最終更新日:2020年05月21日

りそな銀行カードローンで増額する方法と審査に通るポイントとは?

限度額不足でりそな銀行カードローンが利用できない

りそな銀行カードローンの利用者に限らず、カードローンを利用する人のほとんどは、お金の悩みを解決するために利用していることでしょう。 
ですが、普段あまり意識せずにカードローンを使い続けていると、いつの間にか限度額に達してしまい、いざ本当に急なお金の必要があった場合でも既に活用できなくなってしまっていることもありえます。

それは契約する時に決められる借り入れ限度額が、実際の利用状況に見合っていないことも理由の一つです。

審査で決定されるりそな銀行カードローンの限度額

りそな銀行カードローンの場合は最大限度額が大きくなっているために、はじめに利用する方は、まずそこまでは使い切らないだろうと感じることはあるでしょう。 
ですが実際には、利用者によって使える金額は契約時の審査でそれぞれに決められています。

契約時の審査では利用者の年収や家族構成などの経済状況や他社からの借り入れ額などの信用情報に基づいて、返済能力が判断されます。 
その過程で同時に、適切と思われる限度額が設定されています。

借り入れできる金額を増額で引き上げる

もし契約時に設定された限度額まで使い切ってしまっていて、そこからさらに借り入れを必要とする場合の対処法としては、まず増額によって限度額を上げるという方法が考えられます。
最初に設定された限度額は、まだ銀行にとって契約者の利用実績データが蓄積されていない状態のものであるため、一般的には法律上の上限よりも低めに設定されることが多いと言われます。

ですので、限度額の上限にはまだ余裕があり、増額を考えるというのは自然な考えです。

金利が下がる可能性もある!りそな銀行カードローンの増額

また増額によって金利が下がるという可能性もあります。 
これは貸し付け側として、借り入れ側の金額が増すとその分だけ返済に要する利用者の負担も増してしまうので、全体の金利を下げることによって少しでも返済をしやすくするという考えによるものです。

ただし増額すれば必ず金利が下がるというわけではありません。 
ですがもし増額することで以前より低い金利で借り入れできることになるとすれば、検討の余地は大いにあると言えます。

限度額に応じて決まっているりそな銀行カードローンの金利

りそな銀行カードローンには「クイックカードローン」と「プレミアムカードローン」の二種類があります。 
これらはそれぞれに最大限度額と金利が異なっており、基本的に限度額10万円~200万円まではどちらも共通していますが、「クイックカードローン」の場合は200万円まで、200万円より上は「プレミアムカードローン」の扱いになります。

また、りそな銀行カードローンでは限度額と金利の関係の型が決まっているので、たとえば5万円だけ増額するというような細かな対応は基本的にしていません。  
ですので、現在が50万円型で契約している場合、金利を下げるためには2ステップ上の100万円型へ増額するしかありません。

どのようにりそな銀行カードローンで増額するか。方法を解説!

それでは限度額を使い切ってしまってまだ必要な場合など、現在の借り入れ金額では足らず、実際にりそな銀行カードローンで増額することを考えた時には具体的にどのような手続きが必要になるでしょうか。

大まかな手順としては、まずは電話で増額の申し込みをして必要な書類を提出します。 
それに基づいて増額の審査がされて、結果が通知されます。  
そしてそれをもとに限度額が再設定され、追加の借り入れが可能になります。

ここからはこれらの手順一つ一つについて、何をすればいいのか具体的に説明していきましょう。

電話で増額申し込み・書類提出

りそな銀行カードローンの増額を希望する場合には、りそな銀行が設置しているローン受け付けセンターから申し込むことができます。

りそな銀行ローン受付センター 
■電話番号 0120-55-3989 
■受付時間 8:00~22:00

上記の電話番号に連絡すると担当のオペレーターが対応してくれるので、そこで限度額増額の希望を伝えます。 
あとはオペレーターが適切に指示をしてくれるので、それに従って必要な書類などを提出しましょう。

Q.増額できるのはどのような人?

カードローンの増額を希望した場合、基本的に審査の基準は最初の契約時よりも厳しくなると考えられます。 
その状況でより審査を通りやすい条件を考えると、たとえばこれまでのカードローンの利用状況で返済の遅延や滞納がなかったなど、どれだけ適切に利用されていたかということが挙げられます。

あとは、以前より収入面で余裕ができたことなども好条件になります。 
他にもカードローン会社から増額の案内などが来ているとかなり審査は通りやすいと考えられます。

サービス側は常に顧客の情報を更新しているので、より優良な顧客には積極的に営業をかけてきます。 
しかしこれは案内が来ていなければ審査の通貨があまり期待できないということでもあります。

増額審査

申し込みが滞りなく終われば、次は審査になります。 
まずは新規契約の時と同じように、年収や雇用形態など収入の状況や信頼性、他社からの借り入れや返済状況などの信用情報、そしてりそな銀行カードをこれまで利用してきている記録があるので、その利用状況や返済の実績なども審査の対象になります。

返済の実績とは具体的には、遅延や滞納などが滞りなくきちんと行われていたかということです。 
新規契約時に比べて増額の審査で大きく異なってくるのは、このりそな銀行カードローンでの利用実績が加わる点と言えるでしょう。

結果通知・限度額再設定

そして増額の審査をした結果が通知されて、その際に限度額の再設定も行われます。 
増額審査の結果の通知方法については公式ホームページには記載されていませんが、新規契約の申し込みの際で言えば、基本的にはメールでされるとなっています。 
メールアドレスを登録していない場合や、他の条件により電話や郵送で連絡される場合もあります。

また審査の結果、増額が認められる場合もありますが、必ず増額されるわけではないという点には気をつけてください。 
増額の際に金利が引き下げられる可能性もありますが、先に述べているように型によっては変わらない場合もあります。

追加借入

増額の審査を通過し限度額の再設定がされれば、追加の借り入れをすることができます。 
りそな銀行カードローンではキャッシュカードをそのままローンカードとして利用することができるので、再設定後にはすぐにコンビニ等のATMから借り入れすることができます。

晴れて手にすることのできる金額は増えましたが、気をつけたいのはあくまでもこれは借金であり、借金がさらに増えたということでしかありません。 
いくら手元のお金が増えたとはいえ、あまり奔放にならずに返済のことを考えて計画的に利用するようにしましょう。

どのような人が増額審査に通りやすい?りそな銀行カードローン審査の特徴

まずは、りそな銀行カードローンの増額審査に通りやすいの特徴を見てみましょう。
[増額審査に通りやすい人の特徴] 
・借入金の返済日に遅れた経験がない 
・返済実績を積んでいる 
・初回契約時よりも年収が増えている 
・他社から借り入れをしていない

増額審査では、利用実績や返済実績が重視されます。 
さらに信用情報も確認されることになります。 
そのため他社からの借り入れも審査結果に影響します。

増額を考えている場合は「どういう人が審査に通りやすいのか」を把握しておきましょう。 
ここにあてはまらない場合は審査に落ちる可能性が高くなります。 
それぞれの特徴についてさらに詳しく見ていきましょう。

返済日に遅れて借入金を返した経験がない

増額審査に通りやすい人の特徴1つめは「借入金の返済日に遅れた経験がない」ことです。 
過去に返済遅延がないという場合は、「返済能力に問題なし」と考えられるからです。

逆に頻繁に返済遅れを起こしているような場合は「返済能力に問題がある」と考えることが出来ます。 
そのような利用者に増額してしまうと貸し倒れのリスクが生じてしまいますよね。

そのため普段から返済遅れがないよう、しっかりと気を付けなくてはなりません。

しっかりと返済実績を積んでいる

増額審査に通りやすい人の特徴2つめは「返済実績を積んでいる」ことです。 
これは返済実績があると、増額しても完済できるだけの返済能力があるとみられるからです。

なお、りそな銀行カードローンでは増額審査に通るために必要な返済実績については公表されていません。 
しかし大抵の銀行では6か月以上の返済実績が必要であるといわれています。

そのため遅れずに6か月以上返済出来ているという場合は増額申請に通る可能性があります。

年収が初回契約時よりも増えている

増額審査に通りやすい人の特徴3つめは「初回契約時よりも年収が増えている」ことです。 
契約時よりも年収が増えているという場合は増額審査に通りやすい傾向があります。

経済的な余裕が生じ、返済能力が高くなっていると考えることが出来るからです。
ただし増額審査に通るための年収についても公開されていません。

また収入が増えたからといって年収の3分の1を超える利用限度額を希望しても、通る見込みは低いと考えられています。

借り入れを他社からしていない

増額審査に通りやすい人の特徴4つめは「他社から借り入れをしていない」ことです。 
他社からの借り入れがない場合は増額審査に通る可能性は高くなります。

複数社から借り入れがある場合、「お金に困っていて返済できない可能性がある」と考えられてしまうからです。 
増額審査では信用情報も確認されます。

これにより他社借り入れ件数や金額は分かるため、増額審査に通るのが難しくなるのです。 
他社からの借り入れがある場合は完済してから増額申請をすることをおすすめします。

即日で増額審査は行われるとは限らない

もし何らかの理由で急にお金が必要になってしまった時は、カードローンの増額に期待してしまうのは危険です。
基本的にカードローンの増額審査には手続きに時間がかかり、即日に審査が通るということはまずありません。

まず急にお金が必要になるような状況にならないのが一番ではありますが、そうした際に増額という形で切り抜けるのはかなり難しいと言えます。 
カードローンの増額を希望する場合は、ある程度余裕がある時に、先を見越して申し込むようにしましょう。

入会審査より一般的に時間がかかる

これまで説明してきたように、カードローンの増額審査は新規契約の時とは審査の基準も変わっており、厳しくなる場合が多くあります。 
そのため新規申し込み時に比べても審査に時間がかかる可能性があります。

他にも申し込みを受ける銀行側の忙しさなどによって事務処理などの対応に要する時間も変わってくるので、申し込むタイミングも重要です。 
もしもできるだけ早く審査を希望するならば、申し込むタイミングについても検討しておくと良いでしょう。

さらに時間がかかる可能性も土日にはある

一般的に、銀行系のカードローンは業務も銀行の営業時間に依存するため土日休日などには審査が行われていません。
りそな銀行カードローンに関しても公式ホームページには増額の審査にかかる時間につて言及はされていませんが、他の銀行系カードローンと同じと考えると、土日休日に申し込みをしても審査は休みの明けた翌営業日ということになります。

ただし増額に関する申し込みの受け付け自体は常に行われているので、申し込みをすることそのものはいつでもすることができます。

増額審査に落ちやすい人はどのような特徴があるのか

そして増額の審査についてですが、審査というものである以上は当然審査に落ちてしまうこともあります。

ここまで述べてきたように、増額の審査は新規契約時に比べても厳しくなる傾向があります。 
増額ということはそれまでよりも大きな金額を貸すということになりますし、銀行側のリスクも上がっていくためです。

そんな中でも、増額審査に落ちてしまう人たちには一定の共通した特徴が見られます。 
ここからはその特徴について説明していくので、自分に照らし合わせてチェックしてみてください。

りそな銀行カードローンの返済が遅れてしまっている

増額の審査の中には、新規契約の時には無かったりそな銀行カードローンの利用実績というものが審査基準に新たに含まれることになります。 
りそな銀行にとっては自分たちで直接得た利用者の情報ですから、これは重要な審査対象になります。

たとえば増額を申請した人が現時点でも返済が遅れる傾向にあれば、仮に額を増やしてしまったら、さらに遅れてしまうことは容易に想像できます。 
また過去であっても何度か遅延の記録が残っていると、審査に落ちる可能性は高いとされます。 
どんな理由であれ返済状況に問題が見られれば、貸す側としてはリスクを避ける方向へと動きます。

返済能力が不足している場合

他に重要な点としては返済能力についてです。 
たとえば収入の面で、新規に契約した時点より何らかの理由によって年収が低下していたり、また増額が希望であるならば年収が変わっていなくても評価は低くなります。 
支出の面では、何か大きなものを購入してローンの額が増えていたり、他社からの借り入れなどが以前より増えていると、返済能力が不足していると見られて審査に落ちてしまう可能性が高くなります。

収入や支出が大きく変化していなくても、増額の希望額が高ければそれに見合った返済能力が審査されます。

クレカ等の支払いを滞納したり、遅れている場合

りそな銀行カードローンの利用実績が重視されるのはもちろんですが、増額審査では他にも、利用者が使用しているクレジットカードや他社のカードローン等の状況も審査されます。

これらの審査は金融機関によって異なっており、基本的には非公開とされているのであくまで一般論としてですが、他のローンでの状況も同様の形で審査されています。 
支払いが遅れがちであったり、例えばスマートフォンの分割支払いでも滞納があれば、そうした情報は信用情報機関によってまとめられ、審査時に提供されるので、わかってしまいます。

りそな銀行カードローンで増額する際には、このような点に注意しよう

増額の審査は、新規の契約時の審査とはまた異なった基準によって進められていきます。 
ですので、初回の新規契約の時に特に問題なく審査を通過できたからといって軽い感覚で申し込むと、思わぬ落とし穴に出くわしてしまうことがあります。 
もしも必要があってりそな銀行カードローンの増額を申し込むとしても、その際に相応のリスクが伴う場合があり、結果的に申し込み以前よりも状況が悪くなってしまう可能性があります。

以下のことを踏まえながら申し込みの際には気をつけるようにしてください。

限度額によって、収入証明書が必要になることもある

りそな銀行カードローンでは、借り入れ限度額が50万円を越す場合には収入を証明する書類の提出を求められます。

公務員か上場会社の社員である場合は源泉徴収票。 
それ以外の勤め先で給与を得ている人は、住民税決定通知書か、課税証明書のどちらか。

自営業や確定申告をしている人は課税証明書。 
りそな銀行カードローンでは給与明細は受け入れていないので、何らかの理由によってこれらの書類の用意を避けたい人は、増額の申し込みは向いていないかもしれません。

減額・利用停止の恐れも審査結果次第ではある

増額審査では、りそな銀行カードローンの利用実績以外も含めてまたあらためて返済能力などについて再審査が行われるため、場合によっては現在の契約状況ですら難しいという判断がされ、結果として現状よりさらに減額されてしまったり、利用停止になってしまう可能性もはらんでいます。

中でもりそな銀行カードローン自体の利用状況で返済の遅れなどがあれば、増額の審査は通過することは難しいかもしれません。 
増額の申し込みはこれまでの利用実績を踏まえて、特に思い当たる節のある方は慎重に考えるのが良いでしょう。

借り入れ自体が利用制限がかかりできなくなるリスクもある

増額申し込みによる再審査は、現在の収入状況や他社からの借り入れ状況などもあらためて審査されるということです。 
そのことによって、たとえば転職で収入が減っていたり、退職で収入が途切れていることがわかってしまったり、あるいは他社からの借り入れが増していることなどが新たに見られる可能性があります。

そこで現状ですら返済能力が疑われてしまうと、仮に現時点でまだカードローンの限度額まで利用していなかったとしても、その残りの分すら利用を止められてしまう可能性があります。 
心当たりのある方は、リスクに十分留意して申し込みをするようにしましょう。

Q.どのような原因で減額や利用停止につながるのか

カードローンを利用している上で減額や利用停止などになってしまう場合、その直接の理由となるのは、現在利用しているカードローンの延滞が一番大きな要因として考えられます。 
もしそれが初めてのことで督促などにすぐに応じていれば、あまり大きなことにはならないようですが、督促の連絡を無視するとか返済期限の取り付けを破るなど不誠実な行動をとり続けると相応のペナルティを科されてしまう可能性は高くなります。

またある程度マメに督促に応じていようとも延滞が何度も繰り返されていれば評価は低くなります。 
他にも、他社での悪質な行動が信用情報に登録されてしまうことなどがあると即時停止の可能性が高まります。

お金がどうしても必要、そんなときの対処法!!

ここまでカードローンの増額を申し込むリスクについて説明してきましたが、それでも借り入れが必要な状況であることに変わりはありません。 
急な用でどうしてもお金を必要とする方もいるでしょう。 
しかしやはり減額や利用停止などがありえるということも考えると、増額の申し込みについては考えてしまうでしょう。

もしそうであるならば、発想を転換して他の方法を考えてみるのも一つの手です。 
あまりここでなんとか増額をすることばかりを考えてしまうと、それが叶わなかった場合のショックが大きくなってしまいます。

新規申し込みを他社カードローンにするという選択肢もある

では他の方法とはなにかというと、ひとつには、他社のカードローンに新規で申し込むという方法が考えられます。 
これはまたあらためて新規契約のための審査を受けるということではありますが、新規の場合は増額審査とはまた違う審査基準になるので、増額審査にリスクを感じる人でも比較的問題がない場合があります。

また審査基準というものもどこかで統一されているようなものではなく金融機関によってそれぞれが定めているので、ある金融機関の増額審査に不安がある人や、実際に落ちてしまったような人でも、まだ審査を通過できる可能性があります。

新規申し込みする方が増額申請より手間がかからない

既に利用しているカードローンで増額を申し込んだ場合、基本的には収入を証明する書類の提出が必要になります。 
この書類の取り寄せには多少の手間がかかりますし、人によってはやりにくいこともあるでしょう。

ですがカードローンの中では収入証明書が無くても利用することができるものもあり、例えば身分証明書とスマートフォンだけでも新規契約が可能なところもあるので、既に利用しているカードローンで増額を申し込みするよりも手間をかけずに済むことがあります。

即日で借りることもできる審査が早いカードローンを利用しよう!

こうした他のカードローンの中で特におすすめできるのは大手消費者金融のカードローンです。 
大手消費者金融のカードローンは審査のスピードがとても早く、最短で30分程度で審査が完了します。

申し込みもネット上で行い、既に銀行口座を持っている方ならば振り込みの依頼をすることで、早ければ即日にも融資を受けることが可能です。 
増額の手続きは大抵数日間以上は時間がかかるものなので、早い融資を求めている場合には大手消費者金融の利用を考えてみるのも良いでしょう。

注意!りそな銀行からの借入金額を把握しよう!

ただ一つ、もし他社のカードローンに新規申し込みをすることになった場合には、現時点での借り入れ金額の申告が求められます。 
現在利用しているりそな銀行カードローンの利用額ももちろん確認されることになるので、その時にはりそな銀行カードローンの会員ページである「マイゲート」で確認するのが良いでしょう。

そして現在の借り入れ金額が把握できたら、あらためて審査の早い他の金融機関のカードローンを新規契約することも検討してみてください。

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