だったとします。 
一度に限度額の上限までとなる10万円を借りてしまうと、もう借りれないと覚えているものですが、2万円、3万円、など少額の借入を複数回に渡り繰り返すと、案外合計の借入金額を覚えていないものです。

そのような借入を繰り返していると、借入の限度額をうっかり忘れてしまい、いざ借入したいとなった時に借入の枠が残っていないという事態になります。

【解決法】返済することでまた借りられるようになる

この問題の解決はとてもシンプルです。 
借入している額を返済する事でまた新たな借入が可能となります。

ただ、一点注意しておかなければならないのが、返済した額分丸々借入できるという訳ではありません。 
返済額の一部は利息として充てられるので、返済した金額イコール借入できる額とはなりません。

分かりやすく説明すると、一万円の返済を行った場合、そこから利息に充てられる分が二千円だったとします。 
すると返済額は八千円となり、借入できる額が八千円発生することになります。

【対処法】別のカードローンの利用するか、またはプロミスで増額する

ご利用中のカードの限度額いっぱいまで借入をしてしまった。 
それでもまだお金が必要となる場面に遭遇する事もあります。 
そんな時に選べる道はふた通りあります。

ひとつめは、別会社で新しいカードローンを申し込むことです。 
申し込みを行い、審査に通過さえすれば、即日振込を行ってくれてる業者もあるのですぐにお金が手に入ります。

ふたつめに、プロミスの利用限度額を増額する方法です。 
こちらも増額にあたる審査はありますが、審査を通過すればすぐに借入が可能となります。

ただし、後出する総量規制には注意が必要です。

延滞などをしてしまったことで信用情報に影響があった場合

利用できる借入枠はまだ残っているのに、借入が出来ないとなった際には、いくつかの原因が考えられます。 
その中のひとつが、「延滞」です。

たった1日返済期日を過ぎて延滞をしてしまったという程度では急に借入できるはずの枠が0円になる事はありません。

このような対処を取られてしまう条件に、短い期間の延滞を複数回行ったり、3ヶ月以上の延滞を行うという行為があげられます。 
これらを行うと、返済能力が無いと判断され、借入枠が0円にされる可能性があります。

【解決法】しっかりと借りたお金は返済すること

延滞を行った場合には「延滞損害金」というものが発生します。 
借りたお金と利息はもちろんのこと、延滞損害金もきちんと支払いましょう。

延滞の期間にもよりますが、一週間程度の延滞であれば、返済予定の額をきちんと返済する事で0円となっていた借入限度額が再び利用出来る様になる事もあります。

複数回の延滞を繰り返す利用者は、信用を無くすので簡単には利用の再開は認められません。

信用問題でいうと、ブラックリスト登録者は全てのカードローンの利用が出来ません。 
期間は金融事故の履歴が消える5年から10年と長期に渡ります。

【補足】影響を受ける可能性あるのはプロミスだけではなく、他社の延滞でも影響がある

プロミスでの利用歴が延滞などなく優良であっても、他社のカードローンなどで延滞を繰り返していると、借入限度額が0円となってしまう事もあります。

お金の借入などの取引情報は、信用情報機関で全て共有されています。 
その情報は、カードローン会社はもちろん、銀行、消費者金融、貸金業者あらゆる業者が閲覧可能です。

他社での延滞は必ず判明してしまうシステムとなっており、延滞を繰り返していると、プロミスも警戒を強め、借入不可となります。

他社からも借入をしていて、それらの合計が総量規制に引っかかった

消費者金融は、法律で定められた総量規制の対象となっております。

総量規制では、借入総額が利用者の年収の3分の1までと決められており、これは一社からの借入額ではなく、総量規制の対象となる全ての借入額の合計です。

利用者の総量規制を超える額が100万円だったとします。 
プロミスでの借入上限額が50万円となっていた場合、他社で70万円の借入枠があると、プロミスで30万円利用した時点で総量規制の金額になってしまうので利用規制がかかる可能性があります。

また、年収の低下に伴い総量規制の金額も低下し、利用規制がかかる場合もあります。

【解決法】借入額を減らすか年収をあげる

総量規制の基準に触れてしまい利用規制がかかってしまったとします。 
その際に利用者が取れる手段は2つに分かれます。

ひとつは年収をアップさせる事です。 
総量規制は年収の3分の1となっているので、年収が上がれば総量規制に触れる金額も自ずと上がります。 
しかし、年収は思いつきで上がる訳ではありませんし、例え年収が上がっていたとしても、証明書の発行などにも時間がかかります。

現実的な方法としては、現在の借入額を減らす事です。 
当面は借入額を減らす事に専念し、再び借入が可能となる状態を目指します。

【対処法】総量規制対象外の銀行カードローンなどを利用する

総量規制の対象で借入が出来ないという事は、裏を返すと総量規制の対象でなければ借入は可能という事になります。

例えば、総量規制の対象外となっていて安心して利用出来るカードローンは、銀行によって提供されているものが代表されます。

消費者金融などのカードローンで総量規制に引っかかったとしても、銀行カードローンには総量規制の面では影響を受けません。 
ただし、他社に借入が多額にあるという点では、銀行が行う審査は簡単には通りません。

住所や勤務先などの情報変更を怠ってしまった場合

利用者はそこまで気にしていなくとも、住所の変更や勤務先情報はとても重要な項目です。

引っ越しした際に、忙しさのあまり後日連絡しようと思い、そのままになってしまっていた…などというケースは珍しくありません。 
しかしプロミスからすると住所の変更を届け出られないやましい理由があるのか?と勘ぐりたくなります。

勤務先の変更も申告していないと、年収が減ったのか疑わざるを得ません。

利用者に対して返済能力に少しでも疑わしい点があると利用規制が掛けられる場合があります。

【解決法】情報の変更を速やかに行う

利用者の住所や勤務先に変更があった場合は速やかにプロミスに申告しましょう。

プロミスなど担保が要らないカードローンは信用貸しと言われるシステムで、信用が第一に重視されます。 
申告しなかった事により信用を失ってしまったのであれば、速やかな申告で信用を取り戻しましょう。

年収が減ってしまったからといって、隠していても、実際には返済能力が低下した事になるので無理のある借入額は利用者自身を苦しめる結果となります。

その他いろいろな原因について

借入限度額の上限までまだ枠は残っているはずなのに、利用可能額が0円になってしまっている。
という場面は他にも原因が考えられます。

利用可能額が0円とされてしまう利用規制がかかる主な原因は、前出した事項は代表的な事案ですが、プロミスからの信用を失ってしまう事が大きな要因です。

プロミスは信用を元に利用者に融資しているので、その信用が疑わしいと判断された際には利用規制へと繋がります。 
次の項目では最低限気をつけておきたいポイントをご紹介いたします。

自転車操業のような怪しい取引をしている場合

利用者の借入状況、返済状況は全て信用情報機関に履歴として残っています。

ある一社への返済に充てる為、他社から借入を行い、またその返済に充てる為、さらに他のカードローンを利用する…。 
これは出口の見えない借入地獄です。

プロミスからしてもそのような自転車操業を行なっている利用者に融資するリスクを取る訳にはいきません。

全ての利用者の履歴をチェックしている訳ではありませんが、極端な借入、返済を行なっている場合、疑いを持たれ調べられる事があります。

書類の提出をプロミスから求められたのに応じなかった

稀に利用中であってもプロミスからの連絡で必要書類の提出を求められる事があります。 
このような提出を求められる際には、やはり利用者の現状に何かしら疑わしい事がある場合がほとんどです。 
要求される書類は「収入証明書」で、年収が低下していないか、希望した利用限度額が大きかったなど、様々な理由で提出を求められる可能性があります。

万が一その要求を聞き入れなかった場合、やはり信用を失う事に繋がります。 
収入証明書を提出出来ない、イコール返済能力が無いと判断され利用規制をかけられてしまいます。

どのような方法で利用可能額を回復させるのか?

さて、ここまでは利用可能額が「0円」になってしまった理由について考えてきました。 
「0円」になってしまう理由については、ある程度わかってきたかと思います。

しかし0円になってしまったからといって、ただ諦めるわけにもいきません。 
ここからはその利用可能額を再び回復させる方法について考えてみましょう。

利用可能額はただ待っていても変わるわけではなく、回復させるにはこちら側からも何らかの対策を講じる必要があります。 
どのような対策が必要か、説明していきましょう。

プロミスの専用コールセンターに連絡してみよう

まず理由にあまり思い当たるふしがない場合、また総量規制がオーバーしている可能性はあると考えられる場合など、現状自分だけで状況を把握するのが難しい場合には、プロミスに連絡を入れてみることをおすすめします。

プロミスの専用コールセンター「プロミスコール」の電話番号は「0120-24-0365」です。

まずはここに連絡を入れてみましょう。

理由によっては教えてもらうことができない場合もありますが、教えてもらえる程度の原因であれば、自力で回復させられる場合もあります。 
とにかくわからなかったら、まずはプロミスコールに連絡してみるといいでしょう。

他社の分も含め、現在ある延滞を解消しよう

利用可能額が「0円」の原因が延滞であると自分で把握できている場合には、その延滞を何とかすることで利用可能額を回復させられる可能性は高いです。 
ですので、延滞が原因と考えられる場合には、まずはその借り入れを返済し、延滞を解消するのが良いでしょう。 
延滞を解消した後に利用可能額を確認してみてください。

ただし延滞が慢性化しているなど、現状解消されたからと言ってまだ融資を再開するのは危ないとプロミスが判断している時には、すぐに回復されない場合もあります。

返済後は利用可能額が反映されるまで待つ

返済に関することが原因で利用可能額が「0円」になっている場合、それを解消することで利用可能額が回復することは多いですが、返済の手続きにタイムラグがある場合にはすぐに反映されないこともあるので気をつけてください。

例えば返済がATMからであれば、処理はそのまますぐに反映されて借り入れ可能になりますが、振り込みや口座振り替えの場合だと、事務手続きに多少時間がかかってしまうことがあります。 
その場合には手続きが終わるまで待つしかありません。 
もしも待てない場合には、いつ頃反映されるかプロミスコールに確認すると良いでしょう。

個人情報の変更があった場合は伝えよう

個人情報に変更があり、それを伝えていないことで利用可能額が「0円」になっていると考えられる場合は、すぐにプロミスへ連絡して変更を伝えましょう。 
変更を伝えることは規約で決まっており、これが原因になっている場合には、変更を伝えることで回復できるかもしれません。

ただし転居など利用者の返済に関する状況が大きく変わらない変更であれば問題ありませんが、転職や勤務先の変更など収入面の変化が大きいと考えられる場合には、年収の三分の一と定められる総量規制や、返済能力に関する再審査などによって利用限度額が見直され、すぐには回復できない可能性もあります。

どうしたら利用可能額を上げられるのか

利用可能額が「0円」にならないための対策の一つとして、利用限度額を上げるという方法も考えられます。 
現在よりも利用限度額を引き上げることができれば、少なくとも限度額を理由として利用できなくなる、といった状況は起こりにくくなります。

ですが利用限度額を上げると簡単に言っても、どうすれば上げることができるのか、手続きの方法などがわからない方もいるでしょう。 
そこでここからは、利用限度額を上げる方法について説明していきましょう。

利用限度額を変更したい場合はどのような手続きをすれば良いのか

利用限度額を変更するにはまず、インターネットの会員ページにログインします。 
そしてその中に「限度額変更のお手続き」という項目があるので、そこから申し込むことになります。

限度額の変更には新たに審査を受ける必要があります。 
この審査ではあらためて申し込み者の信用情報などについて審査しなおすので、担当者の判断によっては現在よりも利用限度額を引き下げられてしまう可能性もあるので気をつけてください。

また申し込みによって他社との借り入れ総額が100万円を超す場合と、利用限度額が50万円を超す場合には収入証明書の提出も求められます。

利用可能額を上げる上での最低条件って?

利用限度額の引き上げは、ただ申し込んだからといって叶うものではありません。 
場合によっては逆に引き下げられてしまうこともあります。

ですので、申し込みをする前に収入の増加や返済実績など、利用限度額引き上げに足る条件が整っているかどうかを確かめておきましょう。 
プロミスは信用貸しなので、最も重視されるのは過去における取り引きの実績です。 
仮に年収が上がっていても、過去に遅延などが多ければ信用が足りないと判断されてしまいます。

そして総量規制にかからないためにも、ある程度の年収が必要です。

プロミスに返済してから、またすぐに借りる

カードローンとは、利用限度額の範囲内であればお金の借り入れは基本的に自由という商品です。 
ですが例えば、いつも利用限度額いっぱいに借りながらたまに返済するということを繰り返していると、データ上の信用は下がっていきます。 
それで結果的に、一時的な利用を抑えられる可能性はあります。

追加融資のサイクルが短くなっていく人物は常にお金に困っており、最終的には返済が滞ったり、債務整理になってしまうということをカードローン会社は把握しているので、そうしたリスクを避ける措置を先に取るのです。

ですので、一度利用停止処分を受けた場合には、まずは返済のみにしていくのがおすすめです。 
プロミス側の信用が戻れば利用停止が解除されるのも早くなるでしょう。

1度解約してしまったものを再開させる方法を解説!

過去のプロミスとの契約を一度解約したことで利用できなくなっている場合には、前回と同じようにあらためて申し込むことで、再びプロミスを利用することが可能です。 
ただし申し込みはまたあらためてということになるので、基本的には前回と同じ流れで行われ、審査の内容によっては通過できない場合もあります。 
審査は基本的には新規の申込者と同じで、信用状況がかなり重要視されます。 
そして必要書類の提出や、在籍確認も同じように行われます。

申し込む際に、プロミスコールへ連絡しておこう

また過去にプロミスを利用していた人がまたあらためて利用する場合には、プロミスコールへ連絡するのが良いでしょう。 
これはプロミスの公式ホームページにも書かれています。

過去にプロミスを利用していた人は、その時の情報を利用して会員としてログインできる場合があります。 
会員サービスを利用すれば、再申し込みの手続きも比較的簡易に進めることができます。 
もしも会員としてログインできない時はプロミスコールに相談するか、相談窓口や自動契約機で対応してもらえるので訪ねてみましょう。

再利用する際にどのような注意点があるか

プロミスの再利用を考えているならば、前回と契約内容が変わる可能性についても注意しておきましょう。 
これは基本的に再度利用であっても審査は新規と同じように行われているためで、前回と今の状況が異なっている場合には、金利や利用限度額が変わってしまう可能性もあります。 
前回よりも条件が悪くなっていないかきちんと確認するようにしましょう。

またプロミスが新規利用者に向けて提供している30日間無利息サービスについては、再利用は新規の対象になりません。 
もしも無利息期間に利用を考えている場合には、他の同じサービスがある金融機関を利用しましょう。

増額申し込みをすることで借入停止になってしまう可能性も

新規借入停止は、利用中に止められる場合以外にも増額の申し込みによって起こる場合があります。

増額の申し込みは、新規の際と同じように審査を通る必要があります。 
この審査も新規と同じように信用情報などあらためて確認されるので、その結果見合うと判断されれば増額も叶いますが、逆に審査結果が現状の維持も難しいと判断されてしまう場合があります。

増額の審査は金額も上がるため、基本的には新規の申し込みよりも厳しくなる傾向があります。 
そのため審査の結果によっては新規借入停止にされてしまうことも多くあるので、増額の申し込みは慎重に考えましょう。

突然の利用停止にならないようにどのような点に気を付けるべき?

利用停止とは、プロミスが利用者にこのまま貸付を続けるのは危険だと判断したということです。 
その理由は様々ですが、基本的には利用者の返済能力や信用について何かしらの疑問を持ったということがほとんどでしょう。

ただし通常の利用をしている限り、特別に長期の延滞などが無ければすぐに利用停止にされるということはまずありません。
真面目に利用している限り、まずそうしたことには出くわさないでしょう。

それでも不安な人は、口コミなどで利用停止になった人の話を見てみるといいかもしれません。 
もしそれらを見て自分にも思い当たるふしがあったら、その部分を改めることで未然に防ぐことができるでしょう。

利用停止の解除が難しいときにはどのような解決策をとるべきか

もしもプロミスで実際に利用停止されてしまった場合には、解除されるまである程度の時間がかかってしまうこともあります。 
総量規制にかかった場合には、他の借り入れを地道に返済していかなければなりませんし、信用情報に問題がある時にもその解消には時間がかかります。 
虚偽の申請をしてしまっていた場合には、それを解消できたとしても判断はプロミス側にゆだねることになり、また時間がかかるかもしれません。

これらは状況によっては数か月から数年かかってしまうこともあります。 
そうした場合には以下の方法を検討してみましょう。

他社のカードローンへの申し込みをする

利用停止になってしまってもなお、お金が必要な場合、停止解除をただ待っていても埒が明きません。 
その場合には他社のカードローンへの申し込みを検討しましょう。

総量規制によって利用停止になってしまった場合には他の消費者金融を利用することもできないので、貸金業法の規制を受けない銀行系のカードーンに申し込んでみましょう。 
また信用問題で利用停止になってしまっている場合では消費者金融だけでなく銀行の審査を通るのも難しくなります。 
そうした場合には地道に返済をして信用情報の改善をしていくしかありません。

副業を始めよう

根本的には、お金が必要な場合には何も借金という方法しかないわけではありません。 
正攻法として、お金を稼ぐという方法がまだあります。

より高い収入の会社への転職などを考えなくても、副業によって副収入を得るという方法もあります。 
副業がうまく行けば、金利も返済の必要もない純粋な自分のお金が増えていくということでもあります。

仮に勤務先が副業を禁止している場合であっても、他にも法に触れずに収入を増やすコツというものがあるので、ぜひそういう記事も参考にしてみてください。

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