最終更新日:2020年05月23日

プロミスのおまとめローンの特徴と審査基準を徹底解説!

【プロミスおまとめローン】は何が良い?利用する前に知っておく項目まとめて解説!

着実に借金を減らすことができるということで注目されているのが、プロミスのおまとめローンです。
確かにプロミスのおまとめローンはメリットが多く便利ではありますが、特徴などをよく理解して選ぶ必要があります。

各消費者金融や銀行のおまとめローンは、それぞれ内容が微妙に違っているので、自分に合う金融機関を選びましょう。

ここでは、プロミスのおまとめローンの特徴や、金利などの基本的な情報をまとめています。
第三者の目線でプロミスを紹介しているので、おまとめローンを選ぶときの参考にしてください。

どんな人が利用できる?プロミスおまとめローンのおさえておきたい基本情報とは?

どこでおまとめローンを利用するかを決めるときに、重要な要素となる、金利や融資限度額などの基本的な情報について説明していきます。

おまとめローンを利用する場合には、現在の借入の金利とおまとめローンの金利を比べて、毎月の返済額と、返済総額にどれくらいの違いがあるのかということを、しっかりと確認して理解した上で選択する必要があります。
そのためにも、プロミスのおまとめローンの基本的な情報について、ここで確認していきましょう。

返済回数や金利はどうなっている?

プロミスのおまとめローンの金利や返済方法などの基本的な情報は下記のようになっています。

プロミスのおまとめローンの金利や返済方法などの基本的な情報

金利 4.5%から17.8%
融資額 最大500万円 
返済方法 元利定額返済方法 
返済期間 1回から120回(最大10年間) 
資金用途 賃金業者への返済のみ 
返済決済日 5日、15日、25日、末日から選択可能

プロミスのおまとめローンの大きな特徴は、金利が4.5%から17.8%と設定されていることです。
大抵の消費者金融のおまとめローンでは、上限金利が18%に設定されていますが、0.2%低い金利であることが、大きな違いといえます。

プロミスのおまとめローンはどんな人が利用できるの?

プロミスのおまとめローンは、年齢20歳以上、69歳以下の安定した収入のある人なら、利用が可能とされています。
銀行系おまとめローンでは、正社員や派遣社員、契約社員に限り、おまとめローンを利用することが可能としているところもあるので、プロミスのおまとめローンは多くの人が利用しやすいといえます。

収入が安定していることが条件なので、主婦や学生でもアルバイトやパートで働いていれば、プロミスのおまとめローンを利用することができるのです。

最短即日での融資が可能

他の金融機関のおまとめローンを利用するときには、融資を受けるまでに時間がかかる場合があります。 
けれども、プロミスのおまとめローンなら、申し込んだその場で審査が行われるので、最短で即日融資を受けることも可能となっています。

おまとめローンにおける「融資」というのは、「他社の借入先へプロミスから返済を行う」ということになります。 
即日融資を受けるためには、プロミスが銀行振込を行うことから、銀行の営業時間が終わる平日の15時より前、できれば時間に余裕を持って14時ごろまでには申込みを完了させておかなければなりません。

総量規制の対象外となる

消費者金融のカードローンは、総量規制という法律の対象となっています。
そのため、「融資限度額は利用者の年収の3分の1以下」というように制限されています。

けれども、おまとめローンに関しては総量規制の対象外となっているため、他社からの借入金額をまとめた時の合計額が、年収の3分の1を超えている場合でも、利用することが可能となっています。 
他社からの借り入れ額が多く困っている人でも、おまとめローンを利用できる可能性があります。

どのような書類がローン申込時に必要になる?

プロミスのおまとめローンの審査を受ける際には、必要な書類を全て用意しなければなりません。

もしも書類に不備があった場合は、審査に時間がかかるので、希望したときにスムーズに融資を受けられなくなることもあります。 
大抵の消費者金融系や銀行系おまとめローンで提出が求められる書類というのは同じなので、前もって用意をしておくと良いでしょう。

必要書類には以下のものがあります。

審査に必要な書類
  • 本人確認書類:運転免許証、またはパスポートと健康保険証や住民票
  • 収入証明書:源泉徴収票、確定申告書、税額通知書、給与明細など

本人確認書類を準備する上での注意すべき点

本人確認書類の準備に関しては、注意が必要な点があります。 
運転免許証を所有している場合には、本人確認書類は1点のみで大丈夫です。

しかし、運転免許証を持っていない場合には、パスポートと住民票や健康保険証のセットを提出しなければなりません。 
パスポートには公的機関が記載する住所欄がないので、健康保険証や住民票も必要になります。

外国人の方がおまとめローンを利用する際には、在留カードか特別永住者証明書の提出が必要になります。

収入証明書を準備する上での注意すべき点

収入証明書に関しては、すべて最新のものを用意しなければなりません。
もしも、源泉徴収票や給与明細を紛失してしまった場合には、早めに会社に再発行してもらう必要があります。 
会社側には再発行する義務はないのですが、総務部などにお願いすれば大抵は再発行してくれるでしょう。

確定申告書を収入証明として使用する場合には、確定申告の控えを使うことになりますが、税務署のサインが入っているもののみが使えます。 
仮に税務署のサイン入りの確定申告書の控えを紛失してしまったというときには、他の証明書を用意しましょう。

毎月の返済実例より返済スケジュールをイメージしよう!

これまでの借入がおまとめローンを利用すれば、どのように変わるのかを確認していきます。 
たとえば、以下のように、3件の賃金業者からの借入がある場合で考えてみましょう。

残高 金利 返済期間 毎月返済 
A社 70万円 18.0% 5年 17,775円 
B社 50万円 18.0% 5年 12,696円 
C社 80万円 18.0% 5年 20,314円

3社からの借入総額は現在200万円、毎月の返済額は50,785円、返済総額予定3,047,133円となっています。 
これがプロミスのおまとめローンを利用することにより、以下のように変わります。

借入200万円、金利15%、毎月の返済額48,000円、返済総額2,842,747円、返済期間5年となります。 
金利については、利息制限法に基づく最大金利での計算となっています。

問い合わせに基づく「おまとめローン」利用の流れを紹介!

プロミスのフリーキャッシングについては融資スピードに関する記載が公式ホームページにあります。 
また融資スピード以外についても説明は多数掲載されています。

しかし「おまとめローン」については、融資スピードなど記載されていない情報もいくつかあります。
そこで実際の契約の流れについて、プロミスコールに問い合わせたうえで紹介します。

プロミスでのおまとめローンを考えているなら、ぜひここで紹介する流れを参考にしてくださいね!

通常のプロミスと基本的な契約の流れやスピードは変わりがない

基本的な契約の流れやスピードは通常のプロミスと変わりありません。
自動契約機から申し込んだ場合は混雑状況にもよりますが所用時間は30分~1時間半程度です。

このあいだに在籍確認も行われます。
返済金額や金利なども契約時には決められることとなります。

ということは基本的な流れはカードローンと同じであると考えることが出来ます。
なお、おまとめローン申し込みの際にはプロミスの自動契約機、もしくは有人店舗を使う必要があります。

プロミス「おまとめローン」

[プロミスおまとめローンの流れ]

自動契約機または有人店舗から申し込み
必要書類の提出
審査※在籍確認あり
審査結果連絡
直通オペレーターもしくは店舗スタッフと契約内容の確認、相談
ローンカード(返済専用)の発行
プロミスが利用者の代わりに支払い実行

上記のような流れです。 
ほぼカードローンと同じ流れであることが分かります。

おまとめローンはインターネット対応していません。
そのため自動契約機または有人店舗から申し込みとなっています。

プロミスおまとめローンを利用するメリットを解説!

それでは、ここからはプロミスおまとめローンならではのメリットについて、あらためて確認していきましょう。 
プロミスのおまとめローンには、以下のような4つのメリットが挙げられます。

プロミスおまとめローンのメリット
  • 即日融資に対応しているので、スピーディーにおまとめができる
  • 雇用形態が正社員でなくても申し込むことができる
  • 繰上げ返済も無料ですることができる
  • 土日祝日でも審査が可能

上記のメリットについて、それぞれさらに詳しく解説していきます。

融資までの時間を短縮できる可能性がある!

プロミスのおまとめローンは、即日融資にも対応しています。
プロミスのカードローンの審査は、Webからの手続きであれば、最短でその日のうちに振込で融資が可能、と公式HPに記載されています。

つまり、審査から融資までのスピードが非常に早いということがわかります。 
おまとめローンとカードローンでは異なる金融商品なので、同じスピードで対応可能だとは限りません。

ただ、審査の流れなどほぼ同じなので、申込から融資までの時間をかなり短縮できます。 
そのため、高い金利を支払わなければならない期間を、最小限にすることができます。

安定した収入さえあれば、パートやアルバイトでも申込み可能!

銀行系のおまとめローンなどの場合は、利用条件が厳しいことが多いです。 
雇用形態がパートやアルバイトの場合は、定期的な安定した収入があったとしても、申込ができないところも少なくありません。

しかし、プロミスは安定した収入さえあれば、アルバイトで働いている学生や主婦でもおまとめローンを利用することができます。
そのため、より多くの人にとって利用しやすいといえます。

仕事や立場や年収による制限がないところは、大きなメリットと言えるでしょう。

無料で繰上げ返済ができる

おまとめローンは、一般的に金利が比較的高くなることが多いので、返済期間が短ければ短いほど返済総額を少なくすることができます。
このことから、余裕がある時に繰り上げ返済をするのは有効な方法ではありますが、プロミスのおまとめローンの場合、繰り上げ返済を無料で行うことができます。 
賃金業者の中には、繰り上げ返済をする場合には手数料がかかるところも少なくないので、手数料無料で繰り上げ返済ができるのは嬉しいポイントです。

審査が土日祝日でも可能!

銀行や信販系のカードローンの場合は、土日には審査が行うことができないことがほとんどです。
それに比べると、プロミスなら土日祝日の審査、即日融資が可能となっています。

さらに、30日間の無利息サービスも設けています。 
普段仕事などが忙しい人でも土日にスピーディーな審査や融資をしてもらうことができるのが魅力です。

リスクも少なく安全におまとめローンとして利用できるという点が、プロミスの最も大きなのメリットといえます。

プロミスおまとめローンを利用するデメリット

プロミスのおまとめローンはメリットが多く大変魅力的ではありますが、利用する人によってはデメリットにもなってしまうポイントも実はあります。

プロミスおまとめローンのデメリット
  • 限度額が低めに設定されているので高額のおまとめには向かない
  • 来店による契約が必要なので時間をとれない人には難しい

メリットばかりについ注目してしまいがちですが、プロミスのおまとめローンを利用する際には、上記のデメリットについても、しっかり確認しておく必要があります。

低めの融資限度額が設定されている

数社からの借入をしていてら総額が300万円を超える場合には、プロミスのおまとめローンの利用をすることは難しくなります。
プロミスのおまとめローンでは、貸付限度額が300万円とされているので、300万円を超える借入がある場合、借入を1本化することができません。

他の消費者金融でもおまとめローンは一般的に300万円が限度額なので、プロミスに限ったことではありませんが、高額の融資を希望する人にとってはデメリットといえます。

契約をする時に来店が必要

おまとめローンの中には、Web上だけの手続きでおまとめローンの契約を完結することができるところもあります。
それに対して、プロミスでおまとめローンを利用するためには、契約時に、店舗に来店するか、自動契約機まで足を運ぶ必要があるのです。

このことは、他のところのようにWEB簡単に手続きを済ませたい人、忙しくてあまり時間をかけることができない人、手間を増やしたくない人にとっては、デメリットと考えられるでしょう。

どんな方がプロミスのおまとめローンに向いている?

さまざまなところで利用できるおまとめローンの中でも、特にプロミスに向いている方はどのような人なのでしょうか。

プロミスに向いている方
  • 借入金額が300万円以下である
  • 正社員以外、パートやアルバイトとして働いている
  • 融資まで時間をかけずにスピーディーに進めたい

上記の条件に当てはまる人であれば、プロミスのおまとめローンに向いていると言えるでしょう。 
特に、融資までのスピードを重視している場合には、プロミスのおまとめローンがおすすめです。

おまとめローン申込から融資までの流れを解説!!

実際にプロミスのおまとめローンを利用する場合の流れについて説明します。

プロミスフリーコールから申込む
審査結果と融資可能額や金利、返済期間について同じ電話で伝えられる
プロミス店舗や自動契約機で契約をする
プロミスから借入先の口座に振込がされる

おおまかに説明すると、プロミスおまとめローンの申込から融資までは上記のような流れになります。 

申込はフリーダイヤル(フリーコール)あるいは店舗や自動契約機からも可能ですが、Webからの申込はできません。

プロミスおまとめローンを利用するときの注意点

さまざまなメリットのあるプロミスのおまとめローンではありますが、実際に利用をする際には、以下のような注意点もあります。

・銀行カードローンの借入はまとめられない 
・追加融資は不可である 
・融資限度額は300万円までとなっている

このようにおまとめローンではできないこともいくつかあるので、メリットだらけというわけではないことをおぼえておきましょう。 
それでは、プロミスおまとめローンの注意点についてそれぞれ詳しく解説していきます。

銀行カードローンの借入はまとめることができない

プロミスおまとめローンでは、借換え対象について「消費者金融・クレジットカードなどにおけるお借入れ(無担保ローン)。 
銀行のカードローン、クレジットカードのショッピングなどを除く」
というように定められています。

そのたため、銀行カードローンでの借入をまとめることはできないので注意しましょう。
銀行カードローンの借入がある場合には、銀行が展開しているおまとめローンを利用しなければならないので注意が必要です。

追加での借入はできない

プロミスおまとめローンは、資金の用途が他社からの借入の返済のみとなっています。 
つまり、返済専用のサービスなので、追加で借入を行なうことができないのです。

そのため、おまとめローンを利用するときには、「完済するまでは追加融資を受けることができない」ということをしっかりと理解した上で利用しなければいけません。 
プロミスのおまとめローンは「今ある借金を追加借入せず、自分の収入だけ返済する人」におすすめといえます。

限度額が300万円!

プロミスおまとめローンでは、利用限度額は300万円となっています。 
つまり、借入総額が300万円以上だという場合には、利用することができないので、その点についてはよく理解しておく必要があるでしょう。

借入総額が300万円以上という高額になる場合には、消費者金融よりも、利用限度額が高く設定されていることの多い銀行カードローンで、おまとめローンに申込むことがおすすめです。 
消費者金融のおまとめローンは、借入総額によっても利用できるかどうかが異なるというわけです。

おまとめローンの審査に通る方法は?ポイントを解説!

おまとめローンの審査というのは、通常のカードローン審査とは大きな違いはないと言っていいでしょう。 
審査に通るためには、以下の点によく注意しておくと良いでしょう。

・安定した収入を持つ
・在籍確認を取れるようにしておく 
・他社での借入の件数・金額を少なくしておく
・信用実績に傷をつけないように返済をしっかりしておく

それではおまとめローンの審査に通るための方法についてそれぞれ、詳しく解説していくので、参考にしてみてください。

収入を安定させよう

プロミスおまとめローンの貸付条件には「年齢20歳以上、65歳以下のご本人に安定した収入のある方※主婦、学生の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入がある場合お申込みいただけます」という記載があります。 
「安定した収入」というのは「月1回以上の収入があること」、「月々の収入に大きな差がないこと」です。 
複数社からの借入がある場合には、すでに何度か審査に通っているはずですが、過去の審査時よりも収入が不安定になっていると、審査に通りづらくなります。

いつでも在籍確認を取れるようにしておく

過去の借入時にも経験しているはずですが、おまとめローンの審査時にも在籍確認は必須となっています。
もしも在籍確認が取れない場合は残念ながら審査に落ちてしまうので、注意が必要です。

おまとめローンの在籍確認は、プロミスのオペレーターが個人名を使い、勤務先に電話をすることにより行われます。 
たとえ申込者本人が電話に出られない場合でも、同僚のなどが「申込者は席を外している」というように答えることで、勤務先に籍があることがわかるので、在籍確認は完了します。

他社借入の金額・件数を少なくする

おまとめローンの審査というのは、通常のカードローン審査と同様に、借入件数が多いほど、審査には通りづらくなってしまうということがいえます。
現在残高のある借入先があるならば、まずはそちらを全額返済してからおまとめローンに申し込んだ方が、審査には通りやすいです。

たとえば、「2社から200万円借りている人」と「4社から200万円借りている人」がいる場合、借入金額が同じだとすると「2社から200万円借りている人」の方が審査に通りやすいでしょう。

信用情報に傷を付けないようにしておく

おまとめローンを利用しようとしている人にはすでに借入があるはずですが、もしもこれまでに返済を2か月以上延滞したことがあったり、債務整理を行ったことがある場合には、金融事故(お金のトラブル)を起こしたと判断され、信用情報に傷がついたという状況になってしまいます。

審査でプロミスが確認した際に、信用情報に傷がついていれば、返済能力を信頼してもらうことができず、おまとめローンの審査に落ちてしまうでしょう。

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