最終更新日:2020年06月08日

クレジットカードの請求額が払えないとどうなる?滞納するリスクを解説

クレジットカードの支払いが出来ないとどうなる?

日常生活において、クレジットカードはとても便利なアイテムですよね。
多額の現金を持ち歩く必要もありませんし、すぐに決済することが出来ます。
さらに設定している場合キャッシングで現金を借りることも出来ます。
そんな便利なクレジットカードですが、支払い月に大きな出費が重なると請求金額が支払えないという状況になることも考えられます。
とはいえすぐに切羽詰まるというわけではありません。
そこでまずは、クレジットカード代金を滞納したときの流れから見ていきましょう。

クレジット代金を滞納した場合の流れ

クレジット代金を滞納した場合の流れは以下の通りです。

[クレジット代金を滞納した場合の流れ]
1.再引き落とし日を案内する書面が届く
2.カード会社から電話督促が入る
3.連絡がつくまで督促電話が続く
4.カード強制解約させられる
5.支払督促状が届き一括支払い

支払わずにいると最終的には残高+延滞金を一括で払う必要がありますが、それまでは何度か担当者から連絡が入るのです。
もちろん出来るだけ早い段階で対処しましょう。

遅延損害金

クレジットカードの代金が払えない場合に、まず考えなければならないのは「遅延損害金」です。
遅延損害金とは簡単にいうと「延滞金」のことです。
支払い日の翌日から発生します。
クレジットカードの場合、一般的に延滞金は年率20.0%です。

例)請求額50,000円で10日遅延した場合
50000円×20.0%÷365×10日=273.97

上記の場合だと遅延損害金は「273円」となります。
このケースでは10日ですので少額ですが期間が長くなればなるほど金額は上がります

差押処分になる可能性も

クレジットカードの代金が払えないまま滞納し一括請求も無視し続けたとします。
その場合最終的には財産の差し押さえに発展してしまいます。
「差し押さえ」されてしまった場合、給料や預金口座からクレジットカードの滞納分に達するまで、お金が自動的に引き下ろされることになるのです。
こうなると自分が持っている全ての口座からお金が引き落とせなくなります。
それでも滞納分に足りない場合、家具や車なども没収されることになるため覚えておきましょう。

債務整理は早めに

差押えの前には督促状が送られます。
どうしても支払えないという場合は、その段階で、弁護士に相談して債務整理をしましょう。
債務を減額できる可能性があります。
その段階で弁護士に相談して債務整理を、弁護士に相談して債務整理を
現実を直視したくないとしても、まずは期間延長の交渉をしてでも借入金について考えなくてはなりません。
督促状に対して無反応でいるのがもっともよくないことです。
なるべく早い段階で対応を行いましょう。

信用情報に傷がつく

「信用情報に傷がつく」「信用情報がブラックになる」
そんな言葉を聞いたことはありませんか。
支払わず延滞をしたり、強制解約になったりすると、その情報は信用情報機関に登録されます
信用情報とは、クレジットやローンなどの信用取引に関する契約内容や返済・支払状況・利用残高などの客観的取引事実を表す情報です。
延滞の場合、3ヶ月を経過してしまうと、その人の信用情報はブラック状態になります。
5〜10年は、以下のようなことが出来なくなると覚えておきましょう。

[信用情報に傷がついた場合のデメリット]
・ 住宅や車のローンが組めなくなる
・ クレジットカード契約ができない
・ カードローンで借り入れできない
・スマホの分割払いが不可
・賃貸住宅の契約で保証会社を保証人にする場合に審査落ちする

生活において非常に不便になる可能性があります。

期間内に信用情報を回復させる方法はない

では、期間内に信用情報を回復させる方法はあるのでしょうか。
結論からいうと、これは「ない」といえます。
例外として、間違った情報が登録されている場合は修正されることがあります。
しかしそれ以外の場合はあらかじめ決められた所定の期間が過ぎるまでは金融事故の情報が消滅することはありません
金融事故の記録が残っているあいだはローンやクレジットの利用は出来ないため、時間が過ぎるのを待つしかありません。
そのため信用情報には傷をつけないようにしなくてはならないのです。

対処法1:カード会社に連絡する

払えない場合の対処法1つめは「カード会社に連絡」することです。

・支払に遅れる可能性がある
・支払日を過ぎてしまった

こんなときは気が付いた時点で担当者に連絡しましょう。
電話では事情を説明することにより、期日の延期をしてくれる可能性があります。
既に郵送物が発行されているものは届きますが、支払いの約束をすれば当日までは督促がありません。
また一括支払いが難しい場合は、リボ払いや分割払いに切り替えて支払額を引き下げられる可能性があります。

利用明細の確認

クレジットカードの代金が支払えないと思ったとき、すべきことは請求金額を請求書や会員サイトから確認することです。
実際に支払えない金額が一体いくらなのかを把握することで、その足りないお金をどうやって用意したほうがいいのかが見えてきます。
また、もしかしたらクレジットカードの代金が払えないと思っていても、請求額を確認したことで、思ったより安くて払える金額だったと分かるかもしれません。
請求金額はかならず請求書やクレジットカードの会員サイトなどで確認しましょう。
また、何月何日にいくら指定の口座から引き落とされるのか引き落とし予定日が掲載されているはずです。
口座から利用料金が引き落としされるのは、クレジットカードを利用してからおよそ1〜2か月後です。
そのため、クレジットカードを利用したことを忘れている人も多いので、必ず請求金額を確認するようにしましょう。

支払い可能な期日を伝える

フリーコールに電話して担当者に電話がつながったら、まずは状況を説明しましょう。
すると「いつまでに支払い可能か」を確認されるはずです。
このとき、きちんと日付を約束すれば、基本的には返済期日まで電話などで催促されることはないでしょう。
担当者に連絡することもなく、掛かってきた電話も折り返さない…という状態になってしまうとカード会社からの信用を大きく損ねてしまいます。
必ず連絡し、約束した日付で支払うようにしましょう。

分割払い・リボ払い・ボーナス払いを利用する

消費者金融などでカードローンを利用してお金を手にするのは確かに手軽で使いやすいです。
しかし、金利が最大18%と高いため返済が遅れると利息がどんどん積み重なって返済に苦労します。
審査で時間を取られるのも時間が無い場合は好ましくありません。
新たに他社と契約を結ぶ必要なくクレジットカードの支払い額を大幅に減らすなら「リボ払い」や「分割払い」が便利です。
特にリボ払いは支払い額を抑えるなら分割払いよりも効果があります。
それでは各種分割払いについて解説しましょう。

分割払い

支払い回数を指定して計画的に支払っていくなら分割払いをおすすめします。
一括では支払えない高額商品も分割払いを利用すれば口座残高に余裕を残しておけます。
何とか支払ったものの預金残高が空になってしまい、翌月の食費もままならない経済状況とならないためにも活用すべきでしょう。
具体的な分割方法に関するルールは非常に単純な物になっています。
分割回数を5回に設定したなら、支払いにかける時間は5ヶ月です。
1ヶ月の支払い額は総支払額を分割回数で割ると求められます。


リボ払い

クレジットカードのリボ払いは毎月の支払い額を一定額以上にならないようにする制度のことです。
例えばリボ払いの金額を6,000円に設定したなら、月のショッピング枠の利用額が1万円でも支払いは「6,000円」になります。足りない分は翌月以降の支払いに回されます。
リボ払いを利用する場合は、一括で支払えない部分に利息が発生することを忘れないでください。
リボ払い額を減らすほど利息は発生しやすくなります。
リボ払いは利用額と金利に注意して活用しましょう。

ボーナス払い

次のクレジットカード支払い日が明日に迫っているのに支払い口座の残高が500円を切っているような危機的状況においては分割払いでは対処できないでしょう。
延滞寸前の状況を救ってくれる奥の手として利用できるのが「ボーナス払い」です。
ペナルティーなしに支払い期日をボーナスが出る時期まで伸ばしてもらえます
伸びた期間の間にじっくり資金調達できますから延滞して利用停止を告げられることもありません。
ボーナスを使い1回で返せば金利手数料もゼロです。

対処法2:専門機関に相談

払えない場合の対処法2つめは「専門機関に相談」することです。
利用当時は払える予定だったとしても、状況が変わって支払えなくなった、ということもあるでしょう。
そんなときは放置せずに対応しなくてはなりません。
専門機関に相談すると適切なアドバイスが受けられます。
そこで公的機関や専門家の連絡先について紹介します。
もし「支払いが厳しい」というときは、以下のような専門機関に相談して適切なアドバイスを受けてください。

国民生活センター(消費生活センター)

相談先1つめは「国民生活センター(消費生活センター)」です。
国民生活センター・消費生活センターは消費生活全般に対する苦情・問い合わせに対応しています。
その1つとして、クレジットカードの支払いが出来ない場合などにも相談に乗ってくれます
公正な立場からアドバイスをしてもらえるので、滞納する可能性があるなら連絡してみましょう。

[連絡先]
国民生活センター|042-758-3161
消費生活センター|03-3446-1623

日本クレジットカウンセリング協会

相談先2つめは「日本クレジットカウンセリング協会」です。
日本クレジットカウンセリング協会(通称:JCCO)では、「消費者保護」の観点から公正かつ中立的なカウンセリングを行っています。
ここでは債務関連の専門家に相談することが出来ます。
そのため、支払いに対する適切なアドバイスが期待できます。

[日本クレジットカウンセリング協会連絡先]
電話番号|03-3226-0121
公式URL|//www.jcco.or.jp/

弁護士などの専門家

相談先3つめは「弁護士などの専門家」です。
最終的には法律の専門家に助けてもらうという手段も視野に入れてください。
自分だけではどうにもできない可能性があるからです。
弁護士への依頼には相談料を払う必要があります。
しかし「とりあえず意見が聞きたい」「今は依頼費用がない」という場合は、無料相談できる法テラスに連絡してみてください。

【法テラス連絡先】
電話番号|0570-078374
公式URL|//www.houterasu.or.jp/

対処法3:お金を借りる

払えない場合の対処法3つめは「お金を借りる」ということです。
高額ならば専門家に相談するなどの方法をおすすめしますが「1万円だけ足りない」という場合は不足している請求額を借りるという選択肢も考えてみましょう。

・知り合いから借りる
・クレジットカードのキャッシング機能を使う
・金融機関から借入する

借り入れ先として考えられるのは上記の3つでしょう。
そこで、この方法についても、もう少し詳しく紹介していきます。

家族にお金を借りる

消費者金融に申し込んでも貸してくれない、非正規でボーナスが出ない、そんな時は恥を忍んで家族や親戚にお金を貸してくれるよう頭を下げましょう。
身近な人を面倒ごとに巻き込むのは不本意に感じる人も多いでしょうが、滞納が続くとカードが使えなくなりますから生活が不便になります。
特に支払い関係は手間がかかるでしょう。
家族からお金を借りるなら次の点に気を付けて、相手を不快にさせないよう気を配ってください。

・面と向かってお願いする
・お金を借りていることを書面に残す
・返済期日を設ける

知り合いにお金を借りる

借入方法2つめは「知り合いに頼む」というものです。
親戚、友人などに相談してみましょう。
お金のことですので切り出しづらいことでしょう。
しかし事情を説明することによって助けてもらえる可能性はあります。
この方法で解決できるなら、それが1番であるといえます。
ただし頼み方が悪かったり、支払えない理由によっては人間関係が悪化する可能性は否定できません。

クレジットカードでキャッシングする

借入方法3つめは「クレジットカードでキャッシングする」ことです。
クレジットカードには、現金の借り入れが出来る「キャッシング機能」があります。
キャッシング枠は少なめに設定されていることがありますが1か月分の請求額程度なら借り入れできる可能性はあるでしょう。
ただし支払期日を過ぎて滞納しているクレジットカードに関してはキャッシング機能も停止していますので利用できません。
またキャッシングは返済が一括のみというクレジットカードがあり、その場合は翌月の負担が大きくなるので注意してください。

金融機関から借りる

借入方法4つめは「金融機関から借りる」というものです。

・頼れる親や親戚がいない
・クレジットカードにキャッシング機能が付いていない
・現在のキャッシング枠では足りない

このような場合は金融機関に借入を申し込むという選択肢もあります。
もちろん借り入れをしてしまうと、利息を上乗せして返済する必要はあります。
しかし大手消費者金融のカードローンなら10万円借りても最低返済額は3000円程度なので、翌月の負担が大きくなる、ということはありません。
ただし必要以上に借り過ぎないよう注意しましょう。

カードローンを利用する

前述の「カードローンという選択肢」について、もう少し詳しく説明します。
カードローンとは、用途に制限のないローン商品です。
車や住宅、というように目的が限定されていないため「クレジットカードの返済」といった目的にも利用できます。
月々の最低返済額は、借り入れ残高によって設定されます。
この場合は、翌月一括で返す、というわけではないため、返済計画も立てやすいはずです。
即日融資を行っているカードローンもありますので検討してみてはいかがでしょうか。

クレジットカード現金化はNG

平成30年より銀行のカードローンは自主規制を適用し審査が厳しくなりました。
これに伴って一気に知名度と利用者を伸ばしたのがクレジットカードの現金化です。
クレジットカードのショッピング枠を使って現金を手にできるサービスですがリスクが高く利用はすすめられません。
何よりクレジットカードの規約で現金化は明確に禁止されていますから、もし現金化したことがクレジットカード会社に知られればカードは利用停止になります。
また、現金化業者の中には悪徳業者も少なくなく、現金が振り込まれない詐欺被害も報告されています。
危険ですから利用は控えましょう

クレジットカード現金化によるデメリット

クレジットカード現金化は審査が無く、主婦でも簡単に利用できるので興味を持つ方が増えていますが、デメリットをキチンと把握している人は多くありません。
現金化業者を利用することで受ける被害には次の3つがあります。

・支払い残高を一括で払うよう請求される
・カードが利用できなくなる
・突然退会させられる

一括支払は分割払いやリボ払いの残債を全て一度に支払うよう請求されることです。
経済的に苦しい状況にある方には非常に重いペナルティーになるでしょう

クレジットカード現金化は違法?

クレジットカードの現金化はグレーなサービスとして知られています。
なぜならカード会社の規約で禁止されている現金化を業者と結託して行うからです。
現金化の手法にもよりますが「詐欺罪」が適用される可能性も十分に考えられます
現金化の利用者に対する注意喚起として独立行政法人国民生活センターからも現金化が刑法246条に定める詐欺罪にあたる可能性があると発表されています。
2020年6月において、日本でクレジットカードの現金化で逮捕された者はいませんが自分が第一号にならないよう注意すべきでしょう。

友人の支払分をカードで立て替えて現金化するのはNG

友人が買い物をしたときの支払いの際に自分のクレジットカードを使って支払い、その支払い分を現金でもらうという方法もおすすめできません。
クレジットカードを使って立て替えれば、手元に現金が手に入ります。
しかし、結局は1か月〜2か月後にクレジットカードの支払いがやってくるので、自転車操業のような状態に陥ってしまいます。
例えば、飲み会などの際にみんなの支払い代金を現金で集金し、まとめて自分がクレジットカードで支払えば、現金を手にすることができお金がない給料日前などは助かるかもしれません。
しかし、この方法は癖になってしまうと立て替えとクレジットカードの支払いに追われるという悪循環の繰り返しになりますのでおすすめしません

生活水準を落とす

クレジットカードを利用して、支払期日までに支払えない人は、普段の生活水準を落とすことをおすすめします。
クレジットカードは、手元にお金がなくても買い物ができるので、気持ちが大きくなって、ついついほしいものを買ってしまいがちです。
ほしいものを買うのではなく、真に必要なものを買うようにして生活水準を落としましょう。
クレジットカードを使う癖がついてしまっている人は、一定期間、クレジットカードを使わない生活をしてみるのも効果的かもしれません。

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