最終更新日:2020年06月07日

審査が甘いカードローンはどこ?審査に通るコツを解説

審査通過の5つのポイント

困ったときにお金を借りられるカードローンですが、カードローン業者による審査に通過しないと利用することができません。
審査の明確な基準は公表されていないため、知ることができません。
ですが、審査を通過するうえで押さえておきたいポイントというものはあります。

<5つのポイント>
・信用情報
・他社の借り入れ状況
・住居の種類や住宅ローンの有無、居住年数
・職業と勤続年数
・年収

ある程度の基準を満たすことで、審査に通過できる可能性が高まります。
それぞれなにが大切か確認してみましょう。

信用情報

まず一つ目のポイントは信用情報です。
信用情報とはクレジットやローン等の申し込みや契約に関する情報のことで、信用情報機関がデータで保存・管理しています。申込や契約の内容、それらの支払い状況やローン残高などで構成されています。
この信用情報機関に照会を行うことで、申込者の返済能力を判断しているのです。

過去に返済を滞納していたり、強制解約になっていたり、債務整理の経験がある場合など、いわゆるブラックと呼ばれる「事故情報」は審査に不利となることがあります。

職業と勤続年数

審査時には安定して返済をしていけるか判断するため、職業や勤続年数も参考にされます。
公務員や大手企業などに勤めている場合は有利に働くことが多いです。反対に自営業や経営者は厳しい目で見られてしまうという事もあります。
勤続年数が長い方も、安定していると認識され審査に通りやすくなります。

ただ、職業や勤続年数は審査の大部分を占めているわけではありません。上場企業の正社員など安定していれば有利になることがありますが、安定して返済していける能力がしっかりあれば中小企業の会社員やパート・アルバイトでも借り入れは可能です。

他社の借り入れ状況

審査では他社の借り入れ状況も確認されます。
他社でお金を借りている = 返済に充てられる金額が少なくなると判断されるため、こちらも審査結果に影響します。
他社での借入件数・借入金額で審査の結果が変わります
法律によって、カードローンで借りられる金額の上限は年収の1/3と定められているため、それを超える金額を融資してもらうのは難しいでしょう。
他社の借り入れ状況は、信用情報によって確認ができます。よって、申告時に偽って記入しないようにしましょう

住宅ローンの有無や住居の種類

住宅ローンの有無や住宅の種類のみでNG判断が出るわけではないですが、ローンや家賃の支払いがある方は、持ち家でローン返済済みの方に比べて支出が多いとみなされ不利になることがあります。
とはいえ住宅ローンや家賃の支払いを無くすことは現実的ではないので、大切なのは自身の住宅ローン・家賃による支出がいくらなのかをしっかり把握しておくことです。
審査が通った後に実際に借り入れを行う場合でも、これらをしっかり把握しておくと無理のない返済計画を立てることができます。

年収

カードローン審査の際には年収も確認されます。
年収の高低はもちろん確認されますが、それに加えて毎月安定した収入が得られているかどうかも大きな判断基準になります。
毎月の収入が不安定であれば返済が困難とみなされる場合があります。たとえば歩合給で高収入よりも、固定給で低収入のほうが安定性で有利に働きます。

また、あわせて年収の1/3以上を超えてはいけないという、総量規制に該当しないかどうかも確認されます。
契約が決まったときの限度額の判断にも使われます。

審査の担当者に好印象を与えるには

上記の信用情報は審査の上でとても重要になりますが、信用情報をすぐに大きく変えることは困難です。
そこで、すこしでも審査担当者に好印象を与えることで、悪影響を増やさないように心がけたいところです。
本人確認や在籍確認の電話など担当者と直接関わるでは、以下を心がけると良いでしょう。

・丁寧な言葉遣いを心がけること
・嘘をつかない事、正直な回答をすること
・必要情報をしっかり伝えること
・不備の指摘などがあった場合に素早く対応すること
・申込書を丁寧に記入すること

審査担当者とのやりとりは人と人とのかかわりになりますので、マナーを守って行いましょう。

銀行のカードローンとは?

最初に銀行カードローンとは何かについて紹介します。カードローンは銀行が提供しているローン商品の一つで、担保なし、保証人なしで借りられる仕組みになっているのが特徴です。
カードローンという名称はローンカードと呼ばれるキャッシュカードのようなカードを使ってATMでお金を借りられることから付けられました。
ATMから引き出すくらい気軽にお金を借りられるサービスという広い意味でも使用されるようになってきています。

金利や限度度額

銀行カードローンは金利と限度額に対応関係があるのが一般的で、審査によって限度額が決まると、その限度額に応じた金利が定まるという仕組みになっています。
もし限度額が増えたり減ったりすると金利も変わる可能性があるので注意しましょう。
銀行カードローンの融資限度額は500万円前後にしているところが多いですが、1000万円近くまで貸している銀行もあります。
また、金利は比較的高い水準になっていて、3%〜15%程度が相場になっています。

消費者金融との違い

銀行カードローンが消費者金融と違うのはどこなのかが気になる人も多いでしょう。
一般的な傾向としては銀行の方が金利が低い代わりに審査時間が長く、融資を受けられるまでにかなりの日数が必要です。
また、消費者金融では消費者の利便性を重視していて、一定期間無利息にするサービスをしていたり、ローンカードの発行をせずに全てインターネット上で手続きをできたりしていることがよくありますが、銀行では一般的ではありません。

銀行カードローンの審査の流れ

次に銀行カードローンを利用するのに必要な審査について理解しましょう。
銀行カードローンに申し込むところから始めて、審査を受けてお金を借りられるようになるまでにはどのようなプロセスがあるのでしょうか。
審査が終わるまでの流れを確認しながら、それぞれのステップでどんなことが必要になるのかを紹介していきます。
事前に準備をしておくべき書類もあるので、手続きの概要だけでなく必要書類についても簡単に説明ておきます。

申し込みから融資まで

銀行カードローンを申し込んでから融資を受けられるようになるまでの流れは以下の通りです。
まず、銀行のホームページや窓口などでカードローンの申し込みをします。氏名や住所、年収や勤務先などの情報を入力して申し込みを終えると審査が始められます。
審査の間には在籍確認が行われるので注意しましょう。
そして、審査が終了したら結果の連絡があり、ローンカードを自宅まで郵送してもらうというのが流れです。
ローンカードを使えばお金を借りることができます。

必要書類

銀行カードローンを利用するときには申し込みのタイミングで必要書類を用意しておかなければなりません。
本人確認書類として一般的に認められている運転免許証やパスポート、マイナンバーカードなどを用意できれば大丈夫です。
もし申し込み限度額を高くしたい場合には収入証明書も同時に提出を求められることがあります。源泉徴収票や確定申告書、最近の給与明細書や所得証明書などを用意しておくことを忘れないようにしましょう。

銀行カードローンの審査について

銀行カードローンの審査を通れるかどうかは重要なポイントです。
審査で失敗するとただ借りられないだけでなく、審査を落ちてしまったことが個人信用情報機関にも記録されてしまいます
そのため、どのような対策をすれば審査を通りやすくなるのかを知りたいと思うのはもっともなことです。
まずは銀行カードローンとはどんな仕組みで、どのような基準を設けて審査しているのかを紹介します。
できる対策があるのかをよく考えてみましょう。

銀行のカードローン審査の仕組み

銀行カードローンの審査は実は二段階になっているというのを知っているでしょうか。
銀行が審査をして問題がないかを確認しつつ、保証会社による審査が実施されています。
両方の審査結果として貸せるという結論に達することが審査を通過する条件です。
審査では申込書の内容の確認に加え、個人信用情報機関の信用情報を照会し、さらに預金保険機構を介して警察庁のデータベースも見ることにより、借り主として適格かどうかを判断しています。

銀行カードローンの一般的な審査基準

銀行カードローンでは各銀行が独自の条件を設けて審査をしているのは確かですが、どの銀行でも審査をしている一般的な基準があります。
申込内容に虚偽がなく、安定した収入を持っていて返済能力があり、信用情報を照会して特に問題が見つからないということです。
特に重視されているのが信用情報で、債務整理をしていたり、二ヶ月以上も経過しているような延滞があったり、他社からの借り入れ件数や金額が多かったりすると審査を通れないのが一般的です。

審査に「通る人」と「落ちる人」の特徴

審査に落ちる人と落ちない人にはどのような特徴があるのでしょうか。
これまでに審査基準について説明をしてきましたが、審査に通れるかどうかの基準がまだよくわからないという人もいるでしょう。
どんな人が審査に通るのかという考え方をしてみるとわかりやすいかもしれません。
逆に審査に落ちやすい人の特徴も比較してみるとだんだんと自分が該当するかがわかってくるでしょう。
それぞれについて簡単に説明するので参考にして下さい。

審査に通る人の特徴

銀行カードローンの審査に通る人は年齢などの申し込み条件を満たしている人で、かつ過去5年くらいの間に金融事故を起こしたことがない人です。
さらに最近の返済実績がしっかりとしていてクレジットカードの支払いなどもきちんと行っていると通りやすくなります。
そして、申し込み条件の一つである返済能力について、経済的にも余裕があり、同じ職場でずっと働いていて今後も収入を得ていくと考えられる状況の人は審査を通れるでしょう。

審査に落ちる人の特徴

銀行カードローンの審査に落ちる人は申し込み条件を満たしていないか、過去5年以内に金融事故を起こしているか、借入件数が4件以上あるか、借入全高がかなり多いかです。
まだ未成年で借りられる状況ではない場合もあるかもしれませんが、収入が安定していないという点で条件を満たさない場合の方が多いでしょう。
また、金融事故については内容によって期間には違いがあるもの、信用情報から消えていないとまず審査を通ることはありません。

審査が通るかの判断チェックシート

審査が通るか不安な方は、以下のチェックでおおまかに判断ができます。
該当する箇所が無いか確認してみてください。

<チェック項目>
・毎月、少しもお金が残らない
・勤続年数が半年以下
・他社で3件以上の借り入れがある
・直近でローンの滞納経験がある、または現在滞納している
・年収の1/3以上借り入れがある
・過去10年以内に自己破産の手続きを行った

上記に当てはまる個数が多いほど、審査に落ちてしまう確率は高くなるでしょう。

各金融機関の申込条件

ここまでは大体の審査通過の目安をまとめてきました。
しかし上記にも記載しましたが、細かな条件は金融機関ごとに異なります。条件によっては審査通過できるところとできないこところに分かれる方もいるでしょう。
各金融機関の条件を確認し、自分がきちんと当てはまるか確認をしましょう。
以下に消費者金融・メガバンク・ネット銀行ごとのカードローン申し込み条件をまとめております
詳しく知りたいという方はぜひご覧ください。

大手消費者金融のカードローンの場合

主な消費者金融毎の申し込み条件は以下のようになります。

<プロミス>
20~69歳の安定した収入がある方

<アコム>
20歳以上、安定した収入があり返済能力を有する方

<アイフル>
20歳以上70歳未満、安定した収入があり返済能力を有する方

<SMBCモビット>
満年齢20歳〜69歳の安定した収入がある方

<レイクALSA>
満20歳以上70歳以下の安定した収入のある方

消費者金融系のカードローンは即日融資ができることが多く、すぐにお金を借りたいという方におすすめです

銀行カードローン(メガバンク)の場合

おもな銀行系カードローンは以下のようになります。
銀行系カードローンは全体的に低金利の傾向があります。

<三井住友銀行カードローン>
満20歳以上満69歳以下、原則安定した収入のある方、指定の保証会社(SMBCコンシューマーファイナンス株式会社)の保証を受けられる方

<三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」>
満20歳以上65歳未満で原則安定した収入のある方、国内居住の個人の方、保証会社(アコム�)の保証を受けられる方

<みずほ銀行カードローン>
満20歳以上66歳未満、安定かつ継続した収入の見込める方、保証会社の保証を受けられる方

<オリックス銀行カードローン>
満20以上69歳未満で日本国内に在住の方、原則毎月安定した収入のある方、オリックス・クレジット株式会社または新生フィナンシャル株式会社の保証が受けられる方

ネット銀行のカードローンの場合

こちらも低金利が魅力のネット銀行系カードローンですが、全体的に審査がドライな傾向にあります。

<楽天銀行スーパーローン>
満20歳以上62歳以下の日本国内に移住している方、お勤めで毎月安定した定期収入のある方、指定会社の保証を受けることができる方

<住信SBIネット銀行カードローン>
満20歳以上満65歳以下の国内に居住されている方、安定継続した収入のある方、保証会社の保証を受けられる方

<ソニー銀行カードローン>
満20歳以上65歳未満で、原則、安定した収入がある方、ソニー銀行の円普通預金口座を持っている方(同時申し込み可能)、指定会社の保証を受けられる方

<セブン銀行カードローン>
満20歳以上満70歳未満でセブン銀行口座をお持ちの方、指定会社の保証を受けられる方

<イオン銀行カードローン>
満20歳以上満65歳未満で本人に安定かつ継続した収入の見込める方、指定会社の保証を受けられる方

審査の甘いカードローン

審査に通らない事にはキャッシングが利用できません。
なるべく審査が甘いカードローンをお探しの方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。
審査が甘いといえるカードローンはありませんが、「成約率」の高さから審査の通りやすさを判断することはできます
成約率とは申込者の中からどれだけ審査に通り契約した人がいるのかの割合です。
また「申し込み時に正直でいること」「固定電話があれば記入すること」「他社の借り入れを出来るだけ減らしてから、申し込みをすること」などで審査に通りやすくなるといわれています。

アイフルが最も成約率が高い!

カードローン会社が株主向けに公開している情報からさまざまな金融機関を比較してみた結果、審査通過率が最も高いおすすめの金融機関はアイフルです。
大手消費者金融が公開している成約率の中で最も高いのもアイフルでした。
一方レイクALSAはアイフルと比較するとかなり成約率が低く、審査に厳しいことがわかりました。
各金融機関での成約率は定期的に更新されているのですが、アイフルの成約率が46.2%の時、レイクALSAの成約率は半分程度少ない28.9%でした。

審査に通るためのコツ

消費者金融が審査で申込者に対して求めているのは、融資を行ったお金を決められた金額で毎月返済していける返済能力、もしくは借入が必要な理由と最低限の返済能力のいずれかです。
銀行カードローンに近い基準で審査を行っているレイクALSAを除くと、返済能力が証明できれば消費者金融の多くの審査を高い確率で通過できます
返済能力をあまり持っていない低属性の人が審査に通過する為には、借入が必要な理由を明確に証明するのがおすすめです。
事故を起こした、急に夫の入院が決まったなどの必要度が高く一時的な出費の場合は、金融機関もお金を貸しやすくなります。

おすすめの銀行カードローンランキング

銀行カードローンの中でもおすすめのものをランキング形式で紹介します。
安心して利用できるサービスが充実していて、金利や融資限度額などでも比較的優れているバランスの良いカードローンは以下の通りです。

1.三井住友銀行カードローン
2.ソニー銀行カードローン
3.楽天銀行スーパーローン

三井住友銀行カードローンは自動契約機でローンカードを発行できることから速やかに融資を受けることができるのがメリットです。
ソニー銀行カードローンは金利が業界でも最低クラスになっています。
楽天銀行スーパートーンは使えるATMが多くて全て無料なのが魅力です。

すべてのカードローンを見る

カードローン一覧

金融機関の種類から探す

銀行カードローン
消費者金融カードローン

ランキングで探す

カードローンランキング
消費者金融カードローンランキング
銀行カードローンランキング

カードローン会社から探す

アイフル
プロミス
SMBCモビット
レイクALSA

特徴からさがす

低金利のカードローン
即日融資が可能なカードローン
無利息期間ありのカードローン
借り換え可能カードローン
郵送物なしカードローン
コンビニ対応カードローン
審査結果の早いカードローン
WEB完結可能なカードローン
WEB明細が使えるカードローン
口座振込で返済可能なカードローン
ネットキャッシングできるカードローン

心配・悩みから探す

カードローンとは?
審査なしのカードローンはある?
カードローンの審査基準は?
審査の甘いカードローンは?
金利の計算方法は?
カードローンとキャッシングの違いは?
専業主婦でも即日融資は可能?
サラ金・ヤミ金・街金の違いは?
お金借りるならどこがいい?
「カードでお金」の看板は何?
おまとめローンの審査基準は?
ショッピングローンの審査基準は?
無審査で即日融資のカードローンってある?
中小消費者金融は審査が甘い?
カードローンの返済方法は?
ソフト闇金のデメリットは?
他社借入があると審査落ちする?
キャッシングは信用情報に傷がつく?
即日で50万円は可能?
個人間融資は危険?
サラ金の金利は?

    おすすめカードローンランキング

  1. カードローン人気ランキング
  1. 本サイトの目的は、ローン商品等に関する適切な情報と選択の機会を提供することにあり、当社は、提携事業者とお客様との契約締結の代理、斡旋、仲介等の形態を問わず、提携事業者とお客様の間の契約にいかなる関与もするものではありません。
  2. 本サイトに掲載される他の事業者の商品に関する情報の正確性には細心の注意を払っていますが、金利、手数料その他の商品に関するいかなる情報も保証するものではございません。ローン商品をご利用の際には、必ず商品を提供する事業者に直接お問い合わせの上、商品詳細をご自身でご確認下さい。
  3. 当社及び当社アドバイザーでは、本サイトに掲載される商品やサービス等についてのご質問には回答致しかねますので、当該商品等を提供する事業者に直接お問い合わせ下さい。
  4. 本サイトに関して、利用者と提携事業者、第三者との間で紛争やトラブルが発生した場合、当事者間で解決を図るものとし、当社は一切責任を負いません。
  5. 編集方針、免責事項・知的財産権、ご利用いただく上での注意、プライバシーポリシーの各規程を必ずご確認の上、本サイトをご利用下さい。
  • ランキング根拠
  • ランキングは以下のデータに基づき作成しています(詳細はランキングページに記載)
  • ・利用者へのアンケート調査
  • ・ワイズローン経由でのアクセス数、申込数
  • ・各社が公開している口座数、財務情報
  • プロミス
  • プロミスではメールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です
  • 瞬フリを利用するには24時間振込可能な金融機関の口座が必要です
  • SMBCモビット
  • 融資や審査回答までの時間について:申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。
  • 「50万円以下なら収入証明書不要」について:場合によって収入証明を提出していただくことがあります。
  • レイクALSA
  • 商号:新生フィナンシャル株式会社
  • 貸金業登録番号:関東財務局長(9) 第01024号 日本貸金業協会会員第000003号
  • 融資限度額 1万円~500万円
  • 貸付利率 4.5%~18.0%
  • 遅延損害金(年率)20.0%
  • 返済期間・回数/最長8年・最大96回
  • 必要書類 運転免許証等 ※収入証明(契約額に応じて、当社が必要とする場合)
  • 担保・保証人/不要
  • 要審査
  • Webで最短60分融資も可能※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。
  • 申込資格:年齢が満20歳以上70歳以下の国内に居住する方,ご自分のメールアドレスをお持ちの方,日本の永住権を取得されている方
  • ご返済方式:残高スライドリボルビング/元利定額リボルビング
  • 初めてなら初回契約翌日から無利息
  • ご契約額が200万超の方は30日無利息のみになります
  • Web以外で申込された方は60日間無利息を選べません
  • 無利息期間経過後は通常金利適
  • 30日間無利息、180日間無利息と併用不可
  • 千葉銀行カードローン
  • 対応地域:千葉全域、東京全域、埼玉全域、茨城全域、神奈川(※一部地域を除く)
  • 三井住友銀行カードローン
  • 三井住友銀行の普通預金口座・キャッシュカードをお持ちなら、申込から契約までの手続きがWEBで完結
  • ローン契約機でカードを受け取れば郵送物なし

Copyright LeadingTech All Rights Reserved.